立浪監督が「たかしも呼ぼう」と召喚したのは細川たかし…成也選手。
駆けつけた“たかし”への第一声は「おうパーマ当てたんか!」
たかし「あ、はい…(苦笑)」
それだけで済むわけもなく、捕手が実践していたシンド過ぎるメニューに参加させられていました笑
たかし「あ、はい…(苦笑)」
それだけで済むわけもなく、捕手が実践していたシンド過ぎるメニューに参加させられていました笑
古田「立浪こういうの(度会)嫌いそうじゃない?」
福留「でもバッティング見てええなあって言ってました」
古田「割れが?」
鳥谷「割れがw」

1: それでも動く名無し 2023/10/23(月) 22:37:10.16 ID:2YDr2yBE0
24:52〜
細川と福永が試合前に白飯山盛りで食事をとっていた所に立浪がやってくる
↓
立浪「お前ら、そんなに食って試合で動けんのか?」
細川・福永「動けます!」
立浪「あかんかったら分かってるよな笑」
↓
その後の試合で2人は結果を残せず
↓
翌日、炊飯器からご飯が消えるが、それに対して米大好きなライデルがキレる
↓
投手陣のみ炊飯器のご飯を許可、野手はおにぎりのみ
細かい相違はあれど、大まかな流れはリーク通りだった模様
『ドデスカ!』イベント「イトダスポーツinドデ祭」より(10月23日現在『Locipo』で配信中)
24:52〜
細川と福永が試合前に白飯山盛りで食事をとっていた所に立浪がやってくる
↓
立浪「お前ら、そんなに食って試合で動けんのか?」
細川・福永「動けます!」
立浪「あかんかったら分かってるよな笑」
↓
その後の試合で2人は結果を残せず
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翌日、炊飯器からご飯が消えるが、それに対して米大好きなライデルがキレる
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投手陣のみ炊飯器のご飯を許可、野手はおにぎりのみ
細かい相違はあれど、大まかな流れはリーク通りだった模様
『ドデスカ!』イベント「イトダスポーツinドデ祭」より(10月23日現在『Locipo』で配信中)
中日度会獲得案について
五十嵐「カラー的に中日じゃないですよ」
古田 「立浪、嫌いじゃない?こういうタイプ」
福留「でも見て、ええなあ(言ってた)」
古田「割れが?」
鳥谷「割れがw」
五十嵐「雰囲気変えそうですよね」めっちゃイジられてますね… pic.twitter.com/10gNBzg4Jt
— ロペンクス (@ropenks) October 22, 2023
日本野球機構(NPB)は23日、中日のダヤン・ビシエド内野手が国内フリーエージェント権の取得条件を満たしたと公示した。
来季は外国人枠を外れることになる。
中日・ビシエドが「日本人扱い」に 『特例2023』による抹消期間を加算して国内FA権の取得条件を満たす
日本野球機構(NPB)は23日、中日のダヤン・ビシエド内野手が国内フリーエージェント権の取得条件を満たしたと公示した。来季は外国人枠を外れることになる。来日8年目の今季は8月22日に体調不良を訴え出場選手登録を抹消されたが、「特例2023」による抹消のため、抹消期間もそのまま登録日数に加算された。
2016年に来日したビシエドは18年には首位打者と最多安打のタイトルを獲得するなど、打線の中軸を担ってきた。しかし今季は開幕から不振に苦しみ、91試合で打率2割4分4厘、6本塁打、23打点。主要3部門で自己ワーストの成績となった。
中日のトラウマ“じつはイチロー3位指名が決定”していた…32年前、ドラフト会議で何が? 当時スカウトが明かす「地元のスターは必ず獲得」の発端
いまだに中日ファンの方から、こんなお叱りを受けることがある。
「中日はなぜイチローを指名しなかったのか」
「中日のスカウトはそもそもイチローをバッターとして見ていなかった」はっきり言っておきたいのは、イチローは上位指名候補であったし、しっかり野手として評価していたということだ。もっと言えば3位指名がほぼ決定していた。
詳しく振り返ろう。この年にピッチングコーチから東海地区担当スカウトに転身した池田英俊さんが鈴木一朗のバッティングを高く評価していた。
春の愛知県大会が終わった頃、球団事務所で顔を合わせた池田さんに「愛工大名電の鈴木というピッチャー、バッティングが良いんだよ。一度見てくれないか?」と頼まれたことがあった。
スカウト1年目で自分の目にまだ自信が持てなかったのだと思う。だが、岡田さん(編注:岡田悦哉氏)が部長になってからは「自分の担当地区の選手だけを推薦する。他の地区の選手のことに口を出さない」という不文律のようなものができていた。私は前年から岡田さんとの折り合いも良くなかった。
「僕が見に行くと岡田さんになんか言われますよ。そんなに良いなら岡田さんに直接見てもらったほうがいいですよ」とやんわり断った。だが「お願いしても全然見てくれないんだ」と泣きつかれた。結局、直接見には行かず池田さんの持っている鈴木一朗の打撃練習のビデオを見させてもらうことにした。
だいぶ時間が経ってから池田さんに「鈴木はどうなりましたか?」と尋ねると「上手いこといくみたいよ」ということだった。これで2位は日本生命の新谷、3位は愛工大名電高の鈴木一朗という指名順になるのだろうなと私は思った。
新谷ともう1人、担当地区からどうしても獲りたい選手がいた。それが渋谷高(大阪)の中村紀洋だった。中村を初めて見たのは1年の秋。バッティング練習の強烈なスイングが今も印象に残っている。打ち損じた打球でも強烈に真上に上がる。高校生でこんなにボールが上がった打球を見たことがなかった。
中村は翌年夏には私の母校・上宮高と大阪大会決勝で戦い、2年生ながら2本のホームランを打ってチームを甲子園に導いた、公立高に現れたヒーローだった。まともに勝負して抑えられるピッチャーは大阪にはいなかった。それくらい強烈なバッターだった。だからこの年のドラフトでは、「関西の高校生は中村だけ!」といってもいいくらい、中村に惚れ込んでいた。
2位か3位でないと獲れないと思っていたから、池田さんには申し訳ないが、本音を言えば3位は鈴木一朗ではなく中村でいって欲しいと思っていた。
スカウト会議で私は中村を推し続けたが、ドラフトが近づいてきた9月になって「脚力がない選手は獲れないよ」と岡田さんにはねつけられた。
「足は遅いですが打撃は強烈です。守備も肩があってスローイングも良いです」とそれでも推したが、岡田さんの反応は芳しくなかった。「脚力が……」というのだから、もう3位は鈴木一朗にいくことを決めたのだな。それであれば仕方がないと、このときは中村の指名は難しいと半ば諦めていた。
ドラフト当日、3位指名が始まった。鈴木一朗も中村もまだ残っていた。私と池田さんはここで鈴木一朗の名前が呼ばれるのだろうと別室でその指名を待った。だが名前が呼ばれたのは東北福祉大の即戦力内野手、浜名千広。浜名はダイエーと競合し抽選で外した。
外れの3位指名。呼ばれた名前は佐賀学園高の若林隆信だった。若林も甲子園でホームランを打つなど、パンチ力のある評価の高いバッターだったが、「スラッガータイプの選手を指名するなら、なぜ中村ではないのか!」と私は怒りにも似た感情が湧いてきた。
続く4位指名でも中日は2人を指名することなく、日立製作所の投手、若林弘泰(現東海大菅生高監督)を指名した。そして鈴木一朗はオリックスに、中村は近鉄から指名された。