1: 名無しさん 2023/12/10(日) 05:56:14.17 ID:sb/UATbn0
なに?
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大谷翔平の大型契約 税金は53・75% 年間約55億円に…米メディア報じる
エンゼルスからFAになっていた大谷翔平投手(29)のドジャースとの10年総額7億ドル(約1014億円)の契約を受けて、米メディアは税金に関してなど懐具合まで伝えた。
スポーツ選手やエンタメ界の税金対策本の著者で、大手税理士会社「PKFオコーナー・デービス」社のディレクターのロバート・パイオラ氏は、自身のX(旧ツイッター)で、大谷の税金の詳細を投稿した。
投稿によると、「連邦政府への税金が37%、カリフォルニア州の州税が13・3%、米国の公共医療保険制度のメディケアに2・35%、そして、州の障害保険に1・1%」という内訳になっており、約53・75%が税金になる模様だ。
年俸で7000万ドルとすると、1年で3763万ドルの税金を支払うことになる。日本円に換算すると年間約55億円だ。
https://hochi.news/articles/20231210-OHT1T51038.html
ドジャース電撃合意の大谷 来年3月20、21日に韓国・ソウルでパドレスと開幕2連戦 ダルと初対戦も
エンゼルスからFAの大谷翔平投手(29)が9日(日本時間10日)、ドジャースと10年総額7億ドル(約1015億円)で契約した。複数の米メディア、代理人事務所CAAの公式インスタグラムが発表した。
注目は来年の開幕カードだ。ド軍は来年3月20、21日に韓国・ソウルでパドレスとの開幕2連戦を戦う。韓国での大リーグ公式戦開催は初でアジアでもマリナーズ・イチローが引退した19年の東京以来5年ぶり。
パ軍はダルビッシュが所属し、2試合どちからで投げる可能性があり、大谷との対戦が実現すれば初めて。
https://mainichi.jp/articles/20231210/spp/000/001/033000c
大谷翔平の7億ドル契約金、ドジャース「ぜいたく税」回避へ大部分は後払いと米メディア報道
エンゼルスからFAとなっていた大谷翔平投手(29)が8日(日本時間9日)、ドジャースと契約合意した。本人がインスタグラムで発表し、続いて所属先の代理人事務所CAAが公表した。10年総額7億ドル(約1015億円)の超大型契約。大リーグ史上最高の契約額となった。
複数の米メディアによると、大谷の契約金の大部分は後払いとなるようだ。年俸を大幅に減らすことができれば、チームの総年俸が規定額を超えた場合に科される「ぜいたく税」を回避できる。これは、大谷のアイデアだという。
もともと、スター軍団の多いドジャースは総年俸が高く、さらにメジャー最高年俸の大谷が加入すると補強に乗り出しにくい。だが、後払いで年俸を抑え、ぜいたく税の規定額まで余裕ができることにより、チームはさらなる補強が可能。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8b20494ebb1fb9b37ad6e3cfd30beda81ee1ad5b
大谷翔平 総額約1015億円は北米4大スポーツ史上最高額を大幅更新 ドジャースと10年契約
エンゼルスからFAになっていた大谷翔平投手(29)は9日(日本時間10日)にドジャースと契約合意したことを自身のインスタグラムで発表した。
所属先の代理人事務所CAAによると、契約は10年総額7億ドル(約1015億円)。個人の契約としては北米4大プロスポーツ史上最高額で、年俸7000万ドル(約101億円)も最高で、規格外の超巨大契約だ。
7億ドルはエンゼルスのマイク・トラウト外野手が2019年に結んだ12年総額4億2650万ドル(約479億円=当時)を超え、NFLチーフスのQBパトリック・マホームズが20年7月に結んだ10年5億0300万ドル(約538億円=同)をも楽々と超えた。MLBのみならず北米4大スポーツでもトップに立った。
来季の年俸7000万ドル(約101億5000万円)についても、レンジャーズのマックス・シャーザー投手の4333万3334ドル(約62億8300万円)を大幅に上回った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f0cbefda3b90c05fdb8315a1ff8bc74120eddd93


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— RotoWear (@RotoWear) December 9, 2023
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