カテゴリー: ソフトバンクホークス
【速報】上沢、ソフトバンク入りへ
ソフトバンク、上沢直之と基本合意 レッドソックス傘下3AからFA NPB通算70勝右腕の獲得で先発強化
ソフトバンクが米大リーグのレッドソックス傘下3Aウースターからフリーエージェント(FA)となった上沢直之投手(30)を獲得することが15日、分かった。3年以上、総額7億円超とみられるオファーを出して交渉を続けてきたが、この日までに基本合意した。
上沢は昨オフ、日本ハムからポスティングシステムを利用して米球界に挑戦。マイナー契約を結んだレイズで開幕メジャー入りを逃し、その後に移籍したレッドソックスでのメジャー登板は2試合で0勝0敗、防御率2.25だった。
9月には右肘を負傷して帰国。国内でリハビリも兼ねた調整を続けており、シーズン中から動向を見守ってきたソフトバンクは獲得に支障なしと判断した。上沢も獲得オファーを出した古巣の日本ハム、米国残留も含めた選択肢の中から決断したとみられる。
https://nishispo.nishinippon.co.jp/article/880079#google_vignette
ソフトバンクが上沢直之を獲得調査と報道も… 選手から「FA権の意味がなくなる」と反発の声
ソフトバンクが上沢直之を獲得調査と報道も… 選手から「FA権の意味がなくなる」と反発の声
ポスティングシステムは海外FA権を持たない選手がメジャー挑戦を希望した際、球団が容認することで使われる制度だ。これを容認するかは球団によって姿勢が異なる。ソフトバンクはポスティングに否定的で、千賀滉大(メッツ)はソフトバンク在籍時に契約交渉の席でポスティングシステムを利用したメジャー挑戦を希望したが認められず、海外FA権を獲得した22年オフにメッツに移籍した。
セ・リーグ球団の選手は複雑な思いを口にする。
「FA権を取得することは野球人生において特別な意味を持ちます。千賀さんはずっとメジャーに行きたかったけれど、ソフトバンクはエースとして必要としていたし、ポスティングシステムの許可がなかなか出なかった。海外FA権は文字通り勝ち取った権利だと思います。上沢の野球人生なので口出しする資格はないかもしれませんが、これで日本ハム以外の球団に移籍するようだったら、海外FA権の意味がなくなる。球団サイドもポスティングシステムの利用を渋るようになるかもしれない」
ポスティングシステムを利用してメジャー移籍した選手が、日本球界に復帰する際に古巣に戻らなかったケースはある。西武のエースだった松坂大輔はソフトバンク、ヤクルトの中心選手だった岩村明憲は楽天に移籍している。ただ、彼らと上沢は日本球界に復帰する背景が全く違う。
「2人はポスティングシステムを利用した際にメジャー契約で球団に多額の譲渡金を入れています。また、メジャーで松坂は8年、岩村は4年間プレーした。上沢の場合は米国で挑戦した期間がまだ1年です。家庭の事情など色々あって、日本球界を模索しているのかもしれませんが、今オフに日本ハム以外の球団に移籍となったら、『FAの抜け道』と言われても仕方ない」(スポーツ紙デスク)
https://news.yahoo.co.jp/articles/75b6ce79a88e04895f73e8808b9b9e55c2c9bee2?page=2
ソフトバンク有原航平さんとかいう実力でアンチを黙らせた漢
防御率4.86 3勝6敗 74回
2023年 NPB
17登板 防御率2.31 10勝4敗 120.2回
2024年 NPB
26登板 防御率2.36(4位) 14勝7敗(1位) 182.2回(1位) 被打率.214(2位) QS率80.8%(2位) WHIP0.97(2位)
ソフトバンク、上沢に4年10億円提示wwwwww
ソフトバンク レッドソックス傘下3AからFAの上沢直之を獲得へ 4年総額10億円オファー
ソフトバンクがレッドソックス傘下3AからFAとなった上沢直之投手(30)の獲得に動いていることが12日、分かった。11月末に上沢本人、代理人と福岡市内で初交渉を行い、4年総額10億円規模の好条件でオファーを出した。今季はメジャーで登板2試合に終わったが、23年まで在籍した日本ハムでは通算70勝と実績は十分。ロッテへのFA移籍が決まった石川柊太投手(32)に代わる先発として白羽の矢を立てた。
再び海を渡るか、日本のマウンドに戻るのか。来季の去就が未定の上沢に対し、ソフトバンクが獲得オファーを出していた。三笠杉彦GMは「特にコメントは差し控えさせていただきます」と話すにとどめたが、既に接触していたことが判明した。
球団は11月末に福岡に訪れた上沢本人、代理人と極秘で初交渉を行い、4年総額10億円規模の好条件を提示したもようだ。上沢には23年まで12年間在籍した古巣・日本ハムも獲得のオファーを出しており、ソフトバンクは現在も代理人を通した交渉を続けている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9ca682ae3548650cf7ef884fb12a480174a51fc0
【速報】ソフトバンク、上沢直之の獲得目指す ポスティングで米大リーグ挑戦から1年、日本ハム時代に通算70勝の右腕
ソフトバンク、上沢直之の獲得目指す ポスティングで米大リーグ挑戦から1年、日本ハム時代に通算70勝の右腕
ソフトバンクが米大リーグのレッドソックス傘下3AウースターからFA(フリーエージェント)となった上沢直之投手(30)の獲得に動いていることが11日、分かった。日本ハム時代に通算70勝を挙げた右腕は、国内FA権を行使してロッテに移籍する石川柊太投手(32)に代わる先発の一角として期待される。
上沢は昨オフ、日本ハムからポスティングシステムを利用して米大リーグに挑戦したが、マイナー契約を結んだレイズで開幕メジャー入りを果たせなかった。その後、開幕直前にレッドソックスへ移籍し、4月末にメジャー初昇格。中継ぎとして2試合に登板したものの、5月に3Aウースターへ再合流となり、そのままシーズンを終えていた。
3Aウースターでの登板が続いた9月には右肘を負傷し、7日間の負傷者リスト入りも経験。そのままマイナーのシーズン終了を待たずに日本へ帰国していた。レッドソックスでは2試合の登板で0勝0敗、防御率2.25の成績でメジャー挑戦1年目を終えていた。3Aではレイズとレッドソックスで計6試合の先発を含む20試合登板で5勝4敗、防御率7.63という成績だった。
近年のソフトバンクドラ1…
2015 投 髙橋純平
2016 投 田中正義
2017 投 吉住晴斗
2018 投 甲斐野央
2019 外 佐藤直樹
2020 内 井上朋也
2021 投 風間球打
2022 内 イヒネ・イツア
2023 投 前田悠伍
2024 投 村上泰斗
ソフトバンク育成ドラ1選手入団辞退の背景 高木豊氏、育成選手は「多すぎると良くない」「地域でユースを作ればいい」
「育成のソフトバンク」に何が起きているのか 育成ドラ1選手入団辞退の背景にあるもの 球界OBからは「埋もれるし、やる気もなくす」
ソフトバンクから育成ドラフト1位で指名されていた古川遼(投手・18歳=日本学園高校)が入団辞退することが3日に発表され、注目を集めている。古川は身長190センチから角度のある直球を投げ込む、本格派右腕。最速144キロの直球を持ち味として、プロ注目の逸材と話題を集めていた。
4軍まで備え「育成のソフトバンク」として、これまで球界屈指の名捕手となった甲斐拓也、メジャーにわたった千賀滉大、スピードスター、周東佑京など多くの選手を成長させてきた同球団も、今オフには戦力外通告を受け育成再契約を断った三浦瑞樹が中日に同じく育成契約で入団と、活躍の場を求めて新天地へ動くケースも出てきた。
若手選手の発掘や育成を目的に作られた同制度もすでに2005年の導入から20年が経過しようとしている。最近では本来の目的から逸脱した形での運用も指摘されるようになってきた。
今回のソフトバンク育成選手入団拒否においては球界内からも、様々な考察の声があがっている。
現役時代は大洋(現DeNA)で活躍、引退後は日本代表コーチも務め、現在は野球解説者として活躍する高木豊氏は12月4日に自身のYouTubeチャンネルに「【異例の入団拒否】ソフトバンク育成1位古川遼が入団拒否!!彼の判断は素晴らしい!!今後育成制度の検討が必要か?高木豊が育成ドラフト1位の入団拒否について語ります!」と題した動画を更新。今回の問題について独自の見解を語っている。
高木氏は同選手の決断について「すごく悩んだろうね、1位で指名してくれた恩義とかもあるし」と慮りながら、今後大学進学を果たしてプロ入りを目指すとすれば、「相当なレベルアップして帰ってくると思う」と決して間違いではないと背中を押した。
一方、ソフトバンクにおいては今オフ、球団からの戦力外、育成再契約を拒否し、中日との育成契約を選んだ三浦や同じく戦力外から育成再契約を拒否して、西武の育成選手として再スタートすることを選んだ仲田慶介などの例も出てきている。
高木氏はこういった事例を受けて「40人の中で競い合うのと、100人の中と競い合うのとはわけが違う」としながら、多くの人数で限られた枠を競う合うことで、目が届かない部分も出てくると指摘。
「(選手側も)埋もれるし、やる気もなくす」と選手に及ぼす影響を危惧するシーンもあった。
育成選手契約については 「多すぎると良くない」としながら、絞り込んで獲得する必要性を訴えた。
野球界の裾野を拡げる意味で取り入れられた同制度についても「地域でユースとかジュニアユースを作ればいいと思う」と、サッカー方式での育成法について持論を語る場面もあった。
https://cocokara-next.com/athlete_celeb/ryofurukawa-declined-to-join-hawks/
コカイン所持の「元ドラ1」山下斐紹、過去に「ピッチャーにゴロで返球」「甲斐はアピラー」の問題言動
コカイン所持の「元ドラ1」山下斐紹、過去に「ピッチャーにゴロで返球」「甲斐はアピラー」の問題言動
世代屈指のスラッガーとして2010年ドラフト1位でソフトバンクに入団した山下斐紹(あやつぐ)が先々月に麻薬取締法違反の罪で起訴されていたとの報道は野球ファンを大きく落胆させた。だが、関係者たちの反応は異なるものだった。
「山下がコカインを含む粉末を所持して起訴されていたとのニュースを聞いたとき、正直、驚きはありませんでした。彼を知るほかの記者も同様で、山下ならあるよな、という感じでした。それくらいソフトバンクでの現役時代の評判はよくなかったですからね」
そう話すソフトバンク担当記者が当時を振り返る。
「気持ち、集中力が続かないという印象が強く残っています。練習でもそうですし、試合でもイニング間のピッチャーの投球練習の最後にキャッチャーは二塁送球をしますが、フワッとした山なりの球を投げてコーチにめちゃくちゃ怒られたりしていた。
そうやってコーチに指導されて、真面目なコメントをしたときもありましたけど、気づけば忘れてしまっている。心が入れ替わることがないどころか、練習をしている選手を見下していた。
同期に育成6位で入った同じキャッチャーの甲斐(拓也)がいたわけですが、はい上がろうといつも泥んこになって練習する姿を見てクスクスと笑っていた。キャンプで甲斐がアピールしようと休日練習をしたり、夜、コーチの部屋を訪ねて教えを請いに行っているのを知ると『あいつはアピラーだな』と、みずからを顧みることはせず頑張っている選手を馬鹿にする始末だった」
素行の悪さは高校時代から指摘されていたという。
「審判に反抗的な態度を取ることがあって、ボール判定にあからさまに不満を示したりしていた。仲間へも容赦がなくて、自分の意図通りに投げられなかったのか、ピッチャーにゴロで返球したこともあったそうです。
プロ入り後、知人と集まって飲みに出掛けて、会計のときにシレッといなくなって、後日、支払いを求められても払わなかったことがあったとも聞きました。
バッティングセンスは本当に非凡なものを持っていたとはいえ、そうした子供っぽさが抜けない選手をドラフト1位で獲って大丈夫かなと思っていただけに、その話を耳にして自己中心的なところが増長してしまったのかなと感じました」(スポーツライター)
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b3e91d8feb3b6719db9042b95135f876084ebb4
山川穂高がヌートバーに〝技術指導〟 書道八段の実力見せ「達治」したためる
ソフトバンク山川穂高がヌートバーに〝技術指導〟 書道八段の実力見せ「達治」したためる
ソフトバンクの山川穂高内野手が6日、2023年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)でともに戦ったカージナルスのラーズ・ヌートバー外野手に〝技術指導〟を行った。ともにこの日は、大阪市内でミズノブランドアンバサダーミーティングに参加した。
ミーティング終了後、ヌートバーへミドルネームでもある「達治」の書き方のレクチャーを求められた山川。机に向かい書道八段の腕で見事なお手本を披露した。その後、ヌートバーは山川の字に目を凝らしつつ筆を滑らせ完成。力強い筆に山川も笑顔を見せた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/93d6d8fabd658207c85bf5cfba115c001370cf38







