
7: 名無し 2026/02/13(金) 18:25:34.72 ID:ZKNLmL250
去年故障してるし松山が選ばれなくてよかった
無駄に肩使ってほしくない
無駄に肩使ってほしくない
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Netflix『WBC』最強応援団に糸井嘉男・濱家隆一・吉田沙保里【コメント全文】
動画配信サービス・Netflixでは、2026年に開催されるワールドベースボールクラシックの日本国内でのライブ配信を行う。今回、新たに大会を盛り上げていくメンバーとして、ワールドベースボールクラシック出場経験から選手の目線で現場の熱狂を伝えるフィールドレポーターに糸井嘉男、野球ファン代表として熱狂や声援を力に変える応援リーダーに濱家隆一(かまいたち)、そして、国際大会や勝負の厳しさを知る世界的トップアスリートとして、出場する全選手を鼓舞するアスリートサポーターに吉田沙保里が決定した。
https://www.oricon.co.jp/news/2436427/full/
井端監督が明かした平良海馬の守護神構想「チームにとっては本当に痛い」 代魔神は今後見極めへ
侍ジャパンの井端弘和監督(50)が13日、14日からスタートする宮崎強化合宿を前に取材に応じ、左ふくらはぎ肉離れで出場辞退となった西武・平良海馬投手(26)に守護神を託す考えがあったことを明かした。
昨年12月に大谷(ドジャース)、菊池(エンゼルス)ら8人だけを発表した1次発表にも名を連ねていた平良。井端監督は「当然、一番後ろで考えていたので、ショックだった」とまさかのアクシデントに本音を漏らした。
平良はWBCへの思いを熱く口にしていたというが、直接電話で話した井端監督が今後の野球人生も考えて決断したという。指揮官は「平良投手は行きたいという気持ちが前面にあったんですけど、これまた再発した時の方が彼の野球人生にとっては、よくないことかなと思った。もうちょっと開幕までに時間があればそのままの可能性はあったのかなと思う。まだまだ若いですし、場所が場所なだけに。今2、3週間で済むのが3か月とか半年とかになっちゃうと思うので、ここはこっちも痛いですけど、我慢してもらうようにしましたけど。すごく気持ちが強かったので、説得するのにはあれだったですけど、きのうの記事とかでバンバン投げているということですけど、それ以外の部分で危ない箇所だと思うので、もうチームにとっては本当に痛いですけど」と明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/35ee1a3306704adf7028fb1dfff54e0579ef19ce

2026 ワールドベースボールクラシック
— Netflix JAPAN | World Baseball Classic (@netflixjpsports) February 12, 2026
Netflix 大会応援ソング
稲葉浩志が情熱的に唱う
「タッチ」
スペシャルムービー解禁!
出場する全てのチームへ贈る
最強応援ソング❤️🔥
3月5日(木)開幕
全47試合 Netflix独占配信! pic.twitter.com/swrUp3zzzh
西武・隅田知一郎が侍ジャパンに緊急招集 阪神・石井大智離脱でWBC参戦「一球一球全力で腕を振っていきたい」
西武・隅田知一郎投手(26)が3月に行われる第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の侍ジャパンに追加招集されることが13日、発表された。阪神・石井大智投手(28)が「左アキレス腱(けん)損傷」のため出場辞退を申し入れ、急きょ代替選手に決まった。
隅田は球団を通じ「改めて身が引き締まる思いです。日本を代表して戦う責任と誇りを胸に、任されたポジションで自分の持ち味をしっかり発揮し、日本の勝利に貢献できるよう一球一球全力で腕を振っていきたいと思います」とのコメントを出した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/91f58c4b4900f51b5a1094e100b17fb1aff3d069



B'z・稲葉浩志、WBC応援歌の「タッチ」カバーにブーイング続出も、期待される岩崎良美との“紅白コラボ”
3月開催のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)国内独占配信を控えるNetflixが、大会応援ソングとしてB'zの稲葉浩志による「タッチ」のカバーを発表し、業界内外で驚きの声が上がっている。
アンバサダーの渡辺謙、スペシャルサポーターの二宮和也という布陣に加え、日本ロック界の至宝を投入した超大型タイアップだが、その意外すぎる選曲には早くも「賛否」が渦巻いている。
「稲葉は過去にも井上陽水の『ダンスはうまく踊れない』や沢田研二さんの『勝手にしやがれ』など、昭和の名曲をカバーしてきましたが、今回は岩崎良美の代名詞ともいえる『タッチ』です。稲葉は今回のカバーにあたり、『オリジナルへのリスペクトをこめた上で、自分の情熱を注ぎ込んで歌わせていただきました』とコメントを寄せ、原曲を歌い継いできた岩崎良美への敬意を示していましたが、B'zのハードロックなイメージと岩崎の繊細なポップスの世界観がどう融合するのか。SNS上では期待の一方で、WBCという世界舞台に高校野球のイメージが強い楽曲は合うのかといった疑問や、希少な稲葉の歌声をこの選曲に使うのは『無駄づかい』ではないかといった厳しい意見も散見されます」(芸能記者)
https://asajo.jp/excerpt/242552
