横浜DeNA、バウアーの新たな暴行疑惑報道に「現状において彼の契約に与える影響はない」

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1: それでも動く名無し 2023/06/14(水) 21:49:24.14 ID:+v8uLZij0
DeNA バウアー報道で説明「契約以前に共有されていた内容と同一」「現状において彼の契約に与える影響はありません」

 DeNAは14日、トレバー・バウアー投手に新たな女性への暴行疑惑が浮上したことについて、報道陣に説明した。

 米全国紙USAトゥデー電子版が13日(日本時間14日)に報道。これを受け、球団は広報を通じて「一部報道で、バウアー選手に関するものが出ていますが、本件は新しいニュースとして報じられていますが、契約以前に我々に共有されていた内容と同一であり、過去の情報がニュースになっているように見えます」とし、「記事にある詳細や内容については答える立場にないので」とした。

 球団はバウアーと契約する際にこうした状況を慎重に調査しており、「現状において彼の契約に与える影響はありません」とコメント。内容が変わったという認識か問われると、「そこは分かりません。新たにではないということです」とした。

 同紙によると、バウアーはレッズからFAになった2020年末に米アリゾナ州で女性に性的暴行を加え、首を絞めて意識を失わせたとして訴えられた。その女性が裁判所に提出した資料には、同投手がレイプして妊娠させ、さらにステーキ用ナイフをのどに突きつけるなどの行為があったと記されているという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e50d810ff5afc84f50e03b985acf0de48e11098e

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DeNA桑原が肉離れ、林は骨折

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1: それでも動く名無し 2023/06/14(水) 20:58:40.58 ID:vJNTTXpOd
DeNA桑原は左ふくらはぎ肉離れ 痛恨離脱に三浦監督「こっちも我慢するから…」

 DeNAの桑原将志外野手が14日、左ふくらはぎ肉離れのため出場選手登録抹消となった。13日の日本ハム戦は「2番・中堅」で出場して4打数3安打2打点と勝利に貢献していたが、試合後に患部に強い張りを訴えた。

 三浦監督は「本人とも話しました。『こっちも我慢するから、お前も我慢しろよ』という話をしました」と語った。桑原は今季ここまで55試合に出場し、打率.301、3本塁打、20打点と奮闘していただけに、痛い離脱となった。

 また、同じく出場選手登録を外れたドラフト3位の林琢真内野手は、右母指を骨折。11日の打撃練習中に自打球を当てていた。

https://full-count.jp/2023/06/14/post1396219/

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DeNAバウアーに新たな女性暴行疑惑浮上 本人は否定し逆提訴

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DeNA・バウアーに新たな女性暴行疑惑浮上 4人目 本人は否定し逆提訴 米紙報道

 DeNAのトレバー・バウアー投手に新たな女性への暴行疑惑が浮上した。米全国紙USAトゥデー電子版が13日(日本時間14日)、報じた。

 同紙によると、バウアーはレッズからFAになった2020年末に米アリゾナ州で女性に性的暴行を加え、首を絞めて意識を失わせたとして訴えられた。その女性が裁判所に提出した資料には、同投手がレイプして妊娠させ、さらにステーキ用ナイフをのどに突きつけるなどの行為があったと記されているという。

 女性は昨年12月にバウアーに受けた被害内容の詳細を修正し、民事訴状を提出。370万ドル(約5億1800万円)の慰謝料と「被告が同意なしに性的屈辱を与え、虐待したすべての女性への謝罪」を要求しているという。

 裁判記録によると、バウアーは女性の訴えを否定し、虚偽、恐喝、妊娠詐欺でその女性を逆提訴。同紙は、バウアーからの被害を訴えた女性は4人目だとし、同投手の弁護団は今回の訴訟を「バウアー氏への嫌がらせと恐喝の新たな試みだ」と、反論していると伝えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/29cf2901f06fc475b826566e935a9cde5286df19


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バウアーさん、応援団の旗を振ってみたかった模様

1: それでも動く名無し 2023/06/14(水) 00:45:45.44 ID:NjJQxL2C0
20230613-00000128-sanspo-000-5-view.jpgのコピー

このことについて聞かれたバウアーは「日本の野球観戦は楽しいものだと思う。お客さんのエネルギー、情熱が強いのでスタンドで応援したいと思いました」と理由を明かし「本当は応援団の旗を振って応援したかったけど無理でした」と苦笑いした。  

スタンドから試合を観戦したのは、2020年のオープン戦でダルビッシュ有投手が登板しているのを見て以来だという。もちろん、日本では初めてのことだった。ファンの助けを借りながら自らチケットも購入した。
 
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