中日1点差まで詰め寄るも惜敗 立浪監督「何を狙っているか分からない。もっと配球の勉強をして」

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1: 名無し 2024/09/07(土) 19:58:43.80 ID:Jvb6xSAW9
◆JERAセ・リーグ 広島2―1中日(7日・マツダ)

 中日は、終盤に1点差に詰め寄るも敗戦。借金は再び、今季ワーストタイの15となった。

 先発・福谷は、3回まで走者を出しながらも、ゼロを並べた。だが、0―0の4回2死。5番・坂倉に10号の右越えソロで先制点を与えた。5回には1死二塁から、秋山に右前適時打でさらに1点を献上。5回6安打2失点で今季初黒星を喫した。

 打線は、広島の先発・九里を前に6回まで1安打と苦戦。0―2の7回2死から、2連打で2死一、三塁とチャンスを作ると、カリステの左前適時打で、1点を返したが、反撃もわずかに及ばず、力尽きた。

 立浪監督は「最後にチャンスを作ったけど、粘りながら、あと1本が打てなかった。(打席を)見ていたら、何を狙っているか分からないことが多い。技術が足りないなら、もっと配球の勉強をして、打っていかないと」と苦言を呈した。
報知新聞社

https://news.yahoo.co.jp/articles/d9b10fc11d577962419c7c83ac509b69157987ae


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清原和博の長男の評価爆上がり 大学から硬式野球を始めて「慶應大学の4番」 ドラフト指名予想は西武・日本ハム・中日

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1: 名無し 2024/09/05(木) 14:15:19.75 ID:1EIqOgXp9
 その「エスカレーター越え」の豪快弾に、思わず目を奪われてしまった。

 8月31日にエスコンフィールド北海道で行われたのは、日本ハム×東京六大学選抜戦。4番・一塁で先発出場した慶應大学の清原正吾が、プロ通算525本塁打を誇る父・清原和博氏を彷彿させる本塁打を放ったのである。

 6回一死一塁の場面でめぐってきた第3打席。日本ハム左腕の山本晃大から左翼スタンドへの2点本塁打は大きなアーチを描き、レフトポール際エスカレーターの奥に吸い込まれていった。

 今年4年生となる清原は、春季リーグ戦で慶大の4番に座ると、フェンス直撃打を放つ長打力でベストナインに選出。一時は社会人野球に進むのではないかとみられていたが、ここにきてプロ野球スカウトの間で評価が爆上がりしている。

 清原は中学ではバレーボール、高校ではアメフトに打ち込み、硬式野球を始めたのは大学から。9月10日から始まる秋季リーグの成績によっては、複数のプロ球団がドラフト指名するのではないかとの予測がある。父の和博氏と同じ、西武入りへの期待もあろう。

 当初は育成枠でのプロ入りならあるだろうとされたが、父親譲りの打撃センスと話題性を考えれば、下位での指名は大いにありうるところ。今季最下位を独走し、ファン離れが激しい西武にもし入団すれば、ロマン枠だとしても話題性だけで十分だ。あるいは育成に定評のある日本ハムなら、大化けするかもしれない。

 西武、日本ハムのほかにも、和博氏とホットラインのある、立浪和義監督率いる中日も指名が予想されている。

 大学生は秋のリーグ戦での活躍が最終的なプロ入りの決め手になるため、この先どうなるかは分からない。だが、もし指名されたら、来年の新人合同自主トレ、キャンプの話題の中心になるのは間違いないだろう。

https://www.asagei.com/excerpt/319159


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立浪監督(就任直後のインタビュー)「キーマンはビシエド。彼が40本打てば優勝争いできる」

dragons2021
1: 名無し 2024/09/05(木) 13:41:21.96 ID:FvVeEALp0
「僕は歴代の助っ人外国人の中で能力はビシエドが1番だと思ってる。
ただプロが100人いれば100人が『間違ってる』という打ち方をしてる。
それであれだけの成績残してる。
正しい打ち方を覚えれば軽く40本は打つと思う。
イメージしてるのはタイロン・ウッズ。
頭から突っ込むんじゃなくてウッズのように重心を後ろに残したまま振る。
スイングスピードはウッズより断然上なんで重心が後ろのままでもスタンドまで届くはずなんです。
ビシエドがどういう成績を残すかでチームの成績が変わってくると思います」

何で上手くいかなかったんやろ?


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