1: それでも動く名無し 2024/03/29(金) 10:10:33.35 ID:yhaHHCeLa




かわいい
続きを読む

大谷翔平が自らの走塁ミスの後に通訳なしでチームメートに状況説明「大谷翔平が進化してる」
本拠地開幕戦を迎えたドジャース大谷翔平投手(29)の、ベンチでの振る舞いに注目が集まった。
1回無死一塁、右翼線に打球を引っ張り込んだ大谷は二塁ベースを蹴って三塁へ。だが一走ベッツが三塁を回ったところでストップ。走塁の鉄則である「前の走者を見る」を怠った大谷が、結果的に二、三本間に挟まれる形でアウトとなった。
ベンチに戻った大谷は、通訳を介さず身ぶり手ぶりを交えながらチームメートに状況を説明。直接プレーに関わったベッツとは、通訳のアイアトン氏を通してコミュニケーションを取ったものの、自ら英語でチームメートと会話をする場面が長かった。
この姿に「X」では「大谷翔平進化してる」「この様子の方が本拠地初安打よりうれしい」などの声が上がった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7866fb80da66b79da9d46e5843915c35ddfa56df



大谷翔平の元通訳・水原一平氏、国際犯罪捜査の対象か…「水原氏の役割」解明へ
【ロサンゼルス=後藤香代】米大リーグ・大谷翔平選手(29)の通訳を解雇された水原一平氏(39)の違法賭博疑惑で、米スポーツ専門局ESPNは26日、水原氏が米国土安全保障捜査局(HSI)の捜査対象になっていると報じた。
HSIはESPNに、金融犯罪を捜査する内国歳入庁(IRS)犯罪捜査部と連携して「水原氏の役割を含む全体的な捜査」を進めていると明らかにした。
具体的な容疑については言及していない。HSIは国際的な犯罪組織を対象に、テロや麻薬密輸、マネーロンダリング(資金洗浄)などを捜査する権限を持つ。
https://www.yomiuri.co.jp/sports/mlb/20240327-OYT1T50165/
