1: 名無しさん 2024/03/16(土) 14:50:46.67 ID:3MAIFaHu0
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【ソフトバンク】大津亮介が6回3安打無失点、8奪三振 巨人打線封じ開幕ローテ入りへアピール
ソフトバンク大津亮介投手(25)が6回3安打無失点、8奪三振の快投。開幕ローテーション入りへ猛アピールに成功した。
140キロ後半の直球に緩急をつけたチェンジアップで巨人打線を封じ、岡本和、坂本の主軸2人からも三振3つを奪った。
プロ2年目の大津は7種類以上の変化球を持ち、昨季は中継ぎとして46試合に登板。今季は先発転向を目指して春季キャンプから調整を行ってきた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf8f371afa60ed8d369128847445c9383503f7c2
【ソフトバンク】ウォーカー開幕DHに内定!小久保監督明言「我慢します」中村晃についても言及
ソフトバンク小久保裕紀監督(52)が、巨人から新加入したアダム・ウォーカー外野手(32)の開幕スタメンを明言した。
ウォーカーは古巣の巨人戦で移籍後初の特大アーチ。試合後に指揮官は「すごい音なった。やっぱり打球速度は山川に次いでチーム2番目ぐらいなので。当たればあのぐらい飛びますね」とニンマリ。さらに「外国人なので、ある程度は見ないといけない。ある程度は我慢します。開幕から? はい。体が悪くなければ」と話した。
起用法については「基本はDHです」と説明。ウォーカーを含めて右翼柳田、左翼近藤、4番が内定している山川は一塁で開幕スタメンは4人が決まった。
一塁やDHを争っていた中村晃については「晃はもう話はしてますけど、どんな立場に置かれても彼が必要なことには変わりないという話はしています。何であろうが必要であることには間違いないっていうのはちゃんと伝えています」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2f6e8d36745fa02c077bd4a73121c0ccf2a65dce
【ソフトバンク】ウォーカーが移籍後初アーチ「イメージ通りの打球」古巣巨人から特大場外2ラン
巨人からトレードで加入したソフトバンクのアダム・ウォーカー外野手(32)が古巣から移籍後初の特大アーチを放った。
1-2の6回2死二塁の場面で代打出場。カウント1ストライクからの2球目だった。巨人直江の真ん中高め140キロ直球を仕留め、左翼スタンド防球ネットを越える勝ち越し2ランを放った。移籍後初本塁打は場外弾となり、「とにかくランナーをかえすことを考えて打席に入った。レフト方向のフォローの風に乗せようとイメージ通りの打球を打つことができた」と納得の一振りだった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e1559f43b1204226010ddd1f8de860ff4dbbb9bc
ウォーカーの強烈な場外恩返し弾🔥
— ほっしー (@ouenHossy) March 12, 2024
落下地点は場外トイレ前👇
ホークスでも頑張れ!#ウォーカー pic.twitter.com/70y5meXOkW
【ソフトバンク】決勝3ランの育成・川村友斗に「いただけない」 小久保監督から苦言の背景
2試合トータルで賛辞を贈り、苦言を呈した。ソフトバンクは9日、ロッテとのオープン戦(ZOZOマリン)に8―5で勝利。試合後、小久保裕紀監督(52)は7回に決勝3ランを放った育成の川村友斗外野手(24)をたたえた。「(栗原の)バント失敗の後だったんでね。ミスターインパクトですから。手首打ちです。ああいう左のパンチで打つタイプ」と、リストの強さを生かした持ち味の一発を評価。開幕前の支配下昇格を目指す24歳にとっては、最高のアピールとなった。
ただ、ここで終わらないのが小久保節。この日は攻撃陣全体で4三振、7四球と粘り強さが光った。前日は主力を温存したとはいえ11三振、2四球と淡泊に映った。話がこの点に及ぶと「(2ストライク後の)三振率を40%以下に(チームで)設定している。川村の4三振はいただけない。その話は今日したばかり」。
川村は8日の同カードで3つの空振り三振を喫し、この日も本塁打の後に空振り三振。指揮官は4つの空振り三振をあえて指摘した上で「追い込まれたら、何とかバットに当てなさいと。追い込まれた後に内野ゴロであっても三振以外であれば、評価につながるという話をしている」と注文をつけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/41b1885985f47d124537d79764fe26f6aa2b3c77
ソフトバンク小久保監督 山川穂高のハイペースアーチ量産にも平然 昨年キング近藤健介の26本を「前半でクリアしますぐらいのことを言っていた」
ソフトバンクが逆転負けを喫し、対外試合9試合目で初黒星を喫した。初回に山川の2ランで先制したが、2番手の松本晴が4回に5点を失った。
山川は今春の対外試合8試合に出場。20打数8安打の打率4割、4本塁打、8打点と打ちまくっている。小久保監督は「甘い球は一発で仕留めるのでさすがです」と脱帽。ハイペースで本塁打を刻んでいるが、指揮官は「本人は去年のホームラン王誰だっけ、近藤(ロッテ・ポランコ、楽天・浅村も同数の26本)か。『前半でクリアします』ぐらいのことを言っていったのでこれぐらいのペースで打つでしょう」と平然と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/80d4dea5f176f33362fa4e01d7e4f04c254c71bb
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— DAZN Japan (@DAZN_JPN) March 8, 2024
さすが球界屈指のアーチスト🌈
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山川穂高がOP戦2本目のホームラン
重量打線の中核を担う
⚾#プロ野球 (2024/3/8)
🆚ロッテ×ソフトバンク
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現役ドラフトからまた逸材…24歳左腕が「まじえぐい」 キレキレ魔球に騒然、覚醒の兆し
花咲徳栄高、金沢学院大を経て2021年ドラフト6位で日本ハムに入団。昨年は2軍で8勝をあげてイースタン・リーグ最多勝に輝き、1軍でも9登板で防御率1.08と、飛躍の足掛かりをつかんでいた。
SNSには「めっちゃいい」「スライダーが半端ない」「スライダーの軌道が美しい」「良いよ、本当に」「これは期待出来る」「素晴らしかった」とファンからコメントが寄せられた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f77eb705a8d53bf9ccfacf8b0e48b820eb4dadc2