大谷翔平 ドジャースにスポンサー収入80億円&大谷資金運用で1600億円の利益か

1: 警備員[Lv.7][新] 2024/06/30(日) 22:58:03.99 ID:2vTqymeU0
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 ドジャースは昨オフに大谷と10年総額7億ドル(約1014億円=当時のレート)との超破格の契約を結んだ。だが、同氏は「ドジャースは大谷の市場価値から利益を得るだろう。大谷関連のスポンサー収入は球団に年間5000万ドル(約80億円)をもたらす可能性がある」と指摘。さらに大谷に支払う契約金の97%が後払いとなっていることで「ドジャースは繰り延べられた給与を投資して利益を得ることができるため、実質的に大谷の資金を自分たちのために動かせる」といい「ある野球代理人は『ドジャースが親会社であるグッゲンハイム・パートナーズのような資産運用会社を通じて繰り延べ金を投資すれば、10億ドル(約1600億円)の利益が得られる』と推測した」とした。



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大手マスコミ「大谷が自分のプライバシーを守りたければ夫婦でスタジアムに住み込めばいいだけだろ」

1: それでも動く名無し ハンター[Lv.22] 2024/06/30(日) 10:10:43.81 ID:gcyQjn7F0
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プライバシーを守りたいのなら、大谷夫妻はドジャース球場に付設している「宿泊施設」にでも寝泊まりしたらどうだろう。警備を厳重にしてもらえばプライバシーは保てるだろうし、「さすが大谷、野球一筋」と称賛されること間違いない。

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大谷翔平、26号ソロで1安打1打点 メジャー通算500打点にリーチ リーグ打撃3冠にも一歩前進 チームは延長11回の激戦制す

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1: 名無しさん 2024/06/30(日) 12:18:28.41 ID:809BFDpc9
大谷翔平、26号ソロで1安打1打点 メジャー通算500打点にリーチ リーグ打撃3冠にも一歩前進 チームは延長11回の激戦制す

【MLB】ジャイアンツ7-14ドジャース(6月29日・日本時間30日/サンフランシスコ)

 ドジャースの大谷翔平が「2番・DH」で先発出場。2戦ぶり26号ソロ含む4打数1安打1打点とした。本塁打王争いは2位のブレーブス・オズナ(21本)に5本差を付け独走状態。打率・本塁打で2冠をキープ。打点も62とし1位オズナに5点差と3冠に一歩近づいた。チームは延長にもつれ込む激闘を制し、前夜のサヨナラ負けの借りを返した。

 大谷は前日までに314打数101安打61打点25本塁打、打率.322、OPSは1.043。例年好調で“ミスタージューン(6月男)”と呼ばれる今月は90打数28安打23打点11本塁打、打率.306と本塁打量産体制に入っていた。

 この日の第1打席は空振り三振。ジャイアンツ先発左腕・ミラーに対してフルカウントまで粘ったが、83マイル(時速134キロ)の緩いスライダーにタイミングを外された。3球目、頭部付近へ飛んできた速球には「アーイッ!」と絶叫する場面も。

 第2打席は3回表、1-1の場面。2戦ぶり26号のソロホームランで勝ち越した。2番手右腕のハワードに1-2と追い込まれたが、86マイル(時速138キロ)のスライダーを捉え、打球はセンターへグングン伸びた。ホームランは6月に入り12本目。

 第3打席は4-5と1点ビハインドの4回表、2死ながら走者一、三塁のチャンスだったがここは四球。後続にチャンスを繋げると、スミスのタイムリー内野安打とフリーマンの押し出し四球でチームは逆転に成功した。

 第4打席は6-6と同点の6回表、無死走者無し。現地観客からは大きなブーイングで迎えられた。ジャイアンツ4番手の中継ぎ・ロジャーズが投じた高速シンカーにアプローチも、打球は詰まってレフトフライに倒れた。

 第5打席も6-6の同点のまま9回表、先頭打者だったが守護神デュバルの前に3球三振に討ち取られた。第6打席は7-7の延長11回で先頭打者になったが、申告敬遠で一塁に歩いた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f600269cd8905c62388e679ca87990d28914661b

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大谷翔平、2戦ぶり26号!最近12試合で9発と量産態勢 通算3度目の6月月間MVPへ猛打爆発

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大谷翔平 2戦ぶり26号!最近12試合で9発と量産態勢 通算3度目の6月月間MVPへ猛打爆発

 ドジャースの大谷翔平投手(29)が29日(日本時間30日)、敵地サンフランシスコでのジャイアンツ戦に「1番・DH」で先発出場。第2打席で2試合ぶりの一発となる26号を放った。

 ジャイアンツはこの日はブルペンデー。初回は左腕ミラーの前に空振り三振に倒れたが、右腕ハワードと対戦した第2打席で大谷のバットがさく裂した。1―1の3回1死走者なし。カウント1―2と追い込まれたが、6球目の甘く入ったスライダーを強振。打球速度109.7マイル(約176.5キロ)、35度の角度で中堅方向へ伸びた打球は412フィート(約125.5メートル)地点で弾んだ。日本選手初のスプラッシュヒットはならなかったが、これでメジャー通算197本塁打とし、節目の200本塁打まであと3。本塁打ペースはこれで自己最多を更新する50発ペースとなった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9e8b3bcb856745aa71d3bad4a492898ff83f8f89

1: 名無しさん 2024/06/30(日) 08:49:14.85 ID:hg/4e1Sw0
ふぁー

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大谷翔平めぐり米メディアが”場外バトル”「2番打つべき」「ひどく間違っている」

1: ネギうどん ★ 2024/06/28(金) 10:35:57.21 ID:IChjVvC69
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 米メディア・ドジャースウェイは26日(日本時間27日)に、大谷翔平選手(29)の起用法を巡るLAタイムズの提言を真っ向から否定した。   ドジャースウェイのカトリーナ・ステビンズ記者は「LAタイムズの大谷翔平の見解はまたしてもひどく間違っていることが判明」と題した記事を投稿。16日にベッツが負傷離脱して以降、ほぼ1番に座っている大谷について「大谷が先頭打者になるのは当然のことだと思っていたが、過去8試合でそれが証明された。彼は1番に昇格以来、打率4割1分9厘、OPS1・525、5本塁打、14打点、8四球を記録している。また、ドジャースの得点のうち10点も挙げている」と称賛すると「『フリーマンが先頭打者、大谷が2番を打つべきだ』という統計に基づいた主張を前日に発表したLAタイムズの見解を真っ向から反論するものだった」と地元紙を痛烈に皮肉った。

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