1: 冬月記者 ★ 2024/03/04(月) 02:15:37.53 ID:C79dLuFl9


続けて徳光さんは自身が結婚発表前にお相手を勝手に願っていたたことを明かし「女性アスリートの水泳のIさん、卓球のHさんがいいんじゃないかなって無責任な発言をしておりましたけど」とし「そのころにはお付き合いをされて順調に結婚までのルートを敷かれていたので何よりです」と祝福していた。


ドジャース・大谷翔平、3安打2打点の大暴れ!オープン戦の打率は驚異の.714!
ドジャースの大谷翔平が3日(日本時間4日)、ロッキーズとのオープン戦に『2番・指名打者』で出場し、3打数3安打2打点の活躍を見せた。
0-0の初回無死一塁の第1打席は、低めの変化球にやや体勢を崩されながらもライト前に運ぶと、3-0の2回一死二塁の第2打席はセンターフェンス直撃の適時三塁打。
勢いの止まらない大谷は、5-0の3回一死一、二塁の第3打席もライト前に適時打を放ち、ここで代走が送られ交代となった。
大谷は実戦初出場となった2月27日のホワイトソックスとのオープン戦で移籍後初本塁打、3月1日のガーディアンズとのオープン戦は結婚公表後初安打となる適時打を放つなど1打数1安打1打点、2四球、そして3日のロッキーズとのオープン戦で3安打2打点の大暴れ。
ここまで大谷はオープン戦に3試合に出場して、打率.714(7-5)、1本塁打、5打点の成績を残している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fd0c0b5109cd28f04704dc3a64a5b1478a66503fEl show de Ohtani en el #SpringTraining. pic.twitter.com/2omVKmYAUP
— LasMayores (@LasMayores) March 3, 2024

「♯大谷ハラスメント」とは? 元放送作家が警鐘「嫌悪を生むことにもなりかねない」
ドジャースの大谷翔平が先月29日に結婚を電撃発表した。お相手は「日本人女性」で「いたって普通の人」なのだという。
突然のビッグニュースに世間は騒然。ネット上では祝福が殺到したが、同時に「♯大谷ハラスメント」なる言葉が一時トレンド入りした。
先に断っておくと、大谷が何らかのハラスメント行為をしたわけでは決してない。これは大谷一色のメディア報道に対する〝疲労度〟を表す言葉だ。
元放送作家の長谷川良品氏は2日、自身のユーチューブチャンネルを更新。「大谷ハラスメント」について「私が確認した限り、結構前からこの言葉は出現していた。『もううんざり』といった声が可視化されてしまった。大谷選手が悪いわけではない」と冷静な口調で述べた。
同氏は昨年12月にX(旧ツイッター)で「TBS『ひるおび』は思い切って『今日の大谷選手&お天気ショー』というタイトルに変えた方が良いのではないだろうか」と皮肉交じりに投稿。同氏によると「これに対する批判的なコメントはほとんどありませんでした。熱狂的な大谷ファンからつるし上げを予想していたので意外でした」という。
その上で「最近のワイドショーを見ていると、今日の大谷さんのコーナーでただただ尺を埋めようとするあまり、過熱感が増し、もはや何が何だかわからない状況になっています」と指摘。
続けて「これは大谷選手自身を見せ物小屋の珍獣扱いすることになる。ひいては、消費を早め、場合によっては嫌悪を生むことにもなりかねない。懸念しかない」と警鐘を鳴らした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/185596c29c53b2adfb972c1e8bafa70363d9f64c