
1: 名無し 2025/11/25(火) 10:53:20.99 ID:iYbdC/YV0
大谷を擁して敗北は許されない
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【ソフトバンク】近藤健介、来春WBCで大谷翔平との共闘熱望「NO.1が出てもらえたら大丈夫」
リーグ連覇、日本一の次は世界一だ。ソフトバンク近藤健介外野手(32)が22日、来春のWBC出場に意欲を燃やした。福岡・筑後市のファーム施設で球団主催の野球教室に参加。日本シリーズ終了後初の公の場で「まずはケガを治して選んでいただける状態、体にしておく。選ばれたら日本のために頑張りたい。しっかり待つだけかなと思います」と心境を語った。
腰の手術や左脇腹痛など故障に悩まされた今季は75試合に出場。満身創痍(そうい)ながら打率3割1厘、出塁率4割1分、10本塁打、41打点を記録した。日本シリーズではDHと代打待機も打率3割6分4厘、3打点で5年ぶりの日本一に貢献。シリーズ終了後は治療に時間を割き、12月には打撃練習を再開する。3月のWBCに向けては「大丈夫かな」と強調した。1月の鹿児島・徳之島自主トレも通常通りに行う。
前回大会の23年WBCでは主に2番打者として世界一に尽力した。ドジャース大谷翔平投手(31)の出場は現時点で確定していないが「前回よりもまたスケールアップしていますし、ファンという意味でも見てみたいなという気持ちもあります」と共闘を熱望。大谷とは日本ハム時代のチームメートで公私ともに親交が深い。「こっち(日本代表)には世界NO・1がいるので。NO・1のピッチャーが出てもらえたら大丈夫かなと思います」と盟友に絶大な信頼を寄せた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a52e93ed5622035dec50ec28a5f44a9d85699ec

侍ジャパン・井端弘和監督、9月にWBC大会側へリスト提出も大谷翔平らメジャー組の出場可否に回答なく「一日でも早く返事がほしい」
野球日本代表「侍ジャパン」の井端弘和監督(50)は17日、明治神宮大会が行われている神宮球場を訪れ、関係者へのあいさつを済ませた後に報道陣の取材に対応。全世界が注目する米大リーグ、大谷翔平投手(31)らメジャー組の来年3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)出場について言及した。
指揮官によれば、9月頃にはWBCの大会側へ選出可能性のあるメジャー組のリストを提出済み。「予備枠も含めて入れておかないといけない部分もあるので、皆さんが思っている選手は入っていますよ」と大谷、山本、佐々木、今永、鈴木、菊池ら今季メジャーでプレーした日本選手の多くがリストアップされているとみられるが、その出場可否について開幕まで4カ月を切った現在も回答がない現状に「一日でも早く返事がほしい」と明かした。
もっとも、選手たちの調整や負担を考慮し、井端監督は早期の代表内定通達を目指しており「なので、なかなかこっち(国内組)のメンバーも決められないけど、いろんなシミュレーションをしていけば決められる(部分はある)ので、(選考を)進めていかないといけない」とし、大会側の回答が出たときに備えてメジャー組とも継続してコミュニケーションを取っていく意向を示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fe67b94f7444ed078ea37805f0c2df5fe2ab11da

