石川柊太「どこに行くかは決めてないけど、とりあえずヤクルトはごめんなさい」←これ

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1: 名無しさん 2024/12/06(金) 09:47:19.32 ID:aynKDG950
こんなことある???


FA宣言のソフトバンク石川柊太がヤクルトに断り 選択肢は残り4球団

 他球団移籍も視野に国内フリーエージェント(FA)宣言をしたソフトバンクの石川柊太投手(32)が、交渉を行ったヤクルトに入団断りの連絡を入れたことが5日、分かった。11月26日の交渉の席にはヤクルトの小川淳司ゼネラルマネジャー(GM)らが福岡へ足を運び、3年5億円規模の契約条件を提示されていた。

 入団交渉では今季5位と低迷したチームの現状を踏まえ「チームとして『ピッチャーがピッチャーが(課題)』と言われている中で、柱になってほしい」と熱烈なラブコールも受け、石川は「わざわざ福岡まで来てもらったのはありがたいし、声をかけてくださったことに感謝したい」と話していたが、来季所属先の選択肢からは外れた模様だ。

 今季年俸は1億2000万円(推定)で人的、金銭ともに補償不要のCランクとみられる石川を巡っては宣言残留を認めるソフトバンクを含め、オリックス、巨人、ヤクルト、ロッテが獲得に名乗りを上げるなど、今FA戦線注目の一人に挙げられている。すでに獲得を目指す全球団との交渉は一通り終えているものの、水面下では2度目の交渉をもくろむ球団も複数あり、今後はヤクルト以外の4球団から来季所属先を探すことになった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a550673c7e721f42830615da368851bf67aecafc

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ソフトバンク柳田悠岐、1億円ダウンの4億7000万円で更改「ふがいない1年だった」

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【ソフトバンク】柳田悠岐は1億円ダウンの4億7000万円で更改「ふがいない1年だった」

 ソフトバンク柳田悠岐外野手(35)が5日、福岡市内の球団事務所で契約交渉に臨み、1億円ダウンの来季年俸4億7000万円でサインした。来季は7年契約の6年目。球団からは「来年はまた走攻守で期待していますという風に言っていただきました」と言われたという。柳田自身は「すみませんでしたと言いました。何もできなかったふがいない1年だった」と話した。

 今季は開幕3番スタート。主軸として打線を引っ張ったが、5月31日の広島戦で右太もも裏を負傷した。「右半腱様筋損傷」と診断されて全治4カ月の長期離脱。レギュラーシーズンの成績は52試合で打率2割8分6厘、4本塁打、35打点に終わった。柳田に笑顔はなく「またイチからトレーニングしたい。来季はまたイチからのスタートという気持ちです」と意気込んだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a7172083a115a524271a938d255c0a31e3fe9a0b


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ソフトバンク育成1位、高校生右腕の入団辞退にSNS反響 「通常の業界では考えられない」ドラフト制度への指摘も

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ソフトバンク育成1位、高校生右腕の入団辞退にSNS反響 「通常の業界では考えられない」ドラフト制度への指摘も

 今秋のドラフト会議でソフトバンクが育成ドラフト1位指名した日本学園高(東京)の古川遼投手(3年)が入団を辞退したことを同校野球部が3日、発表した。これを受けて、X(旧ツイッター)では「入団辞退」がトレンド入りするなど、注目を集めた。

 古川は11月上旬に福岡県でメディカルチェックを受けるなど入団に前向きだったが、現状でプロの世界に飛び込む決心がつかず、11月16日に球団に伝えたという。190センチの長身から投げ込む最速144キロの直球と変化球を武器とする将来性豊かな右腕は、進学して4年後のドラフト指名を目指すことになる。

 Xでは賛否を含めて意見が挙がり、「本人が決断した入団辞退を他人が正しいとか間違ってるとかいうのがそもそも筋違いなわけで…」「プロ志望を出していても自分が思い描くプロ像や環境はあるでしょうし他にも色々都合はあるだろうて他人様が文句いうもんじゃない」「流石に育成から支配下にしたその年に戦力外とかしとったら入りたいってヤツ居らんし入らん方がええやろって贔屓ながら思うもん」「入団辞退して大卒ルートで勝負したいという決断もあって当然だし、丁寧な断りを入れてくれる古川くんには好感しかない」などの声が寄せられた。

 さらにドラフト制度について、「なぜ野球選手は行きたい球団に行くこともできずに、大人がくじ引きで振り分けたところとしか交渉もできないのか、通常の業界では考えられないことが当たり前に行われていると思いました」などの指摘もあった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bf953dd682371c42a1e8c5aa753990b092c629c9


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ソフトバンクから育成1位指名の日本学園・古川遼が入団辞退 4年後の支配下指名を目指し大学進学へ

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1: 名無しさん 2024/12/03(火) 13:08:48.44 ID:ynTnWd8R0

ソフトバンクから育成D1位指名を受けた日本学園・古川遼が入団辞退へ 4年後の支配下指名を目指し、大学進学を目指す方向 

10月24日のドラフト会議でソフトバンクから育成ドラフト1位指名を受けた日本学園・古川遼投手(3年)は3日、同球団への入団を辞退し、大学進学を目指す方向であることを、同校が明らかにした。

190センチの長身から繰り出される最速140キロ超えの直球と多彩な変化球が持ち味の右腕。春夏を通して、甲子園出場歴はないものの、将来性豊かな投手として、ドラフト会議でソフトバンクから育成ドラフト1位指名を受けていた。

11月上旬には筑後市にある同球団の施設を見学するなど、最後までプロ入りか進学かで悩みぬいた。家族との相談を経て、11月16日に球団へ入団辞退の連絡を入れるとともに、4年後の支配下上位指名を目指して、現在は大学進学への準備を行っているとした。

https://www.sanspo.com/article/20241203-HGMVOC2LYJGDFI5WJNNRI77NIA/?outputType=theme_highschoolbb


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ソフトバンクがウォーカーに“戦力外通告” 来季の契約を結ばないと球団発表 巨人からトレード移籍も結果残せず

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ソフトバンク ウォーカーに“戦力外通告” 来季の契約を結ばないと球団発表 巨人からトレード移籍も結果残せず

 ソフトバンクは2日、アダム・ウォーカー外野手と来季の契約を結ばないと発表した。今季は20試合の出場で打率・169、1本塁打、3打点にとどまっていた。

 巨人時代の2022年には124試合の出場で23本塁打、52打点、打率・271をマークし、課題とされていた守備も上達するなど飛躍を果たした。同年オフに年俸1億円の2年契約を結んだが23年は結果を残すことができず、オフに泉&高橋礼との交換トレードで移籍。だが新天地で結果を残すことはできなかった。(金額は推定)

https://news.yahoo.co.jp/articles/9e6ffcb183dc235bb69c6faa601301034d0757cb


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ソフトバンク三笠GM 楽天退団の田中将大の獲得の可能性を否定「今のところないかなと思っています」

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ソフトバンク三笠GM 楽天退団の田中将大の獲得の可能性を否定「今のところないかなと思っています」

 ソフトバンク三笠杉彦GMが27日、みずほペイペイドームの契約更改後に楽天を退団した田中将大投手の獲得の可能性を否定した。

 「補強ポイントは投手力ですが、ちょっと対象になる獲得の可能性は今のところないかなと思っています。どちらかと言うと中長期的に見て投手力を強化していかないとと感じています。投手力(補強)を、少し違う視点で考えています」

 国内外で実績申し分なしの即戦力の獲得よりも、若手の成長を優先するスタンスでの投手再建、日本一奪還を強調していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/32cddf73bc53e685e98d1db4da659dad36575350


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ソフトバンクのリチャード、移籍志願も球団は拒否「戦力として見ているから、それはできない」

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1: 名無しさん 2024/11/22(金) 18:02:44.14 ID:ItiabiB60

【ソフトバンク】リチャード、移籍志願も球団側「それはできない」 交渉は平行線 水谷瞬の活躍に刺激

 ソフトバンクのリチャード(砂川リチャード)内野手が22日、球団事務所で契約更改交渉に臨み、移籍を志願した。現状維持の1000万円を保留。70分のロング交渉となった席上、三笠杉彦GMに移籍を願っている旨を訴えたが、リチャードによると、「戦力として見ているから、それはできない」と放出を否定され、話し合いは「平行線だった」と打ち明けた。

 昨オフは水谷瞬が1回目の契約更改交渉を保留。その後、現役ドラフトで日本ハムに移籍した。リチャードは「そういうのもあります」と環境の変化で大ブレイクした後輩の姿を自分に置き換えた。そして「もちろんホークスで頑張るのが一番なんですけど。誰かのけが待ちっていうのもイヤですし…」とポツリ。ソフトバンクでは一塁・山川、三塁・栗原と、球界を代表する選手とポジションが競合するだけに、自身も環境の変化が必要だと強調した。

 次回交渉は12月上旬の見込み。「判子を押したら1年間頑張らないといけないのが契約。今の気持ちで押しても、またどっかで…。プロなんでそういう気持ちは押し殺さないといけないかもしれないですけど」と悩める胸中を吐露した。選手層の厚いソフトバンクでは、なかなか出場機会をつかめないロマン砲。願いは、かなうのか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d9c4a7c20deaa4cd67d04300eea00bba736d064e


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【ソフトバンク】リチャード、移籍志願の可能性も ロングラン交渉の末に契約保留「判子を押す覚悟が決まらなかった」

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【ソフトバンク】リチャード、移籍志願の可能性も ロングラン交渉の末に契約保留「判子押す覚悟が…」

 ソフトバンクのリチャード(砂川リチャード)内野手が22日、球団事務所で契約更改交渉に臨み、保留した。今季年俸は1000万円で、提示は現状維持だったとみられる。だが、約70分のロングラン交渉の席で求めたのものは、金銭ではなかったようだ。

 リチャードは会見に現れず、球団を通して「球団からいただいた評価と期待に対して、自分の判子を押す覚悟が決まらなかった。判子を押す時は1年間やり通す覚悟で押したいので、もう少し考えたい」とコメントした。

 一塁に山川、三塁に栗原という球界を代表する選手がいる限りは出場機会も限られる。つまり、この2人を押しのける覚悟が定まらない限りは「判子を押す覚悟」も定まらないということか。つまりは交渉で移籍を志願した可能性もある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/acf246ce2e95cfaf646accbd06405d0a96fdf955


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