1: それでも動く名無し 2025/08/31(日) 07:36:05.46 ID:MBN3Z/ZZ0


【北広島】プロ野球北海道日本ハムの本拠地「エスコンフィールド北海道」周辺での迷惑駐車問題を巡り、試合日に市道の一部を駐車禁止に指定してから26日で1カ月となった。指定場所での迷惑駐車は解消されたが、別の市道に止める車が目立ち始めた。交通事故発生の危険性が高まっており、市や近隣住民は今後迷惑駐車がさらに増えないか警戒を強めている。
試合日の迷惑駐車が増えているのは、駐車禁止に指定された区域からさらに200メートルほど離れた市道付近。2車線道路の半分近くをふさぐように縦列駐車した車が目立つ。
北広島市シルバー人材センター(共栄町3)の周辺では8月以降の試合日に車10台程度が駐車するようになった。同センターの山崎克彦事務局長は「7月までは駐車する車はほとんどなかった。駐車禁止の規制外に流れているのではないか」と話す。 試合日に駐車する車はいつもだいたい同じで、旭川ナンバーなど遠方からが目立つとの指摘もある。近くには市立北の台小があり、市内在住の女性保育士(58)は「(迷惑駐車で)道路が狭くなり、見通しも悪い。子どもたちが事故に巻き込まれる危険もある」と憤る。
試合日の迷惑駐車が増えているのは、駐車禁止に指定された区域からさらに200メートルほど離れた市道付近。2車線道路の半分近くをふさぐように縦列駐車した車が目立つ。
北広島市シルバー人材センター(共栄町3)の周辺では8月以降の試合日に車10台程度が駐車するようになった。同センターの山崎克彦事務局長は「7月までは駐車する車はほとんどなかった。駐車禁止の規制外に流れているのではないか」と話す。 試合日に駐車する車はいつもだいたい同じで、旭川ナンバーなど遠方からが目立つとの指摘もある。近くには市立北の台小があり、市内在住の女性保育士(58)は「(迷惑駐車で)道路が狭くなり、見通しも悪い。子どもたちが事故に巻き込まれる危険もある」と憤る。