ライデル・マルティネス「中日に戻るかもしれないし、戻らないかもしれない」

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673: 名無しさん 24/11/19(火) 16:30:52 ID:nc.3n.L9
【中日】Rマルティネス「ドラゴンズに戻るかもしれないし、戻らないかもしれない」去就言及

 中日ライデル・マルティネス投手(28)が注目の去就について熟考期間に入ることを明かした。

 19日、中部国際空港で取材に応じた絶対的守護神は「今のところ白紙の状態。ドラゴンズに戻るかもしれないし、戻らないかもしれない。これからということです」と近日中に帰国する母国キューバで運命の決断を下す意向を示した。

 キューバ代表の一員として戦った「プレミア12」は1試合登板に止まり、1次リーグで敗退。今季の活動を終え、午前4時半に起床して台湾から日本に戻った豪腕は眠そうな目をこすりながら、本格化する去就問題に言及した。

 「僕自身だけの問題ではなく、今後の動向によってどうなるかということもある。(他球団との交渉が)解禁になってから、いろいろな条件を聞いて、ということになると思います」

https://news.yahoo.co.jp/articles/53a490d472661353cac625e10493a01ad1984031

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【悲報】中日、練習中に負傷した山浅「脾臓損傷」でカテーテル手術。。

dragons2021
128: 名無し 2024/11/19(火) 09:42:06.42 ID:47Nj3Zo90
中日、練習中に負傷した山浅「脾臓損傷」と診断 その後再出血の可能性があるため、カテーテル手術
https://news.yahoo.co.jp/articles/5b8576763b5db587fe9095db51dd2a3e41878d92
山浅は18日の練習中に負傷し名古屋市内の病院で検査を行った結果、「脾臓損傷」と診断。
その後、再出血の可能性があるため、カテーテル手術を行った。
今後は、1~2週間入院し、医師、トレーナーと状態を確認しながら復帰を目指す。

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中日今オフ初補強 SB戦力外・三浦瑞樹を獲得 今季2軍の最優秀防御率左腕

dragons2021
1: 名無し 2024/11/19(火) 03:27:57.58 ID:H3laUBs60
中日がソフトバンクから戦力外通告を受けた三浦瑞樹投手(25)を獲得することが18日、分かった。育成契約となる見込み。先発左腕として期待がかかる。

竜投手陣に新メンバーが加わる。ソフトバンクを構想外になった三浦は神奈川県大和市出身。岩手・盛岡大付高、東北福祉大をへて2022年に育成4位でソフトバンクに入団した。3年目の今年7月に支配下登録され、1軍で5試合登板。2軍では防御率1・60で最優秀防御率のタイトルを獲得している。

140キロ台中盤の速球にスライダー、チェンジアップ、シュートも操る。ソフトバンクからは育成での再契約を打診されたが、既に断りの連絡を入れているという。
s://news.yahoo.co.jp/articles/1a67a3f5b52a106f9811f3f35235cef00296c693

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【MLB】菅野智之はジャイアンツと1年契約、小笠原慎之介はホワイトソックスと2年契約と米サイト予想

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1: 名無し 2024/11/15(金) 23:25:16.71 ID:ibnRWbkI9
https://news.yahoo.co.jp/articles/f51f602dd54e6c2ec9468e35010d9645bcf11bd8

菅野智之はジャイアンツと1年契約、小笠原慎之介はホワイトソックスと2年契約と米サイト予想


 米スポーツサイトのブリーチャーレポート(BR)は14日(日本時間15日)、「大リーグFA先発投手市場のプレビューと予測」というタイトルで、第二列、第一列、トップ5など複数部門に分けた特集記事を掲載し、ポスティングでの大リーグ移籍を目指す千葉ロッテの佐々木朗希投手(23)はバーンズ、スネル、フリードに続く4番目の高評価となった。

 BRはアマチュア扱いとなる25歳ルールが適用され、マイナー契約しか結べない佐々木について「(25歳になるのを待たない)変なタイミングと資金繰りはさておき、その才能に大きな魅力がある。圧倒的なスプリットと(打者にとって)たちの悪いスライダーを織り交ぜ、100マイル(の速球)を投げる」タイプで、 

 獲得する球団に対して「小銭(の投資)で先発1番手を育てる絶好の機会を提供する」と紹介。そして潜在的にフィットする球団としてドジャース、パドレス、メッツ、カブス、ヤンキースを挙げたが、「ドジャースと510万ドルで契約」すると予想した。

「海外からのベテラン投手部門」に入ったのは、ポスティングでの大リーグ移籍を目指す中日の小笠原慎之介投手(27)と海外FA権を行使する巨人・菅野智之投手(35)の二人だ。

 小笠原は「確かな制球力を持つ、若い先発投手」という評価を受けたが、「2024年の奪三振率は13・6%しかなく、それ以前からそれほど三振を奪う投手ではない。大リーグの投手陣の中に入ると最下位に位置する」ことを懸念した。

 今季、大リーグの奪三振率最下位は、28試合に先発し、142回1/3を投げたパイレーツのファルターの16・5%。それでもBRは小笠原が「ホワイトソックスと2年1000万ドルで契約」と予想した。

 菅野については「年齢が妨げになるだろうが、申し分のないコマンドを持つ」、「空振りが奪えるスプリットを含め、6つの球種を投げる」タイプと紹介し、「ジャイアンツと1年1300万ドルで契約」と予想した。

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中日・井上一樹新監督へのご祝儀補強は「高橋周平残留」

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1: 名無しさん 2024/11/18(月) 07:42:34.91 ID:O3d4aKMz0
「あまりにケチ」中日・井上一樹新監督に”ご祝儀補強”はナシ!球団は「高橋周平残留」が精一杯の苦境

「井上監督が不憫でなりません……」

各球団の主軸が続々とFA宣言を行うなか、中日・高橋周平内野手(30)は球団と複数年契約を結び残留することを決意した。

球団ワースト3年連続最下位で退任した立浪和義前監督(55)からチームを引き継いだ井上一樹監督(53)にとっては朗報だが、これが球団から新監督へのわびしい「ご祝儀」だというのだ。

「周平は2019年にはベストナイン、同年と2020年にはゴールデングラブ賞にも選ばれました。攻守ともに堅実なプレーが魅力の三塁手でしたが、立浪前監督時代から出場試合数が右肩下がりで今シーズンは60試合に終わった。去年も球団の評価が低いことを不満に思っていて、FAやトレードで中日を出ていくのではとの噂が飛び交っていました」(球団関係者)

中日は親会社の懐事情も相まって、補強資金が乏しい状況が何年も続いている。

「さすがに〝名古屋の顔〟である立浪前監督の時は、巨人から中田翔(35)を推定年俸3億円の複数年契約で引っ張れました。しかし、井上監督にこうした〝ご祝儀補強〟はなさそうです。代わりに高橋周平に大金をつぎ込み、コーチ手形を切って何とか残留合意させたのです。今年は多くのFA選手が市場に出ているものの球団はいずれも参戦しない見込みで、球団はこれを井上監督へのご祝儀に位置付ける様子。あまりにケチで、井上監督が不憫でなりません……」(同前)

https://friday.kodansha.co.jp/article/400090

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