大谷翔平、長打量産でMLBトップ浮上 3号含む長打3本の大暴れ、通算174発で松井秀喜氏にあと1 ド軍4-2で勝利

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大谷翔平、長打量産でMLBトップ浮上 3号含む長打3本の大暴れ、通算174発で松井秀喜氏にあと1 ド軍4-2で勝利

 米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は8日(日本時間9日)、敵地ツインズ戦に「2番・DH」で出場。7回に今季3号ソロを放つなど、5打数3安打1打点の活躍。ドジャースの4-2の勝利に貢献した。この試合で長打3本を放つ大暴れで、長打数でメジャートップに浮上。松井秀喜氏が記録しているMLB日本人最多の「通算175本塁打」にあと1本と迫った。

 大谷が豪快に左翼席へ運んだ。7回2死走者なし。元広島の右腕ジャクソンと対戦し、真ん中速球を逆方向へ。高々と上がった打球は左翼席に届く3号ソロになった。打球速度106.9マイル(約172キロ)、飛距離376フィート(約115メートル)の一発だった。

 この試合、初回の第1打席で身長206センチの大型右腕オーバーから二塁打を放ち、6回にも2番手オカートから左翼線二塁打。この日3安打で自己最長の5戦連続マルチとしたが、いずれも長打だった。この時点で二塁打は7本、三塁打1本、本塁打3本で、長打数はメジャー最多の数字になり、打率も.345まで上昇した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5df8f0265441813d8a238059044adec6f85cab38

389: 名無しさん 24/04/09(火) 10:58:21 ID:81z4
アホみたいに強いなこのチーム
WS000584

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大谷翔平、真美子夫人とデコピンに感謝「今回のアレは大変だった。2人がいてくれてよかった」

1: それでも動く名無し 2024/04/09(火) 07:51:40.65 ID:r6E1f3lJ0
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 今季からドジャースへ移籍し、結婚も発表した中で、水原氏の解除。「今回のあれ(水原氏の契約解除)でもそうですが、色々変えなきゃいけなかったりとかしているので、まだそんなに生活基盤みたいなものができていない」と現状の生活を明かした。続けて「リズムみたいなのができていないので、今は作ったりとかではなく、何かを頼んだりとかっていうところで食事をしていますね」と話した。

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【悲報】米紙「大谷がピートローズと同じように語られるのは必然」

1: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 08:01:30.05 ID:V1I3I4A50
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米紙『Fort Worth Star Telegram』は「オオタニが関わることになってしまったスキャンダルが、ローズ氏のそれのように語られるのは必然である」と指摘。さらに水原氏の証言に対する不透明な点の多さから、「89年とは時代が大きく異なり、MLBが発表したレポートを信じないかもしれない大衆の消費からすべては始まる。これまで以上に指先でもっと多くの情報を入手できるようになったが、私たちはほとんど信用していない」とも論じた。


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【朗報】大谷翔平さん、4試合連続マルチヒットで打率.320 OPS.944wwwww

1: それでも動く名無し 2024/04/08(月) 09:31:49.84 ID:vhYz4bn90
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4試合連続マルチ安打は昨年の6月11日~14日以来、自己最長に並んだ。打率も3割2分まで上昇。4月3日に移籍後初アーチが出てから、気負いもなくなった。「風の影響がなければ、このシカゴのシリーズ、あと数本はホームランになっていたかもしれない。波に乗ってきたし、技術的にもしっかりしている」とロバーツ監督。チームは敗れたが、大谷は早くも絶好調モードに突入か。


ようやっとる

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大谷翔平、初三塁打と適時二塁打 敵地ブーイング黙らせる 今永に完敗も3時間の降雨中断後に4戦連続マルチ 打率.320まで上昇

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大谷翔平、初三塁打と適時二塁打 敵地ブーイング黙らせる 今永に完敗も3時間の降雨中断後に4戦連続マルチ 打率・320まで上昇

 ドジャースの大谷翔平選手が「2番・指名打者」で出場し、4打数2安打1打点だった。2時間51分の降雨中断後に再開された後の六回に今季初の三塁打を記録し、八回は中越え適時二塁打。4戦連続マルチ安打で打率を・320、OPSを・944に上昇させた。

 敵地3連戦は全打席でブーイングを浴びた。この日の相手先発、今永とは日米通じて初対決。初回の打席はフルカウントから内寄り高めの151キロ直球の空振り三振を喫すると、三回は1ストライクから内角高めの146キロ速球を打ち上げ、三邪飛に倒れた。

 試合は開始時から降っていた雨がイニングを追うごとに強くなり、四回裏途中に中断し、2時間51分後に再開された。

 大谷は2打席無安打で迎えた六回の打席で右中間三塁打。前日の最終打席で空振り三振を喫した中継ぎ右腕ライターの初球、甘く入ったカーブを捉えると、球速174キロの高速打球が右中間を破った。今季初のトリプルを記録した。

 続く八回2死一塁の場面は中越え適時二塁打。カウント2―1から内角156キロ直球をはじき返し、チーム唯一の得点を記録した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d4913e0dfa15537b859fe71350da57a4b66954d9


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