これファイナルファンタジー4やろ
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水原一平氏が強調、大谷翔平は「かかわっていません」 米インタで明言「全て自分のせい」
水原氏は2021年、サンディエゴでのポーカーのゲーム中、違法賭博で連邦捜査の対象となっているマシュー・ボウヤー氏と会い、その年から彼を介して“つけ”で賭け始めたと明かした。損失は2022年終わりころには概算で100万ドル(約1億5000万円)以上に膨れ上がり、そこからさらに増えていったという。
「私は賭博の才能がない。二度としない。一度も勝ったことがない。自分で墓穴を掘って、その穴がどんどん大きくなった。つまりその穴から抜け出すためにもっと高額を賭けなければいけないことを意味し、ずっと負け続けた。雪だるま式だった」
記事によると、大谷は負債を肩代わりすることに合意した後、自身のパソコンにログインして電信送金。水原氏は大谷に、肩代わりしてくれたお金を返済すると伝えたという。
ところが、水原氏は20日(同21日)、自身が賭博をしていたこと、負債があったことなどについて大谷は全く知らなかったと主張。自身が前日に語ったことのほとんどを撤回した。「自分がしたことは全て自分のせいであることは明らかです。その結果を受け入れる準備はできています」とも述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f7e227895ad88dc6d607ccb90015d98131b1a1e
ドジャース大谷翔平、水原一平氏のインスタグラムのフォローを外す…ド軍は水原氏の抹消認める
ドジャースの大谷翔平投手が21日までに、同選手の通訳を務めていた水原一平氏のインスタグラムのフォローを解除していた。
水原氏のアカウントは大谷と相互フォローしていたが、日本時間21日11時現在、フォローされていない。
エンゼルス時代から専属通訳として大谷を公私でサポートしてきた水原氏について、ドジャースから解雇されたとLAタイムズなど複数の米メディアが報じた。同紙によると、大谷の資金を違法なブックメーカーで賭けるため「大規模な窃盗」に手を染めたと大谷の代理人弁護士から告発された。関与した金は数百万ドルにのぼるという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0597bcaeea686e5a42f106ee9b7492a40f8e9041



大谷翔平の通訳水原氏「私はギャンブル依存症」開幕戦試合後に選手たちの前で告白 米アナリストがXで伝える
大谷翔平投手の通訳を務める水原一平氏が前日20日の開幕戦が終わった後、チームのクラブハウスで選手らの前で自身が「ギャンブル依存症」であることを告白した、と20日(日本時間21日)、FOXスポーツのアナリスト、ベン・バーランダー氏が自身のXで伝えた。
FOX-は公式Xで同氏が球団から解雇されたと報道。地元紙、ロサンゼルス・タイムズの公式Xは「大谷翔平の代理人が、通訳の水原一平を同選手の資金を違法なブックメーカーに賭けた『巨額の窃盗』として告発した」と伝えた。
バーランダー氏によると、水原氏は前日の試合後のクラブハウスで選手たちの前で「すべては自分の過ちです」と罪を認め、「自分はギャンブル依存症です」と告白したという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/11f04544cd5c8fcec3669e0e0205a85b13097687
ドジャースが大谷翔平の水原一平通訳を解雇 大谷口座から6億7500万円送金、違法賭博関与か
ドジャースが大谷翔平投手の通訳を務める水原一平氏(39)を解雇したと20日(日本時間21日)の複数の米メディアが報じた。水原氏は、野球を除くスポーツの違法賭博で借金をつくっていたという。エンゼルス時代から大谷の通訳を務め、韓国・ソウルで開幕戦が行われていた前日までベンチ入りしていた。
米ESPNによると、大谷の銀行口座から少なくとも450万ドル(約6億7500万円)が送金された容疑があるという。
スポーツ賭博は米国の約40州で合法化されているが、カリフォルニア州では違法だという。水原氏は「皆に知ってもらいたいのは、翔平が賭けに全く関与していなかったということ。私がこれが違法だと知らなかったことを皆に知ってもらいたい」と話したという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d1706aa5a7c8d6a3a3cbb4c3361229fdd03e6af4