
1: 名無し 2024/08/04(日) 10:25:34.05 ID:LNCEIDtn0
https://news.yahoo.co.jp/articles/2a71da875660d7108a60ac47019fe095f110049d
※現時点で誤植は修正されています
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中日・根尾がプロ初黒星…6年目は投手専念で防御率9.36の現状、岩本氏「戦っている相手が打者じゃない」
岩本勉氏は「戦っている相手が打者じゃない。特にプレーボールの瞬間」と指摘。「『今日の俺、大丈夫か?』『ストライクは入るか?』と自分と戦っていて、ボールの重さも感じられず、てんでコントロールできていなかった。セットポジションになって、クイックモーションなどで少しずつボールの重さを感じながら、動きが小さくなったときに(本来の)ピッチングフォームが戻ってきた。でも、もうそのときには後手に回っていて、にっちもさっちもいかない」と、立ち上がりの制球難を解説した。
その上で「今後もピッチャーとして生きていくなら、短いイニングで『3人とも三振取ってこい!』というミッションを与えて、爆発的な投球で自分の奥に潜んでいる最大能力を引き出すこと。僕はその作業が必要だと思う」と改善案を力説した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d251ca2b82498e014bd311f5cae556937c332f8f
その上で「今後もピッチャーとして生きていくなら、短いイニングで『3人とも三振取ってこい!』というミッションを与えて、爆発的な投球で自分の奥に潜んでいる最大能力を引き出すこと。僕はその作業が必要だと思う」と改善案を力説した。
中日は序盤の大量失点が響いて同一カード3連敗。7月3日の巨人戦(前橋)で敗れてから続く敵地での連敗が12まで伸びた。立浪和義監督が試合を振り返った。
―根尾が今季初先発も3イニング6失点
「根尾にとっては苦い登板になったが、この悔しさと経験を生かして、次に向かってほしい。真っすぐの精度をもっと上げないと。フォークやカーブがあるので真っすぐのスピードとコントロールは課題。本人も分かっていると思うので、また頑張ってやってもらうしかない」
―打線は4点を挙げたが
「少しずつ追い上げたけど、チャンスでダブルプレーが3つ。結果、1点ずつしか取れない。うちの弱いところ。何とか打破しないといけない。細川でも(5回1死三塁の)チャンスで難しい球に手を出して、三塁線へのゴロ(結果は投手・九里の一塁悪送球)。4番ですし、変えていかないと。今年も3割近い打率ですけど、主軸になるためには内容も考えないとチームが勝てない。反省点はたくさんある」
―敵地での連敗が12に
「点が取れていない。先発もビジターでは点を取られますし、数字にもはっきり出ている。バンテリンのような広い球場と狭い球場はあるが、どっちにしろ点を取れないと勝てない」
―根尾は再調整
「そうですね」
中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/9c4be5649a6fed0f33bdf7eef66fbc69bb202b69
https://news.yahoo.co.jp/articles/a513453144d46d3e77743882b12ef38b6716000d