【朗報】2年連続最下位の中日、中村武志「それなりに選手はいる」

dragons2021
1: それでも動く名無し 2023/10/19(木) 11:01:18.40 ID:x4cg9Uovd
「それなりに選手はいる」のに なぜ中日は2年連続最下位なのか 球団OBが提言「もう少し走っても良い」

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/0bfff3502afb9ba0b7ec556b67b21acbd37f38c3&preview=auto


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中日ファンがソフトバンクを戦力外となった上林の獲得を熱望「十分やれる」「まだ28歳」「獲ってくれないかな」

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1: 名無しさん 2023/10/22(日) 18:49:13.21 ID:mNYfzDI10

中日ファンがソフトバンクを戦力外となった上林の獲得を熱望「十分やれる」「まだ28歳」「獲ってくれないかな」

 12球団ワーストの390得点と打線が陰り、球団史上初の2年連続最下位に沈んだ中日ファンから、ソフトバンクから戦力外通告を受けた上林誠知外野手の獲得を希望する声がSNSを中心に上がっている。

 「ドラゴンズ上林獲ってくれないかな」「まだ28歳で使えると思うけどな」「ソフトバンクでは戦力外になったけどまだ十分やれるんじゃね?」「ソフトバンクの戦力層が厚いだけだろ」「岡林、細川、大島といるけど上林もほしい」といったコメントが集まっていた。

https://www.daily.co.jp/baseball/2023/10/22/0016946384.shtml


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中日・高橋宏斗、アイドルみたいなこと言う

baseball093
1: それでも動く名無し 2023/08/22(火) 22:44:14.36 ID:gvrN32Or0
毎日、野球でいっぱいいっぱいですから。彼女ですか? いませんよ。(小笠原慎之介を指差して)ほら、慎之介さんも彼女いないですから。僕も野球に集中することにします。女の子と遊ぶ余裕などないというのが正直なところですね。試合で投げ終わって反省して、次の登板への準備に取り掛かると、あっという間に1週間が過ぎてしまいますから仕方ありません。

 しかし、先輩たちはどうやって彼女をつくり、結婚したんでしょうか。……もう、そんなことを考えるのも無理なほど今は野球で頭がいっぱいです!

『週刊ベースボール』2023年8月28日号(8月17日発売)より


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中村紀洋コーチ「良き指導者」になる予感も退団 相性合う監督なら今後に手腕発揮も

1: それでも動く名無し 2023/10/22(日) 00:05:49.71 ID:sJEe5FYU0
スクリーンショット 2023-10-22 8.20.22

中日・中村紀洋二軍打撃コーチの退団が決まった。   独自の打撃理論を持つ天才打者の指導でチームの打力強化に期待が集まったが、大きな結果を残すことなくユニホームを脱ぐことになった。

「打撃理論に対しての評価は高く、野球への情熱もある。相性が良い監督の元ならコーチとして最大限の能力を発揮できるはず。今後、招聘を考える球団は事前に監督との面談を多くするなど工夫が必要。またコーチ職は現役選手と異なり一匹狼ではできないだけに、中村コーチも考えるべき部分もあるのだろう」(中日OB)

 


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中日 立浪和義監督に必要な“参謀”「友達同士は駄目」 OB危惧…このままなら「3年連続最下位」

dragons2021
1: Ailuropoda melanoleuca ★ 2023/10/20(金) 17:25:22.72 ID:39x1Fc5j9
2023.10.20

立浪和義監督入団時に中日1軍守備コーチだった正岡真二氏

 立浪和義監督率いる中日は2022年、2023年と2年連続セ・リーグ最下位に沈んだ。そんなドラゴンズをOBの正岡真二氏も歯がゆい思いで見つめている。現役時代は内野守備のスペシャリストとして活躍し、引退後はコーチ、2軍監督、スカウトを務めた。1967年のドラフト4位で今治南から入団し、1984年に引退。1987年に1軍コーチで復帰し、2014年に退団するまで、合わせて45年中日一筋。そんな正岡氏がかつての教え子でもある立浪監督に“激辛エール”を送った。

「このままの状態だったら3年連続最下位や。今度はお客さんも減るよ」。2023年シーズンについて正岡氏は厳しい表情で語る。「試合に緊張感がないんだよ。だからミスも出る。おそらく真剣に怒ってくれる人がいないんじゃないか。見ていて面白くないもん。活気がないし、一人一人がどうにかしてやろうとかさ、その辺が感じられない。一生懸命やっているのは第三者が認めること。いくら自分が一生懸命やっていても第三者が認めなかったら駄目なんだよ」と言い切った。

 正岡氏にとって立浪監督はかわいい教え子の1人だ。1987年ドラフト1位でPL学園から立浪氏が中日入りした時、正岡氏は中日1軍守備コーチだった。「仙さん(星野仙一監督)に『立浪を使ってください』と言ったら『1年目は使ってやるけど、2年目からは実力でしか使わんぞ』って言われたのを覚えている。本当に1年目は我慢して使ってくれたよね」。

 星野監督はそれまでのレギュラー遊撃手、宇野勝内野手をセカンドに回してルーキーを使った。立浪氏も期待に応え、1988年シーズンは打率.223ながら110試合に出場。巧打、好守、好走塁で中日のリーグ優勝に貢献し、新人王に輝いた。「1年目は鍛えるじゃなしに大事に育てたよ。立浪は細かいプレーは決してうまくなかったけど、前で捕るのがうまかったな」と正岡氏は振り返る。その後、立浪氏は肩を痛めたこともあって1992年の高木守道監督時代にセカンドに回ったが、それを進言したのも正岡氏だったという。

立浪監督の指導法に熱い助言「コーチを怒ればいい。友達同士の感じでは駄目」

「肩も悪かったし、セカンドの方が長くやれると思った。セカンドだった種田(仁内野手)をショートにした。あの時、変わってよかったんじゃないかな。守備が安定してバッティングにもいい影響を与えたと思うよ」と懐かしそう。「立浪は最初、セカンドでは待って捕ることが多かったから『なんで待つんだ』と聞いた。近いからというから『セカンドもショートも一緒だよ、前で捕れ』って言った。それからセカンドでも前に行きだしたな」と話した。

 それほど思い入れもある選手が今、監督として苦しんでいるが、あえて優しい言葉をかけようとはしない。「2年連続最下位ってことは指導が悪いってことや。立浪は厳しくやっているのかもしれないけど、やっていることも間違っているんじゃないのか。そうじゃないと、この成績はおかしいやろ。ピッチャーが抑えると打たないし、点取ったら打たれるし、歯車が狂っている原因は必ずどこかにある。それをちゃんとしないと……」と手厳しい。

 正岡氏は「立浪の周りももっとしっかりしてくれないといかん。そして立浪はコーチを怒ればいい。友達同士の感じでは駄目だ」と声を大にした。星野監督時代の島野育夫ヘッドコーチのような存在が必要という。「チームで決まったことを島野さんはこういうふうにいくぞ、こういうふうにやるぞって説明していた。全員集めて言ったり、各担当に言ったり。それでいて選手に寄り添ったり、話したりね。そういうことができる人が立浪の周りにいないといかんのや」。

 ドラゴンズ一筋だった正岡氏の言葉はとにかく熱い。「石川(昂弥内野手)とかスケールが小さくなっていないか。長距離打者にしなきゃいけない。できなかったらコーチが悪い。選手の特徴を生かして教え込まなきゃいかん。育てなければいかん」と中日のことを語り出したら止まらない。もちろん、すべて期待の裏返しなのは言うまでもない。「そりゃあ強くなってほしいし、変わってほしいよ」。そう心底、願っているからこそだ。

https://full-count.jp/2023/10/20/post1459317/


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【悲報】中日元スカウト「打てない打てないと批判されているが、打つことに特化した選手を獲ってこなかったことが原因。それが間違っていた」

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1: 名無しさん 2023/10/21(土) 13:36:29.24 ID:ifDLf/Lud

落合博満は中田翔18歳を欲しがらなかった…中日・元スカウト部長が告白する“近年の深刻な貧打”を招いたドラフト戦略の痛恨「間違っていた」

 広島が3巡目で指名した千葉経大附高の丸佳浩(現巨人)は、バッティングセンスは良いなと思ったが、走攻守のどれもが突き抜けていない、中途半端な選手に見えた。だから広島に入ってあそこまで長打を打てる、高い次元の三拍子が揃った選手になるとは思わなかった。ソフトバンク3巡目の帝京高の中村晃は、独特のタイミングのとり方だったが、良いバッティングをする、光るものがある選手だった。だがプロで果たしてどこを守るのか? という点から、ちょっとプロでは難しいかなと思った。

 後々考えると、明治大の佐野恵太(2016年DeNA9位)、横浜高の近藤健介(2011年日本ハム4位/現ソフトバンク)もそうだが、一種独特の「自分の形で打てる選手」というのはプロで大成している。打てる才能がある選手は、ポジション云々に関係なく獲らないといけなかった。

 中日が近年、打てない、打てないと批判されているが、やっぱり打つことに特化した選手を獲ってこなかったことにも原因がある。広いナゴヤドームが本拠地である以上「野手は守れないと獲れない」という不文律が自分のなかにあり、そういう選手を積極的に獲ろうとしなかった。それが間違っていたのだと、今になって思う。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b6d61de479c0008dd19a77af7cd54cfb937dd540?page=3


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【悲報】中日元スカウト「打てない打てないと批判されているが、打つことに特化した選手を獲ってこなかったことが原因。それが間違っていた」

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1: 名無しさん 2023/10/21(土) 13:36:29.24 ID:ifDLf/Lud

落合博満は中田翔18歳を欲しがらなかった…中日・元スカウト部長が告白する“近年の深刻な貧打”を招いたドラフト戦略の痛恨「間違っていた」

 広島が3巡目で指名した千葉経大附高の丸佳浩(現巨人)は、バッティングセンスは良いなと思ったが、走攻守のどれもが突き抜けていない、中途半端な選手に見えた。だから広島に入ってあそこまで長打を打てる、高い次元の三拍子が揃った選手になるとは思わなかった。ソフトバンク3巡目の帝京高の中村晃は、独特のタイミングのとり方だったが、良いバッティングをする、光るものがある選手だった。だがプロで果たしてどこを守るのか? という点から、ちょっとプロでは難しいかなと思った。

 後々考えると、明治大の佐野恵太(2016年DeNA9位)、横浜高の近藤健介(2011年日本ハム4位/現ソフトバンク)もそうだが、一種独特の「自分の形で打てる選手」というのはプロで大成している。打てる才能がある選手は、ポジション云々に関係なく獲らないといけなかった。

 中日が近年、打てない、打てないと批判されているが、やっぱり打つことに特化した選手を獲ってこなかったことにも原因がある。広いナゴヤドームが本拠地である以上「野手は守れないと獲れない」という不文律が自分のなかにあり、そういう選手を積極的に獲ろうとしなかった。それが間違っていたのだと、今になって思う。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b6d61de479c0008dd19a77af7cd54cfb937dd540?page=3


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