プロ注目の大商大・渡部、歴代最多安打の更新がかかる場面で送りバント

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1: 名無し 2024/10/16(水) 15:34:35.26 ID:kWHcnEwp0
プロ注目の大商大・渡部選手は1点を追う九回無死一、二塁で、監督の「打てサイン」ではなく自己判断で送りバント。通算安打で37年ぶりの連盟新記録がかかる打席でも「勝利だけを考えた」。1死二、三塁から同点とし、最後は広陵高からの1学年後輩である蜷川選手(写真)が代打サヨナラ安打で逆転優勝。


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【宝の山】第一次戦力外通告者一覧wwwww

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1: 名無し 2024/10/16(水) 15:02:41.70 ID:ryMCY8KSd

www.nikkansports.com/baseball/news/202409300000370.html

広島
岡田明丈投手(30)
戸根千明投手(31)
曽根海成内野手(29)

東京
西田明央捕手(32)
嘉弥真新也投手(34)
尾仲祐哉投手(29)
三ツ俣大樹内野手(32)

中日
中島宏之内野手(42)
上田洸太朗投手(22)
ビシエド内野手(35)



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日本ハム・新庄監督と中日・立浪監督 なぜ同じ就任3年目で「大きな差」開いたのか

dragons2021
1: 名無し 2024/09/24(火) 12:40:20.83 ID:p+0q7o2V9
 2024年のペナントレースもいよいよ最終盤を迎えているが、明暗が分かれる形となったのが日本ハムと中日だ。日本ハムは新庄剛志(就任当時の登録名はBIGBOSS)、中日は立浪和義という大物OBが2022年から指揮を執り、ともに昨年までは最下位に沈んでいたが、今シーズンは日本ハムがAクラス入りをほぼ確定させた一方で、中日はヤクルトとの最下位争いという状況が続いている。両監督が就任する前からチームは低迷していたが、果たして今シーズンここまで差がついたのはどこに原因があるのだろうか。(文中の成績は9月17日終了時点)

 まず大きな差がついた要因として挙げられるのがフリーエージェント(FA)、トレード、外国人選手といった補強の部分である。日本ハムはFAでは一昨年オフに伏見寅威、昨年オフには山崎福也を獲得。伏見は二番手捕手、山崎は先発ローテーションの一角としてチームに欠かせない存在となっている。また新庄監督就任後から現在までに7件の交換トレードを実施。中でも中日から獲得した郡司裕也は現在チーム2位(108本)のヒット数を放つなど中心選手へと成長し、山本拓実、斎藤友貴哉もリリーフとして戦力になっている。

 さらに近藤健介の人的補償で獲得した田中正義はリリーフの中心選手となり、昨年オフに現役ドラフトで獲得した水谷瞬もセ・パ交流戦でMVPを獲得するなどブレイクを果たした。また外国人選手についても成績を残せていない選手は多いが、中日から移籍したマルティネスと今年加入したレイエスが戦力になっている。昨シーズンから新球場へ移転し、球団の収益が改善したことで補強にかけられる資金が増えたということも、大きな後押しとなったと言えそうだ。

 一方の中日も現役ドラフトで獲得した細川成也が不動の主砲となり、日本ハムからトレードで移籍した斎藤綱記と宇佐見真吾、来日2年目のカリステ、ともに阪神を自由契約になって獲得した山本泰寛と板山祐太郎など、この3年間で補強した選手が全く機能していないわけではもちろんない。ただ大当たりと言えるのはやはり細川だけで、昨年大砲として期待されて入団したアキーノや、今年2年6億円の大型契約で獲得した中田翔など、大金を投じて獲得した選手が結果を残すことができておらず、日本ハムに比べると見劣りすることは間違いないだろう。

続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/d07296558150303fda064e88fdfa7741e7f7280b


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中日ドラゴンズ・根尾昂、6回6安打3失点 前回登板は6回5失点 フェニックスリーグ

根尾

1: 名無し 2024/10/15(火) 21:21:56.82 ID:Swa8tyDv9
10/15(火) 14:34配信

◇15日 秋季教育リーグ「みやざきフェニックス・リーグ」 中日―ロッテ(サンマリン)

 中日の根尾昂投手が先発し、6イニングを6安打3失点で降板した。

 1、2回をテンポ良く三者凡退でスタート。3回1死から富山に左前打、マーティンに四球で一、二塁とされたが、続く寺地を変化球で詰まらせて二ゴロ併殺とした。

 4回には、先頭の松石を歩かせると続く上田に中前打で続かれて無死一、二塁に。1死から山本大に右越えの適時二塁打を浴びて先制を許したが、後続は断った。

 5回は先頭の富山に中前打。続くマーティンの投ゴロで根尾の二塁送球がそれて併殺を完成させることができず、1死二塁のピンチを招くと、1番・寺地の三塁線を破る適時打。6回には、山本大に114キロカーブを左翼席に運ばれるソロを浴びた。7回からは2番手の石森がマウンドに上がった。

 根尾は8日の西武戦(南郷)で先発するも、3回に5得点を奪われるなど、6イニング5失点を喫していた。

中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/39096be35bfeff73361dd3d83bb3543944e4be9b


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