1: それでも動く名無し 2024/03/21(木) 14:25:14.96 ID:IkH6xHyE0


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違法賭博疑惑でド軍解雇 水原一平氏の負債はなぜ膨らんだのか…“つけ”の怖さ
米全国紙「USAトゥデイ」によると、水原氏がかかわったブックメーカーが違法な組織を運営していたため、水原氏は“つけ”で賭けができ、負債が高額になった。政府に認可されたスポーツブックメーカーはすべて、賭け金は前払い式だと説明する。米スポーツ局「ESPN」の取材に対し、水原氏は「ずっと負け続けた。雪だるま式だった」と述べている。
米カリフォルニア州では、スポーツベットは違法だ。スポーツベットが合法の州は38州とコロンビア特別区となっている。米スポーツ局「ESPN」によると、MLBの選手や関係者は、違法ブックメーカーや海外のサイトでなければ、野球以外のスポーツに賭けることは許されている。認可されたブックメーカーは前払いで行われる必要があり、違法のブックメーカーは後払いで賭けることが可能だという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7418202d88b647b3fe8cdc515d8b33cb818ab35b


大谷翔平 開幕2戦目で2試合連続安打 試合前に元通訳・水原一平氏解雇の衝撃の中で毅然とプレー
ドジャースの大谷翔平投手(29)が21日、韓国・ソウルで行われたパドレス戦に「2番・DH」で先発出場。初回の第1打席で2試合連続安打を放った。
前日の開幕戦では、日米通じて初対決となったパドレス・ダルビッシュ有投手から3回の第2打席で右前打を放つなど2打数1安打。ダルビッシュから日米通算100盗塁とする二盗を決め、8回の第5打席で左前適時打を放ち、ドジャース初打点も記録した。だが、この適時打で出塁後、次打者・フレディー・フリーマン内野手の右飛で一度は二塁ベースを越え、捕球後に踏み直さずに帰塁してアウトになる痛恨ミスもあった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a57b21f186c815aed84eabbd0e102bc5616a7a72
大谷翔平の新通訳に前田健太の元通訳 第2戦でベンチ入り決定 ドジャース編成部に所属するウィル・アイアトン氏
ドジャースは、大谷翔平選手の通訳としてウィル・アイアトン氏を起用する方針であることが21日、分かった。球団関係者が明らかにした。
アイアトン氏はかつて前田健太の通訳を務め、現在は編成部パフォーマンスオペレーション主任を務めていた。この日、高尺スカイドームで行われるソウル開幕シリーズの第2戦で水原通訳に代わってベンチ入りする事も決まった。
https://www.daily.co.jp/mlb/2024/03/21/0017455243.shtml


水原一平通訳、ギャンブル依存明かす「沼にはまった」負け分カバーで借金が雪だるま式に膨らむ
水原氏が同メディアに直接語ったところによると、2021年にカリフォルニア州で違法賭博の元締めをしているマシュー・ボウヤー氏とサンディエゴで行われたポーカーゲームの会場で初めて会い、スポーツ賭博を始めた。賭博の負けによる借金は2022年までに100万ドル(約1億5000万円)に膨らみ、その後さらに雪だるま式に膨らんでいったという。
MLBは選手と職員に対して野球賭博は禁止しているがその他のスポーツ賭博は認めている。水原氏は同メディアに「野球に賭けたことは一度もない。それは100%間違いない。ルールは知っている」と話し、国際サッカー、NBA、NFL、カレッジフットボールに賭けていたと明かした。ギャンブル依存に陥っており「沼にはまってしまった。負けをカバーするためにさらに大きな金額を賭けた。そして負け続けた」と話したという。
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202403210000234.html