投稿者: bbyakyu
中日でここ10年間に出てきた生え抜きの強打者を1人思い浮かべて欲しい
近年ドラフト拒否が育成を含めて全く無くなった理由ってなんだ?
野球って最初に3点先取した方が大体勝ってない?
google入社試験「中日ドラゴンズを建て直す現実的な答えを述べよ。」
ドラクエで一番楽しい時期www
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1: 名無し 2024/10/16(水) 15:02:41.70 ID:ryMCY8KSd
広島
岡田明丈投手(30)
戸根千明投手(31)
曽根海成内野手(29)
東京
西田明央捕手(32)
嘉弥真新也投手(34)
尾仲祐哉投手(29)
三ツ俣大樹内野手(32)
中日
中島宏之内野手(42)
上田洸太朗投手(22)
ビシエド内野手(35)
日本ハム・新庄監督と中日・立浪監督 なぜ同じ就任3年目で「大きな差」開いたのか
まず大きな差がついた要因として挙げられるのがフリーエージェント(FA)、トレード、外国人選手といった補強の部分である。日本ハムはFAでは一昨年オフに伏見寅威、昨年オフには山崎福也を獲得。伏見は二番手捕手、山崎は先発ローテーションの一角としてチームに欠かせない存在となっている。また新庄監督就任後から現在までに7件の交換トレードを実施。中でも中日から獲得した郡司裕也は現在チーム2位(108本)のヒット数を放つなど中心選手へと成長し、山本拓実、斎藤友貴哉もリリーフとして戦力になっている。
さらに近藤健介の人的補償で獲得した田中正義はリリーフの中心選手となり、昨年オフに現役ドラフトで獲得した水谷瞬もセ・パ交流戦でMVPを獲得するなどブレイクを果たした。また外国人選手についても成績を残せていない選手は多いが、中日から移籍したマルティネスと今年加入したレイエスが戦力になっている。昨シーズンから新球場へ移転し、球団の収益が改善したことで補強にかけられる資金が増えたということも、大きな後押しとなったと言えそうだ。
一方の中日も現役ドラフトで獲得した細川成也が不動の主砲となり、日本ハムからトレードで移籍した斎藤綱記と宇佐見真吾、来日2年目のカリステ、ともに阪神を自由契約になって獲得した山本泰寛と板山祐太郎など、この3年間で補強した選手が全く機能していないわけではもちろんない。ただ大当たりと言えるのはやはり細川だけで、昨年大砲として期待されて入団したアキーノや、今年2年6億円の大型契約で獲得した中田翔など、大金を投じて獲得した選手が結果を残すことができておらず、日本ハムに比べると見劣りすることは間違いないだろう。
続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/d07296558150303fda064e88fdfa7741e7f7280b
中日ドラゴンズ・根尾昂、6回6安打3失点 前回登板は6回5失点 フェニックスリーグ
◇15日 秋季教育リーグ「みやざきフェニックス・リーグ」 中日―ロッテ(サンマリン)
中日の根尾昂投手が先発し、6イニングを6安打3失点で降板した。
1、2回をテンポ良く三者凡退でスタート。3回1死から富山に左前打、マーティンに四球で一、二塁とされたが、続く寺地を変化球で詰まらせて二ゴロ併殺とした。
4回には、先頭の松石を歩かせると続く上田に中前打で続かれて無死一、二塁に。1死から山本大に右越えの適時二塁打を浴びて先制を許したが、後続は断った。
5回は先頭の富山に中前打。続くマーティンの投ゴロで根尾の二塁送球がそれて併殺を完成させることができず、1死二塁のピンチを招くと、1番・寺地の三塁線を破る適時打。6回には、山本大に114キロカーブを左翼席に運ばれるソロを浴びた。7回からは2番手の石森がマウンドに上がった。
根尾は8日の西武戦(南郷)で先発するも、3回に5得点を奪われるなど、6イニング5失点を喫していた。
中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/39096be35bfeff73361dd3d83bb3543944e4be9b





