誰が決断できるねん
投稿者: fightersmatome
井上尚弥VSドネア戦見たけど最後なんでレフェリー止めたんだ?
WBA・IBF・WBC世界バンタム級王座統一戦#井上尚弥 vs #ドネア
井上選手がドネア選手にTKO勝利!3団体の王座を統一しました!#LiveBoxing#DramaInSaitama2 pic.twitter.com/Bb77D4u8qW
— Amazon Prime Video(プライムビデオ) (@PrimeVideo_JP) June 7, 2022
【ネタ】日本ハム加藤「そうか、そう来たか」
ロッカールームでアイシングをしながら、加藤貴之選手は床に正座してモニターに視線を送っていました。 自らは役割を終え、勝ち負けはつかない状況。それでも、チームの勝利を祈ることに変わりはありません。 DeNA・今永投手がノーヒットノーランを達成した瞬間、「そうか、そう来たか」と残念そうにつぶやいて帰り支度を始めました。
札幌ドーム独特の雰囲気にも、ポーカーフェースは崩れませんでした。六回まで2度、得点圏に走者を進めながら後続を断って無失点。 圧巻だったのは五回です。二本のヒットで二死一、三塁のピンチを背負ったものの、セカンドフライでベイスターズ打線に本塁を踏ませませんでした。 「状態は前回より良くなかった」と話す一方で「粘って投げることができた」と持ち味を発揮できたと振り返ります。
その中で、「野手の素晴らしいもプレーもあり、ゼロで抑えることができました」と謙遜するところが、“カトちゃん”らしさだといえるでしょう。 これで交流戦3試合で19イニング連続無失点。防御率は1.93まで下がりました。 勝利数と敗戦数では決して測れない存在感を、この左腕は持ち合わせています。
日ハム北山亘基、最速155キロでひっそり三者凡退の好投
日本ハムOB、大卒2年目捕手・古川裕大に苦言連発
・ランナーが三塁にいても走者に目をやらない
・制球を乱して四球を与えた投手に声をかけない
・セーフティーバント警戒の仕草がない
・常に一定のリズムで受けて返球するだけ
・観察力、対応力が感じられない
・イニング間の二塁送球が適当なフォーム
・周囲をケアする意識が低くそれが動きに出ている
金子誠コーチ「僕らが完全試合をやられたときとは違う。勝手に自分で苦しんでる感じ」
日本ハム加藤貴之、中4日登板へ 12日中日戦で先発可能性
最近3試合では計19イニングを投げ、失点はゼロながら、白星からは見放されている。次回は中4日で12日の中日戦(札幌ドーム)に先発する可能性もある。今度こそ、4月19日楽天戦以来遠ざかっている勝ち星を目指す。
エンゼルス・マドン監督、電撃解任 大谷翔平「申し訳ない」
厳しいで
新庄BIGBOSS「小細工するなよ。3球で終わってもいいから、セコイことはするな」
日ハム加藤 3試合19イニング失点0 擁護点1 勝ち星0
5月31日ー広島戦6回失点0擁護点0
5月24日ーヤク戦7回失点0擁護点1
5月17日敗オリ戦6回2/3失点2擁護点0
5月10日敗オリ戦5回失点3擁護点2
5月03日敗楽天戦7回失点2擁護点0





