投稿者: bbyakyu
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中日キューバ左腕L.マルティネス獲得か
2024年シーズンにキューバ国内リーグでデビューし、14試合に登板、12試合で先発を務め、5勝2敗、防御率4.21を記録。
【現地情報】中日ドラゴンズ、21歳左腕ランディ・マルティネス獲得か。
2024年シーズンにキューバ国内リーグでデビューし、14試合に登板、12試合で先発を務め、5勝2敗、防御率4.21を記録。— Yuhki Ohboshi 🇨🇺🇯🇵📸 (@yuhkiohboshi) December 4, 2024
三大格好良い野球用語「フォースプレイ」「インフィールドフライ」
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槙原寛己氏、ドラフト会議のクジ引きに改革案 「1位競合した時は選手に引かせたら? 人の運じゃなくて自分の運で引く」
槙原寛己氏がNPBドラフト会議に“選手ファースト”の改革案「毎年思うんだけど…」
元巨人の槙原寛己氏(61)が、元中日の山本昌氏(59)がホストを務めるYouTube「おじさんだけど、遊んでもいいですか?」に出演。日本野球機構(NPB)のドラフト会議改革を提案した。
テレビ局の仕事で毎年のようにドラフト会議を現場で見ているという槙原氏。「(12球団が1巡目指名を)全部入れて、最後クジを引くあの緊張感。会場が“シーン”とする、あれが毎年たまらないね」と魅力を伝えた。
今秋のドラフトでも宗山塁(明大)が5球団、金丸夢斗(関大)が4球団の競合。クジ抽選となった。
山本昌氏は「引く方もたまらないっすよ」と、数々のドラマを生んだ抽選の重みを代弁した。
槙原氏は「毎年思うんだけど、1位競合したときは選手に引かせたらどうだろう?そうしたら文句ないでしょ。人の運じゃなくて自分の運で引く」と提案した。
この案に山本氏は「難しいんでしょうけど、ファンの賛同は得られる思う」と、賛成していた。
中日ライマル自由契約
https://news.yahoo.co.jp/articles/7558f76d93b96ab9a75fa8fc6f9b5c481d0903a9
日本野球機構(NPB)は2日、各球団が来季も契約する権利を持つ保留選手名簿と自由契約選手を公示した。中日ではライデル・マルティネス投手(28)が名簿から外れ、自由契約選手として中日を含む全球団と交渉ができる。
マルティネスは2017年に育成選手として中日に入団し、2年目に支配下登録された。今季は自己最多の60試合に登板し、防御率1・09、43セーブで自身2度目のセーブ王のタイトルを獲得。今季までに計166セーブを挙げ、竜の絶対守護神として君臨してきた。
今季が3年契約の最終年。11月21日にキューバへ帰国する際に中部国際空港で取材に応じ、「ドラゴンズを出たくないけど、今は戻ってこられるとは言い切れない」と語っていた。


