大谷翔平、量産モード突入へ 片手で運んだ2試合連続弾

1 :名無しの大航海 00:00:00:00 ID:fightersmatome
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 大谷は2-6の5回無死一塁で迎えた第3打席、通算93勝の右腕ヘンドリックスの初球チェンジアップに泳がされながら、右翼手・鈴木誠也の頭上を越えてポール際へ突き刺した。打球速度105.2マイル(約169.3キロ)、飛距離379フィート(約115.5メートル)、角度32度。初出場のリグレーフィールドでブーイングを一蹴。これでメジャー23球場目で本塁打を放った。



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大谷翔平、衝撃の右手一本弾で大ブーイングを大歓声に変えた!2戦連発&2戦連続マルチ チームは逆転負け

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大谷翔平 衝撃の右手一本弾で大ブーイングを大歓声に変えた!2戦連発&2戦連続マルチ チームは逆転負け

 ドジャースの大谷翔平投手(29)が5日(日本時間6日)、敵地でのカブス戦に「2番・DH」で先発出場。第1打席で先制の起点となる二塁打、4点を追う第3打席に2戦連発となる2号2ランを放つなど5打数2安打2打点の活躍を見せた。しかし、チームは7―9の逆転負けを喫して今季3敗目となった。

 メジャー史上2番目の歴史を誇る球場に衝撃を与えた。2-6の4点を追う5回無死一塁で迎えた第3打席。カブス先発・ヘンドリックスが投じた真ん中低めのチェンジアップに体が反応した。タイミングを外された大谷だったが、最後右手一本で合わせてバットにボールを乗せた。

 高々と舞い上がった打球に大谷はすぐに確信歩き。右翼を守っていた鈴木誠也はフェンス際で打球を眺めるしかなかった。2試合連発となる今季2号2ラン。右手一本で打球速度105.2マイル(169.3キロ)、飛距離379フィード(115.5メートル)と圧巻のパワーを見せつけた大谷に第1打席でブーイングを浴びせていた観客たちは総立ちとなり、大歓声へと変わった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d417706eb8ae24c9868281e25be1a686195f887d

577: 名無しさん 24/04/06(土) 04:49:16 ID:Vpf7
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!


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水原一平(年収7500万)「大谷翔平(年俸100億)のライフスタイルに合わせようと無理をしていた」

1: それでも動く名無し 2024/04/05(金) 05:31:33.34 ID:uI5MVEi00
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 球団職員のみでは一般的なサラリーマンの給与と変わらないが、大谷からの報酬も合わせれば、米スポーツ専門局ESPNが報じた30万~50万ドル(約4500万~7500万円)という破格の年収にも合点がいく。   

ただ、メジャーリーガーたちの平均年俸は、AP通信によれば、2023年シーズンは過去最高の452万5719ドル(約6億8000万円)。ましてや、自分の隣にいる大谷は、ドジャースと北米プロスポーツ史上最高額といわれる10年総額7億ドル(約1050億円)という契約を交わしている。桁を1つ減らして、年収750万円の会社員が年収10億円のお金持ちと常日頃行動を共にしていると想像すれば、その格差は凄まじい。


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大谷翔平のドジャース1号ボールめぐる“騒動” キャッチした夫婦は本人に会えず…球団に失望と米報道

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大谷翔平のドジャース1号ボールめぐる“騒動” キャッチした夫婦は本人に会えず…球団に失望と米報道

 3日(日本時間4日)のジャイアンツ戦でドジャース移籍1号を放った大谷翔平投手(29)の記念のボールをめぐり、騒動があったことを米スポーツ専門サイト「ジ・アスレチック」が4日(同5日)、伝えた。

 記事によると、右中間席で幸運にも大谷のホームランボールをキャッチしたアンバー・ローマンさんと夫のアレクシス・バレンズエラさんは、ドジャースタジアムのセキュリティースタッフに圧力をかけられ、だまされたかもしれないと感じたという。

 重要なホームランボールには慣例として、球団とキャッチしたファンとの間でギブアンドテイクの交渉がある。一般的には、実際に選手と会って記念品と交換する。しかし、2人は圧力をかけられ、低額のオファーでボールを手渡すしかなかったという。オークションハウスの担当者が同紙に語ったところによれば、ド軍は当初、少なくとも10万ドル(約1500万円)の価値があるとされる記念球と引き換えに、大谷のサイン入りキャップ2個をちらつかせた。ローマンさんによると、球団関係者による“強行手段”には、もし彼女がボールを持ち帰ることを決めたら、鑑定を拒否するという脅しも含まれていたという。認証がなければボールは無価値となるため、トレードに応じざるを得なくなるのだ。

 ローマンさんは「私たちはお金に困っているわけではありません。ただ、私がとても大切にしているチームが、私たちに対して(高価なものを要求してくると)“早とちり”したことに失望しているだけです」と説明。結局、夫婦はサイン入りの2つの帽子、バット、ボールを持って球場を後にしたが、大谷に会うことはできなかった。

 ローマンさん自身は自分が受け取ったものに満足感を示しているようだが、夫はもっと公平な取引ができたはずだと考えているという。「彼ら(警備員)は彼女を利用した。彼女の周りには(警備の)男たちが大勢いて、私と話すことも、アドバイスすることも許されなかった」とバレンズエラさん。夫婦の元にボールが着弾した直後、十数人の警備員が2人を取り囲んだようで、周囲のファンは夫婦に「簡単にボールを手放してはいけない」と言ったというが、夫が妻に“入れ知恵”しないように2人は引き離された。「少しプレッシャーだった。特に『今すぐ答えを出してくれ』と言われて」とローマンさんは話した。

 専門家の見立てでは、少なくとも10万ドル(約1500万円)のホームランボールに対し、交換した5つのグッズは計5000ドル(約75万円)程度。2人は大谷に記念球が渡ったことに満足しているようだが、お金より球団のやり方に納得していない様子だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/564d258e28e3971404eb88272df278aa3da7adfa


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大谷翔平、開幕から自己最悪不発記録更新の一因は体調不良だった

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1: 名無しさん 2024/04/04(木) 17:02:04.89 ID:8UjjExga9
大谷翔平 開幕から自己最悪不発記録更新の一因は体調不良だった「みんな流行っているので、ここ数日は」

 2日のジャイアンツ戦でチームは1890年のナ・リーグ加入から135年目、球団初の開幕8試合連続5得点以上と爆発する中、大谷は3打数無安打。開幕から8試合、37打席連続本塁打なしは自己ワーストを更新していた。ここまで打率・242、本塁打なしと開幕から苦しみ抜いた末にようやく飛び出した一発に今季2度目の完売で本拠地ドジャースタジアムに詰めかけた5万2746人のファンも大熱狂した。

 試合後、ここ数日体調が悪そうだったと問われた大谷は「みんな流行っているので、ここ数日は。だいぶ良くなりました」と説明した。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2024/04/04/kiji/20240404s00001007408000c.html

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