1: 名無しさん 2023/08/02(水) 22:25:50.81 ID:jkAyiPno0
ソフトバンクと日本ハムは8.5ゲーム差
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【ソフトバンク】自力V消滅 残り全勝でも首位オリックスを勝率で上回れず 2戦連続完封負け
3位ソフトバンクは西武に連敗し、今季92試合目で自力優勝の可能性が消滅した。
ソフトバンクは残り51試合に全勝しても勝率で首位オリックスを上回ることができなくなった。
西武与座に今季最少の2安打に抑えられ、2試合連続の0封負け。今季初めて4番に座った近藤健介外野手(29)は3打数無安打と不発だった。先発の石川柊太投手(31)は7回途中2失点と粘ったが、打線の援護がなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f064d8a1f855b4c1ae421b096051abf338e3c46
【ソフトバンク】藤本監督「うまくいかないね」2日にも自力V消滅の危機、首位オリックスと8差
3位ソフトバンクが敗れ、勝利した首位オリックスと8ゲーム差が開いた。2日の結果次第では自力優勝の可能性が消滅する。
2~5回までは4イニング連続で先頭打者が四球を選びながら、3併殺や3者連続三振。拙攻が響き、もらった好機を生かせなかった。藤本監督は「有原が投げてるから1点を先に取りたいという。(シーズンは)もう残り50(試合)ちょっとしかないから、先に先にと思ったけど。うまくいかないね」と振り返った。
先発有原は7回途中5失点で3敗目。「4回、7回の失点は2アウトまでいっていただけに、粘りたかった。本当に悔しい」と肩を落とした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5200e05778f012f8241b1adf954cb21f5973cc91
「鷹の祭典」連敗中のソフトバンクにまたも緊急事態 前日の栗原に続き近藤も負傷交代
ソフトバンクの近藤健介外野手がアクシデントにより途中交代した。30日にPayPayドームで行われたロッテ戦。6回の守備で右足を痛めた様子を見せると、その直後に回ってきた打席には立ったものの、7回の守備でベンチへ退いた。
アクシデントが発生したのは6回だった。この回から近藤は左翼から中堅へと守備位置を変えた。2死二塁で荻野の打球は中前適時打に。打球を処理して本塁へと送球した際に右足を痛めた模様でグラウンドにうずくまった。自ら立ち上がったものの、トレーナーに付き添われて足を引きずりながらベンチへと下がった。
直後に回ってきた打席には立ったものの、空振り三振に倒れた。7回の守備からベンチへと退き、途中交代に。昨季から11連敗中の「鷹の祭典」の今季最終戦。ここまで2点のビハインドとなっており、痛い近藤の負傷交代となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/edcc9c0ce88779d80ff4838de4ce244eab562f5e
ソフトバンクまだ止まらず…「鷹の祭典」ついに11連敗 初回ノーアウト満塁で無得点が響く
ソフトバンクがロッテに連敗を喫し、毎年の恒例イベント「鷹の祭典」は今季8戦8敗、昨年から11連敗となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/969b1336ee3a0394bce97016e6a656c8f2f4c295
また負けた…「鷹の祭典」でソフトバンク今季7戦全敗に 昨季も1勝14敗の「災典」
恒例の「鷹の祭典」として開催された一戦。試合前にはド派手な演出が行われ、試合は通常より15分遅い午後6時15分に開始された。
しかし、その直後にソフトバンク先発の東浜がつかまった。安打、四球でいきなり1死満塁のピンチを招くと、山口に先制の適時打を浴びる。さらに中村奨、安田、荻野にも適時打を食らって、4連打で5失点。いきなり大量リードを許した。
その後、近藤の2ランなどで追い上げるも、序盤の失点が響き敗戦。これで「鷹の祭典」は今季7戦7敗となった。昨季は同イベント開催時には1勝8敗となり、ファンの間では「鷹の災典」と呼ばれているイベント。昨季からの連敗は10となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/236d98ff807f8aa0a071a83716e71fe7ac8e9555