1: それでも動く名無し 2023/07/04(火) 19:06:39.81 ID:2N+GLVEc0
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1676086815927959553/pu/vid/974x654/9aISzjCcpBxiNC54.mp4
トラウト…トラウト…🥺
トラウト…トラウト…🥺
続きを読む

#ダルビッシュ有 投手と #大谷翔平 選手が再会しました🤝😁 pic.twitter.com/WD3kKhfHpC
— 山田結軌⚾️サンスポMLB記者🇺🇸野球大好き😍 (@YamadaSANSPO) July 3, 2023
大谷ドラゴンズなら中日は首位争いの真っ只中だった?
今季30本目のアーチは150m越えの特大弾。月間15本塁打は日本人最多。WBCでMVPに輝いた大谷翔平(エンゼルス)はシーズンでも打率.306(リーグ4位)、30本塁打(リーグ1位)、67打点(リーグ1位)という大活躍を続けている(以下、成績は全て7月2日時点のもの)。メジャーで三冠王が狙えそうなこの怪物スラッガーがもし中日にいたら、セリーグはどうなっていたのであろうか。
<中略>
ここまでの計算で中日に大谷がいれば50得点増えて16失点減ることがわかった。そして得点と失点がわかれば(得点の2乗)÷(得点の2乗+失点の2乗)の計算で妥当な勝率を割り出せる。248得点、224失点の大谷ドラゴンズの予想勝率は5割5分と見事に勝ち越し。73試合消化から引き分けの2試合を除くと予想される成績は39勝32敗で貯金7。しかも中日が現実よりも11試合多く勝つということは他球団がそれだけ負けるということ。阪神が中日戦で勝ち試合を2つ落としていたとすると39勝31敗3分。龍虎間で白熱の首位争いが繰り広げられていることになる。
なんということだ。大谷はたった1人でリーグのパワーバランスを逆転させてしまった。もしNPB復帰を望んだならば獲得した球団の優勝がほぼ確定してしまう。
https://news.yahoo.co.jp/byline/konakashota/20230703-00356412