立浪氏「だまされ続けて3年」井上監督「今年までだまされてみる」開花に期待

ドラゴンズ


1: 名無し 2026/01/12(月) 18:32:12.95 ID:4Co48fSp0
代打起用で結果を残したブライト健太外野手(26)についても「いいところで頑張ってくれた」と評価。さらに井上監督は「忘れてならないのは『鵜飼』という選手がいるんですよ」と声のトーンを上げ、ブライトと同期入団の鵜飼航丞外野手(26)の名前を挙げた。

これに対し立浪氏は「忘れてました(笑い)だまされ続けて3年ね」と振り返り、会場の笑いを誘った。

井上監督は「もうね。今年までちょっとだまされてみようかな(笑い)」と語り、大卒5年目での飛躍に期待。打撃練習についても「本当にほれぼれする。ひょっとしてカーッと変わらないかなと、期待しています」と笑顔で語った。

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中日・井上監督、竜戦士に”根性貯金”させる

dragons2021
665: 名無し 2026/01/12(月) 07:50:21.53 ID:LMK/+SE20
中日・井上監督、竜戦士に”根性貯金”させる!高知に続き沖縄キャンプでもハードなランメニュー「そこまでやったという自信っていうようなものは、もうひと踏ん張りという根性につながる」
https://www.chunichi.co.jp/article/1191883
苦悶の表情を浮かべた竜戦士が沖縄の北谷で、読谷で、ひたすら走る。高知では階段、山道、坂道…。目の前の環境で走らせ続けた。その継続となる。
目的は”根性貯金”。「そこまでやったという自信っていうようなものは、もうひと踏ん張りという根性につながる。昨年はそこがちょっと足りてなかったのかなって思う。
根性の蓄え。こんだけのキャンプを過ごしたんだからっていうようなものをつくって、という意味合いになる」

秋に強くありたい。昨季は9月以降の24試合で9勝15敗。6つ負け越し、勝率3割7分5厘にとどまった。
「投手だけじゃなくて、野手も。ガス欠感が否めなかった」。Aクラス入りのかかった局面でチームは沈んだ。
秋の月間防御率を向上させたい。9月は3・51。リーグ優勝の阪神は2・87で、2位のDeNAは2・70。最下位のヤクルトでも3・37だった。

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立浪、根尾投手コンバートの真実語る「はっきり言うと打撃と遊撃守備がプロレベルではなかった」

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1: 名無しさん 2026/01/12(月) 20:05:50.68 ID:Qdc9h4bv0
【中日】立浪氏が明かす根尾昂の投手転向決断の理由「ピッチャーしかないと思った」

 中日の井上一樹監督(54)と前監督の立浪和義氏(56)が12日、名古屋市内で行われたトークショーに登場した。

 230人のドラゴンズファンを前に、井上監督は「立浪さんをいじれるのも多分僕ぐらい」と語り、今季開幕前の現役監督と前監督による貴重な共演で、会場は終始和やかな雰囲気に包まれた。

 トークショー終盤には、ファンからの質問コーナーが設けられ、立浪氏に対して「なぜ根尾(昂)選手が投手にコンバートされたのか。遊撃ではダメだったのか」との質問が寄せられた。

 現役時代に名遊撃手として活躍した立浪氏は、根尾のノックや併殺プレーを見た際に「遊撃は厳しいと思った」と感じた当時の印象を明かした。6-4-3の併殺では、遊撃手から二塁への短い距離の送球が求められるが、「プロであればこのへんに10球くらいくる」と、自身が二塁に入った場合は胸元付近に安定した送球が集まるという。一方で根尾については送球がばらつく場面もあり、「ショートスローがちょっと苦手だった」と振り返った。

 入団時に投打二刀流と決別し「遊撃一本」を公言していたこともあり、すぐに結論を出すことは難しかったが、時間をかけて対話を重ねる中で「根尾はピッチャーをやったらどうだ」と話し合いを続け、最終的に投手専念を決断した経緯を説明。立浪氏は「『なんでおまえがピッチャーに変えたんだ』ってよく言われましたけども、彼はピッチャーしかないと思ったんです」と、当時の考えを率直に語った。

 さらに、根尾の研究熱心な姿勢を評価しながら、打撃についても自身の経験を交えて「金属なら打てるが、木だと厳しいなと思っていた。根尾も野手では厳しいなと感じていたときに話をした。投手として大成してほしいなと思います」とエールを送った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3deaa1f49a2a9e20c0aea36e19be6a152457fdb5

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