中日・根尾は七回途中で降板 本拠地が拍手喝采 今季初登板で快投、プロ初勝利の権利
中日・根尾が今季初先発で七回途中で降板。プロ初勝利の権利をつかんで交代となった。
五回までは2安打無失点と好投。勝ち投手の権利をつかんだが続投し、六回は先頭に内野安打を許したが、続くデビッドソンを遊ゴロ併殺打。最速149キロにカーブ、スライダー、フォークと多彩な変化球も駆使する“ニュー根尾”を印象づける快投となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ce45beb97f9af10a524cffb9319488cf00d991b9
投稿者: yakiusoku
中日打線ついに爆発!カリステのタイムリーで6点目 立浪監督もこの笑顔
【二刀流】中日根尾、4回無失点&ヒットwwwww
楽天イーグルス、4イニング連続ゲッツー
【悲報】田中将大、3回途中5失点KO 防御率5点台に…
楽天・田中将 無念の3回途中KO ベンチでガックリ
楽天の田中将大投手(34)が、18日のオリックス戦に先発し、3回途中で降板した。
初回に森に適時二塁打を許すと、2回にも杉本の適時二塁打に味方の失策で追加点を許すなど2失点。それでもオリックス打線を止められず、3回にはさらに2点を失った。ベンチではガックリと肩を落とし、下を見つめる一幕もあった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/aa84c6cc0821cf5d27b29e40f818e1df34d27f90
【中日】今日の先発、根尾昂←これ
【朗報】藤浪、メジャー1年目なのにプレーオフへ進んでしまう
オリオールズ・藤浪晋太郎、PO進出! 無邪気な喜びにネット感激「嬉しくてたまらない」「もってるなぁ」
オリオールズは17日(日本時間18日)、本拠地でのレイズ戦に勝利を収め、7年ぶりとなるワイルドカード以上でのプレーオフ進出を確定させた。
藤浪晋太郎投手(29)は2-3の9回から5番手として登板。ピンチを残してマウンドを降りたが、後を受けた投手が後続を断ち、メジャー自己最長の7試合連続無失点となった。総力でつかんだ世界一への挑戦権だった。サヨナラ勝利でプレーオフ進出を確定させると、グラウンドに一気に歓喜の輪が広がった、藤浪もおそろいの「TAKE OCTOBER」(10月へ行こう)とプリントされたTシャツを身にまとい、次々とチームメートとハグ。最初の目標達成を満面の笑顔で喜んだ。
無邪気な笑顔で初めてのシャンパンファイトを楽しむ藤浪の姿が、応援を続けてきた日米のファンの心を打った。
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/09/18/kiji/20230918s00001007187000c.html?amp=1
シャンパンファイトも味わってしまった模様
藤浪晋太郎シャンパンファイト🍾
オリオールズが7年ぶりにプレーオフ進出を決める!
藤浪選手も楽しそうに監督の頭にシャンパンをかける!👀
— 【SS】大谷速報&スポーツ速報 (@30R9gmaMUy3guDJ) September 17, 2023
中日ライデル・マルティネスが登録抹消…16日に緊急降板
中日・マルティネスが抹消…16日に緊急降板 今季初先発の根尾が昇格、18日の公示
18日のプロ野球公示で、中日はリーグトップタイの32セーブをマークしているライデル・マルティネス投手を抹消した。また、根尾昂投手を登録。同日の広島戦(バンテリン)に先発する。
マルティネスは16日の巨人戦で9回に登板したが、2死の場面で緊急降板していた。今季成績は48登板で3勝1敗9ホールド32セーブ、防御率0.39。
根尾は昨季投手に転向。1軍で25試合に登板し、0勝0敗1ホールド、防御率3.41だった。今季は2軍で23登板、0勝7敗、防御率3.43の成績を残している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fdfebab393ef70f6acbf9168a65329f71d56108e
球界大物OB「立浪監督の“白米断ち”は間違っていない」
中日・立浪監督の続投決定にSNS大荒れも“球界大御所”は支持を表明「批判受けても信念持て。コミュ力不足も“白米断ち”は間違っていない」
中日が立浪和義監督(54)の来季続投を発表したが、昨季最下位、今季もBクラスが確定している中での3年目の続投決定にネットやSNS上では賛否の声が多数寄せられる“炎上”状態となった。巨人OBで西武、ヤクルトで監督を務め、日本一も最下位も経験している“球界大御所”の広岡達朗氏に意見を聞いた。
立浪監督が選手食堂から白米を撤去したという問題が、“令和の米騒動”というフレーズで波紋を広げた。夕刊フジがスッパ抜いた話だが、立浪監督の独裁を象徴するようなエピソードとして“アンチ立浪”ファンが騒いだ。詳しい取材はできていないので、報道ベースでしか知らないが、細川が夏場に入り調子が落ちてきたため、立浪監督が、試合前に満腹にならないように“白米断ち”を命じると、調子を取り戻したため、野手全員に試合前の“白米断ち”を伝え、炊飯ジャーを食堂から撤去したという。ちなみにマルティネスの抗議で投手陣だけには試合前に白米が提供されているという。
広岡氏は、ヤクルト、西武監督時代に、いち早く、食事面での改善を推し進めてきた。白米を玄米に変え、禁煙、禁酒、コーラなどの炭酸飲料までを禁止するなど徹底管理。当時は、優勝という結果が出るまで、行き過ぎた管理野球に選手から不平不満が噴出しファンのバッシングも受けた。
「私は立浪のやろうとしていることが理解できるし、彼は間違ったことはやっていない。疲労が蓄積すると体が酸性になり、パフォーマンスが低下しケガの危険性が増えるため、体質をアルカリ性に変えるため食事面から改善した。試合前の食べ過ぎも胃がもたれ、体が動かなくなり集中力も低下する。当時のプロ野球選手は、タバコをスパスパ、酒もガバガバ、何かあれば焼き肉。何も考えていなかった。ケガの防止とコンディショニングの向上を目指すには、食事の管理は必要なのだ。ただし、ちゃんと選手にその理由を説明しなければならない。私は大学の先生を訪ねて教えを請い、自分でも文献を読み勉強した。選手から不満が出るのは、立浪が理論と意図を選手に説明していないからではないか」
https://news.yahoo.co.jp/articles/79340a83d1113a7f4ca58fc74824e9d1b640305e

















