元巨人、ソフトバンクのウォーカー、プロポーズ成功! お相手は日本人フィットネストレーナー
今季までソフトバンクでプレーしたアダム・ウォーカー外野手(33)が20日(日本時間21日)、自身のインスタグラムでプロポーズの成功を明かした。
ハワイ・オアフ島のビーチで、ガールフレンドの前にひざまずき、指輪を差し出す写真をアップ。「彼女は『YES!』と言った!」とつづり、プロポーズ大成功を公表した。
タグ付けされていた相手女性のアカウントは、日本人フィットネストレーナーの野嶽沙世さん。24年の「ミスグランドジャパン」で4位に輝いていた。
https://www.nikkansports.com/baseball/news/202412210001116.html
カテゴリー: ソフトバンクホークス
【朗報】上沢、何も悪い事はしていなかった
西川ノンテンダー → ルール違反ではないので何も悪くない
上沢式FA → ルール違反ではないので何も悪くない
週刊実話「元DeNAバウアーがソフトバンク入り決断か」←これwww
元DeNAバウアーがソフトバンク入り決断か 現役ドラフトで“一番弟子&専属通訳”譲渡説
スポーツ紙の報道ではレイチェル女史は複数の日本球団と交渉していることを明かし、バウアーの移籍先はDeNAが最有力候補としている。だが、これは契約金をつり上げるのが狙いだ。
「案の定、巨人は中日の絶対守護神マルティネスを獲得し、4年契約で合意した。DeNAの微妙な動きを見て、バウアーはソフトバンクと判断したことが背景にある」(巨人担当記者)
その橋渡し役となった上茶谷は、現役ドラフトを前にメキシコのウィンターリーグに参加。ホークスからの指名は現地で球団から通達されたという。
だが、連絡がつかず、発表が1時間遅れるハプニング。おそらく、この間に米アリゾナに滞在中のバウアーと連絡を取り合っていたのだろう。
その後、「新天地で活躍する姿をDeNAファンに見せられるよう頑張りたい」と球団を通じてコメントし、移籍が決定。同時にバウアーのソフトバンク加入も、さらに濃厚になったとみる向きも多い。
ちなみにバウアーは、ソフトバンク・孫正義オーナーと同じ名門カリフォルニア大学の卒業生(バウアーはロサンゼルス校、孫氏はバークレー校)。共に生成AI、データ解析のセイバーメトリクスに詳しく、野球観も共有する。
そうした観点からも、バウアーがホークスに入団した場合、どんなピッチングを見せるかが見ものといえる。
ソフトバンク、上沢直之獲得を発表 背番号10に決定 NPB通算70勝右腕
【ソフトバンク】上沢直之獲得を発表 背番号10に決定 NPB通算70勝右腕
ソフトバンクは18日、米大リーグのレッドソックス傘下3Aウースターからフリーエージェントとなった上沢直之投手(30)の獲得を発表した。背番号は10に決定した。
上沢は、昨年オフに日本ハムからポスティングシステムを利用し、米メジャーに挑戦した。レイズとマイナー契約し、5月にレッドソックスへ移籍。メジャー登板は2試合に終わった。NPBでは日本ハム時代に通算70勝をマークしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/42a3e78557328af6201777ba11aedb386cc04cc7
【朗報】SB松本晴、プエルトリコで藤浪晋太郎からコントロールの大事さ教わる
【ソフトバンク】松本晴、プエルトリコで藤浪晋太郎からコントロールの大事さ教わる
ソフトバンク・松本晴投手が18日、福岡市内の球団事務所で契約更改交渉に臨んだ。今季プロ初勝利を含む2勝を挙げた左腕は100万増の年俸900万円でサイン。11月6日から今月17日まで派遣されていたプエルトリコのウインターリーグでは、メジャー復帰を目指す藤浪晋太郎投手とチームメイトとなり、投球哲学を学んだことを明かした。
プエルトリコでは藤浪と同じカロランテに所属して、先発で6試合投げ、3勝2敗、防御率3・38。21回1/3で32奪三振、4四球だった。MAX153キロの速球を持つが、「ブルペンの隣で投げていて自分のボールがハエの止まるようなボールにしか見えない。藤浪さんはえげつないミサイルみたいな球を投げている。自分ももっと高いレベルで日本でも活躍していくためには、そういったボールを投げないといけない」と、最速165キロの藤浪とのレベルの差を痛感させられたという。
藤浪からは投球マインドも教わった。「速い球をストライクゾーンに投げるというところ。『ストライクゾーンに投げられないと意味ない。打たれる打たれないは運なんで、仕方がない。ストライクゾーンに投げるのを一番大事にしている』というふうに言っていて、まずは自分もストライクゾーンに強い球を投げるというのをテーマにしています」と明かした。制球に苦しんできた藤浪だからこそ、重みのある金言だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/09bc85ba14d2400f431b05b482429edcf85f096c
ソフトバンク上沢が1年目残しそうな成績ww
甲斐拓也、巨人移籍を決断した理由をコメント「自分をもっと高めたい」「セリーグで新たな挑戦を始めたい」
今の自分があるのは、間違いなく、ホークスに育てていただいたおかげです。
心から感謝していますし、今回も素晴らしい条件提示をいただき、本当にありがたい気持ちでいっぱいです。
育成選手から支配下に這い上がるまでのきつく苦しかった努力の日々、チームメイトと味わった勝利の喜び、ホークスで過ごした時間の全てが自分の財産であり、かけがえのない経験です。
こうしたホークスでの全ての経験を思い返すたびに、本当にホークスを離れていいのか、自問自答を繰り返しましたが、今回、新たな経験をすることで野球選手としての自分をもっと高めたい、という心境に至り、移籍することを決めました。
熱く力強い声援をくださったファンの皆さん、いつも支えてくれたスタッフの方々、最高のチームメイト、小久保監督やコーチの皆さん、王会長をはじめフロントの方々、ホークスで出会えた全ての皆さんのことを思い浮かべると、離れてしまうことは本当につらいのですが、セリーグで新たな挑戦を始めたいと思います。
14年間、ホークスで最高の日々を過ごすことができました。本当にありがとうございました。
2024年12月17日
甲斐拓也
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b6f9813ee1bd6baad196f8e70aed63a2baf191c
上沢直之がソフトバンクを選んだ納得の理由 「4年8億円」に対し日本ハムは単年提示だった?
上沢直之がソフトバンクを選んだ納得の理由 「4年8億円」に対し日本ハムは単年提示だった?
「9月25日、エスコンフィールド北海道で行われた鍵谷陽平の引退セレモニーにサプライズで登場、本人に花束を渡した。多くの球団関係者と話もしていたし、おそらく戻ってきたいのだろうなぁという雰囲気だったそうです」
こう言うのは日本ハムOB。「4年8億円」とも「4年10億円」ともいわれる条件でソフトバンク入りを決断した上沢直之(30=レッドソックス傘下3AウースターからFA)のことだ。
「ただ、ソフトバンクの条件が4年8億円とか4年10億円と聞いて仰天した日本ハム関係者がいるくらい。9月に右肘を故障しているし、日本ハムには伊藤、加藤、山崎の先発3本柱がいて、金村、北山、福島らも力をつけている。複数年契約のオファーをしなかったという話もあるから、とてもじゃないが、ソフトバンクのような条件は出していないでしょう。ソフトバンクには同じ千葉出身、同期入団で親しい近藤がいることも入団を後押ししたかもしれません」(前出のOB)
【緊急】SBファン集合【甲斐移籍】
上沢直之ソフトバンク決定に見るポスティングの穴 事実上のFA短縮狙う選手が現れる?
上沢直之ソフトバンク決定に見るポスティングの穴 事実上のFA短縮狙う選手が現れる?
【球界こぼれ話】「このまま他球団に移籍ならやっぱりモヤモヤした感じは残りますよね」
先週、パ・リーグ関連の取材現場に赴くと、こんな声を頻繁に耳にした。元レッドソックス・上沢直之投手(30)の日本球界復帰が確実視されていたからだ。
今季プロ10年目だった右腕は昨オフ、日本ハムからポスティングシステムを利用して米メジャーリーグに挑戦。レイズとマイナー契約を結び、今年2月に海を渡った。だが、春季キャンプで結果を残せず、開幕直前にレッドソックスに移籍。4月末にメジャー初昇格を果たすも、わずか2試合の中継ぎ登板後にマイナー落ち。そのままシーズンを終えた。
日本ハム時代から温厚で人格者としても知られる上沢。通算12年で計70勝と実績も悪くないため、球団内では米移籍前から「将来の幹部候補」として期待を寄せる関係者も少なくなかった。だからこそ球団側もポスティングの譲渡金が約95万円(当時レート)という少額だったにもかかわらず、本人の思いを優先。エース右腕を気持ちよく送り出した。
そんな経緯があった中での日本球界復帰である。しかも移籍先が日本ハムの最大のライバル・ソフトバンク。となれば、冒頭のような声がファンや球団関係者、報道陣の間でささやかれるのも無理はない。
ポスティングでメジャー移籍した選手が短期間で日本球界に復帰しても古巣復帰が強制されるわけではない。この点を考慮すればファンや関係者が「なぜ日本ハムに戻らないんだ」と批判するのは的外れといえる。それでも、今回の一件で上沢が批判されがちな背景には「事実上のFA短縮を試みたのでは」という疑念が生じるから。
数年前から米移籍願望が強かった本人にそんな意図はなかったはずだが、仮に1年間のメジャー挑戦後に古巣以外のNPB球団と大型契約を結べば、いや応なしに野球ファンや関係者はそう疑ってしまう。であれば、当該選手や受け入れる球団のためにも適切なルール作りに着手すべきだろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ce20fd65181c67644f8a3ae46da2ae51656a4d34













