1: それでも動く名無し 警備員[Lv.11][新芽] 2024/06/13(木) 07:36:16.76 ID:xpKiRVlb0


野球以外にはあまり感情的にはならない
スラムダンクのルカワ的なイメージがある
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日テレ・フジを出禁か、大谷翔平の逆鱗に触れた「真美子さんではない、近しい人への突撃インタビュー」
6月12日、ロサンゼルス・ドジャースが日本テレビとフジテレビに対して取材パスを凍結、つまり“出禁処分”を科していたことを『現代ビジネス』が報じた。
記事によると、大谷翔平が購入した12億円新居をめぐる報道に激怒したとのことで、日テレ・フジの現地スタッフによる行き過ぎた取材があったよう。今後は大谷への取材はもちろん、さらには過去映像の使用禁止も通達されたという。
両者の広報部は『現代』の取材に対し、事実かどうかも含めて「回答できない」としている。この“出禁”騒動が事実であれば、ニュースやワイドショー、情報番組において“数字”を失いかねない由々しき事態になる。
シーズン開幕前に発表した田中真美子さんとの電撃結婚、そして元通訳・水原一平被告が起こしたスポーツ違法賭博事件と、連日にわたって国内外メディアからかつてないほどの取材攻勢を受けた大谷。
彼自身も「色々あって睡眠が足りない日が続いた」と話したように、プレー以外でのストレスがあったのは確かだろう。それでもシーズン直後の不調を乗り越えて、現在は1000億円プレーヤーにふさわしい活躍を見せつつある。
「現在も真美子さんの素性も含めた、プライベートでの一挙手一投足が報じられる大谷選手ですが、事実の誤りこそ指摘することはあれども、個別に“出禁”を言い渡すほどの明確な怒りを示したことはありません。
ハワイの別荘やロスの豪邸を購入した時点で、ある程度うるさくなることは想定内だったはず。では、フジテレビさんや日テレさんが触れてしまった逆鱗とは何か。おそらく彼の性格から顧みて、“近しい人への突撃インタビュー”が許せなかったのだと思います」
メジャーリーグも含めた、海外スポーツ事情に精通するスポーツジャーナリストが話す“近しい人”とは真美子夫人か、はたまた両親ら親族への突撃取材が行われたのか。
「いえ、新居エリアに住む“ご近所さん”への突撃インタビューですよ。大谷選手が豪邸を購入して以降、カメラを構えた取材クルーがうろついては連日にわたって近隣取材を重ねていたと聞きます。
さらに上空にヘリも飛ばしていたみたいですし、そんな近隣住民の安心を損なうような、生活を妨げるような過剰取材や、それこそ“迷惑行為”に映る取材もあったのかもしれない。これを大谷側が看過できなかったのが実のところではないでしょうか」(同・ジャーナリスト)
https://www.jprime.jp/articles/-/32374?display=b
大谷翔平、16号2ランに4出塁!大谷の驚速弾に刺激されたドジャースは3年ぶり1イニング4本塁打15得点と大爆発
ドジャースの大谷翔平選手は「2番・指名打者」で出場し、6回に5試合ぶりとなる16号2ランを放った。
右腕アンダーソンのストレートを捉えた打球は右中間スタンドへ。打球速度は今季2番目の速さとなる114・2マイル(183・78キロ)。打撃が低迷気味だった大谷の一撃に刺激された打線は6回だけでフリーマン、テオスカー・ヘルナンデス、ヘイワードの本塁打を呼び、1イニング4アーチ。ドジャースでは2021年9月以来3年ぶりの大爆発となった。
大谷は続く7回の打席ではボールと判定された投球をめぐりベンチにビデオ判定するよう求め、それが認められて死球に判定が覆った。これでこの日は2死球、本塁打とあわせて4出塁となった。また四球だった1回には今季15個目となる盗塁を決めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5c70fef83350e0d3656191d5069fa83794091a0a

続きを読むSHOHEI. MY GOODNESS. pic.twitter.com/ElqiAccy9c
— MLB (@MLB) June 12, 2024

大谷翔平が「豪邸報道」に猛激怒していた…!日テレとフジが「出禁」になった「深刻すぎる理由」
「ロサンゼルス・ドジャース」で活躍する大谷翔平(29歳)から、日本テレビとフジテレビが「出禁処分」を下されていたことが、週刊現代の取材でわかった。
「日テレとフジは、ドジャースから貸与されている『取材パス』を凍結されてしまったのです。さらに、大谷選手のマネジメントなどを行っている会社からも、『大谷の過去素材を使用しないよう』通達された。
これにより、日テレは6月9日放送のスポーツ特番に関しても映像の差し替えを余儀なくされました。局内は蜂の巣をつついたよう騒ぎになっています」(日テレ関係者)
日テレとフジは、なぜそこまで大谷を怒らせてしまったのか。
「日テレとフジは先月、大谷選手がロスに12億円の豪邸を購入したことを詳細に報じました。空撮映像や自宅前からのレポート、近所へのインタビューなどワイドショー取材のような映像を流した。まるでお祭り騒ぎでした。
大谷選手はこれらの報道に怒ったそうです。米国では、セレブの自宅に強盗が入ったり、家族が誘拐され多額の身代金を要求される事件が頻発している。スーパースターである大谷選手も、狙われる可能性は大いにあるのです。
そのなかで、日テレとフジは見れば誰でも大谷選手の自宅住所を特定できてしまうような映像を流した。妻の真美子さんに危険が及ぶかもしれないだけに、大谷選手は看過できなかったのでしょう」(現地テレビ局駐在員)
日テレとフジの言い分は、「現地メディアや地元テレビ局が報じた内容をなぞったものを放送した」というもの。現在、両社は何とか「出禁」を解いてもらおうと、代理人を通じてドジャースやマネジメント会社と折衝を続けているが、大谷の怒りは収まりそうにないという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/99eb032d523d68590f807cf60b7d5548c2efa323


大谷翔平 効果だ!前年比「25.5%増」爆売れ 東北で「お~いお茶が異常に売れている」
米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手(29)がグローバルアンバサダーを務める「お~いお茶」(伊藤園)の売れ行きが各地で盛況。特に大谷の出身地・岩手県を含む東北地区では、5月20日週の1店舗あたりの販売本数が前年比25.5%増という異例の売れ行きとなっていることが10日までに明らかとなった。
「お~いお茶」は5月20日から「#お~いLAの大谷さん」キャンペーンを開催。その開始とともに販売本数が伸長していることから、大谷効果が如実に数字に表れていることが分かる。SNS上でも「お~いお茶が異常に売れている」という投稿が複数見られ、各地で大谷効果が出始めている。
https://yorozoonews.jp/article/15300247