1: 名無し 2026/01/30(金) 12:36:17.71 ID:9HP3NU2X0
5番マチャド
まあまあやるな
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佐々木朗希、WBC辞退は「球団の判断でもある」 シーズンに専念…明かした侍Jの思い
ドジャースの佐々木朗希投手は31日(日本時間2月1日)、本拠地で行われたファン感謝イベント「ドジャーフェスト」に参加した。報道陣の取材に応じ、3月に行われるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の出場辞退について「特別な舞台でプレーしたい気持ちはありましたし、今回もそうしたかったんですけど、球団の判断でもあるので」と明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/658c9ec73372d439f5ae23a4e0fbc046784c7153
‟過去最強布陣”侍ジャパンを見られない子供が可哀想…WBCのNetflix独占配信に改めて賛否噴出
野球世界一決定戦「WBC」(ワールド・ベースボール・クラシック)に参加する侍ジャパンのメンバーがほぼ出そろい、3月の本番に向けてファンの期待が高まってきた。その一方、大会中継が大手動画配信サービス・Netflix(ネットフリックス)による国内独占ライブ配信になることに対し、SNS上では「子どもがかわいそう」「アメリカでは普通」などと賛否が巻き起こっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b484d356d673bf202e52ccafb18109d4b4cfe6b
渡辺謙&二宮和也がWBC侍ジャパン盛り上げ役に 虎党・謙さん「野球ファンのひとりとして」ニノ「見てくださる方々と同じ目線」
3月開催の野球の国際大会・ワールドベースボールクラシック(WBC)のNetflixの日本国内でのライブ配信に向け、俳優の渡辺謙(66)が「Netflix 2026 ワールドベースボールクラシックアンバサダー」に、嵐の二宮和也(42)が「スペシャルサポーター」に就任することが29日、分かった。
幼少期から野球を愛する2人は試合のライブ配信やさまざまな関連コンテンツへの出演、日本代表・侍ジャパンの選手や監督のキャンプ取材などで大会を盛り上げる。30日午後9時からはYouTubeで2人のスペシャル対談映像も公開される。渡辺は大の虎党として知られており、阪神からは佐藤輝明選手ら4人が侍ジャパンに選出済み。虎戦士を中心に、世界一連覇を目指す侍に熱視線を送る。
渡辺は「僕たちができることは見続けること、見守ること。ヒートアップした世界中のプレーヤーたちの戦いを間近で感じ、野球ファンのひとりとして、彼らの高ぶる気持ちや現場の熱量を伝えていきたい」と力強くコメント。二宮は「情報をお届けするだけでなく、大会を楽しみしている、見てくださる方々と同じ目線で観戦することが醍醐味(だいごみ)だとも思います。それが一番の応援になると信じ、皆さんと一緒に大会を盛り上げていきたい」と気合十分だった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/57cb8915f1c680db356f01d6d9478c79246405bb

日本テレビ Netflixと連携、WBC中継制作を受託 地上波で開幕特番など放送
日本テレビは29日、Netflixが独占ライブ配信する3月開催のワールドベースボールクラシック(以下「WBC2026」)について同社と「プロモーションパートナー」として連携、独占ライブ配信映像15試合の「中継制作」を受託し、開幕特番を放送すると発表した。
日本テレビは以下2つの役割を担うとした。
<1>Netflix独占ライブ配信映像の「中継制作受託」15試合
※1次ラウンド(東京プール):日本戦4試合を含む計10試合(国際映像制作)
※準々決勝(フロリダ)・準決勝・決勝:計5試合(日本向けユニ映像制作)
<2>Netflixと「プロモーションパートナー」として連携、大会の盛り上げ
※地上波でのWBC開幕特番など、特別枠は9枠予定。日時などは今後発表。またニュース番組や情報番組などでも放送
https://news.yahoo.co.jp/articles/03d1558c594a0699edf86b7ad4518878920730ca
侍ジャパンの遊撃手は“究極の二択”か “指標1位”は未選出…試される井端監督の手腕
3月に開幕する第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を前に、連覇を目指す日本代表「侍ジャパン」の陣容がほぼ固まってきた。注目を集めるのが内野の要といえる遊撃手の存在だ。現時点では打力に優れている小園海斗内野手(広島)と高い守備力を誇る源田壮亮内野手(西武)の2人が選出されているが、特徴が対照的な2人の起用法を巡り、ファンの間でも議論を呼んでいる。
遊撃手は“本命不在”で選出には頭を悩ませるポジションだった。セ・リーグではベストナインとゴールデングラブ賞の両方を受賞し、セイバーメトリクスの指標などを用いて分析を行う株式会社DELTAが算出した「WAR」でもトップだった泉口友汰内野手(巨人)が選出されず。パ・リーグでも新人ながらベストナインに輝いた宗山塁内野手(楽天)、ゴールデングラブ賞の紅林弘太郎内野手(オリックス)もメンバーには入らなかった。
一方、メンバー入りした小園は2025年には首位打者と最高出塁率の2冠に輝いた打力が持ち味。だが、最近2年間は遊撃手の出場機会が減っており、守備範囲を示す指標「UZR」は2024年が遊撃手としてマイナス3.0、2025年もマイナス9.1と守備面で不安が残る。
もう1人の源田は、2024年まで7年連続でゴールデングラブ賞を受賞した好守と、何よりも前回2023年に優勝メンバーだった経験が持ち味だ。だが、2025年は打率.209と苦戦し、規定打席にも到達できず。得点創出能力を示す「wRC+」は平均を大きく下回る59に終わった。
米国代表はボビー・ウィットJr.内野手、ドミニカ共和国代表はヘラルド・ペルドモ内野手、プエルトリコ代表はフランシスコ・リンドーア内野手と、強豪国は非常に強力な遊撃手が出揃う見通し。過去のWBCで侍ジャパンは川崎宗則、中島裕之、坂本勇人らが正遊撃手を務めてきたが、現在は本命不在の過渡期とも言える。「打撃の小園」か「守備の源田」か、かつて名遊撃手として活躍してきた井端弘和監督の采配が、大きく勝敗を分けることになるかもしれない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f6e69711ff6aac1e4712bd25b306462301ca4f90

【侍ジャパン】ダルビッシュが特別コーチで2月に宮崎へ MLBルールとライバルを知る希有な存在
ダルが宮崎に帰ってくる。パドレス・ダルビッシュ有投手(39)がWBCに向けた特別コーチとして2月の宮崎強化合宿参加へ向けて調整していることが28日まで分かった。
23年の前回大会ではMLB組として唯一の宮崎強化合宿に参加。“生ける伝説”として佐々木や山本、宮城、戸郷、宇田川ら多くの若手選手と積極的に交流し、アメリカで学んできた知識を惜しみなく伝えてきた。
井端監督は今大会も選手としての招集へ向けて動いていたが、昨季終了後の10月29日、右肘の内側側副靱帯(じんたい)の修復手術を受け、今季は全休が決まっている。それに伴って井端監督は「当然今回は出られないですけど色々連絡は取り合っていきたい。長く向こうでやられているので教えていただけるところは教えていただきたい」とスタッフとしての招集の意向を示していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/53f529516b7d8a50f42d4a1ade55b9ef3ca15f3c