巨人岡本、中田をスニーカー窃盗犯と誤認 真犯人は…

no title

1: それでも動く名無し 2022/09/15(木) 18:54:21.56 ID:oGpedU3cM

巨人の岡本和真は〝迷探偵〟限定モデルのスニーカー消え「絶対ワザとや!」 中田翔に〝濡れ衣〟の珍事件

2連勝でV逸を回避した巨人ナインが一息ついた14日、岡本和真内野手(26)の〝迷推理〟が炸裂。4番の座を奪われた中田翔内野手(33)に〝濡れ衣〟を着せる珍事件が発生した。

17日の阪神戦(東京ドーム)まで試合がない1軍メンバーはこの日、川崎市のジャイアンツ球場で全体練習。気温30度のカラッとした陽気の下でさわやかな汗を流し、午後4時ごろから三々五々、帰路に就いた。

そんな穏やかな空気を一変させたのが岡本和。血相を変えて「中田さん、もう帰りました?」と報道陣に尋ねたが、誰もその姿を見ていないことを知ると、「いや、中田さん、別口から帰ったわ。僕の靴、履いていったっぽいんですよ。絶対ワザとや!」とまくし立てたのだった。

岡本和が履いて来た赤いスニーカーは「ナイキエアジョーダン1」の限定コラボモデル。くるぶしが出るローカットタイプだった。中田も同じエアジョーダン1の限定モデルで色も赤。サイズまで一緒だが、こちらは足首を覆うハイカットだけに勘違いで履いて帰るなどあり得ない。岡本和は中田らしいイタズラだと決め込むと、残されていた中田のスニーカーを履き車を出したのだった。

屈強な大男たちがレアものスニーカーを巡り、じゃれ合うほほえましいエピソード…のはずが、数分後に岡本和はとんぼ返り。報道陣の証言通り、中田はまだ帰っていないと車中で関係者から知らされて慌てて戻り、スニーカーを中田に返して平謝りしたという。報道陣にも「中田さんは無実」と念を押したうえ、自身はサンダル履きで今度こそ帰って行った。

ところで、肝心の岡本和のエアジョーダンはどこに消えたのか。〝真犯人〟は某ベテラン選手で、本気で自分のスニーカーと間違えて履いて帰ったのが真相だという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7e0fcaea9f27e7a97ec671d5c6201887d48c076c


続きを読む

巨人軍「示談は成立してます」坂本勇人お咎めなしノーダメージ…二岡との差に野球ファン激怒

1: それでも動く名無し 2022/09/11(日) 19:21:02.72 ID:QfZeg1cT0
20220910-00057264-bunshun-000-3-view

坂本勇人 中絶トラブルでもお咎めなし…“不倫で更迭”された二岡との差に野球ファン激怒

前出の「文春オンライン」の記事によれば、巨人軍は今回の件について「示談しました」などと説明。しかし、坂本選手の言動についての見解や、坂本選手に対する今後の対応については回答しなかったという。実際、報道のあった10日、坂本選手は中日戦に出場。11日の広島戦にも出場選手登録されている。  女性トラブルを繰り返していながら球団からは“お咎めなし”の坂本。いっぽう、巨人には過去に厳しい処置を取られた選手が。  ’08年7月に不倫騒動が報じられた、当時巨人軍に所属していた二岡智宏(46)だ。  

「当時選手会長でもあった二岡さんに、フリーアナウンサーの山本モナさん(46)との不倫が発覚。オーナーだった滝鼻卓雄氏(83)はメディアの取材に『巨人はただ単に技術的に良いから上に上げるのではなく、やっぱり巨人らしい選手を1軍で活躍させるところでないと』『巨人の思想としては合わない』と話し、倫理上の問題で週末まではプレーさせないとの考えを示しました。

 


続きを読む

坂本勇人、中絶トラブルでもお咎めなし…不倫で更迭された二岡との差に野球ファン激怒

no title

300: それでも動く名無し 2022/09/11(日) 17:41:26.07 ID:+LZeYyut0

坂本勇人 中絶トラブルでもお咎めなし…“不倫で更迭”された二岡との差に野球ファン激怒

読売ジャイアンツでキャプテンを務める坂本勇人選手(33)が9月10日、女性に中絶を強要しトラブルになっていたと報じられた。

「文春オンライン」によると、20代の女性と継続的に肉体関係を持っていた坂本選手は、女性に身体的苦痛を伴う性行為を要求した上に避妊もなし。アフターピルを使用するよう勧め、女性が妊娠すると「本当は今すぐおろせよって言いたい」と言い放ち、女性は自殺を図ったこともあるという。

’15年からは第19代キャプテンとして巨人軍を引っ張っている坂本選手だが、プライベートでの女性トラブルが絶えない。

「’17年に、宇都宮のキャバクラで好みでない女性に『ブス』『ゴキブリ』と暴言を吐いたことが報じられています。

さらに今年6月にも、過去の不祥事が明らかとなりました。坂本選手は’18年2月に宮崎のキャバクラで指名した女性をホテルに誘ったものの、断られたことで激昂。その場にいた複数の女性の肩や太ももに噛みつき、総額550万円の慰謝料を請求されたといいます」(スポーツ紙記者)

前回の醜聞からわずか3カ月後に報じられた“中絶トラブル”。これだけプライベートで問題を起こしたとなると、いくら“絶対的エース”にも厳しい審判がくだされるかと思いきや……。

前出の「文春オンライン」の記事によれば、巨人軍は今回の件について「示談しました」などと説明。しかし、坂本選手の言動についての見解や、坂本選手に対する今後の対応については回答しなかったという。実際、報道のあった10日、坂本選手は中日戦に出場。11日の広島戦にも出場選手登録されている。

女性トラブルを繰り返していながら球団からは“お咎めなし”の坂本。いっぽう、巨人には過去に厳しい処置を取られた選手が。

’08年7月に不倫騒動が報じられた、当時巨人軍に所属していた二岡智宏(46)だ。

「当時選手会長でもあった二岡さんに、フリーアナウンサーの山本モナさん(46)との不倫が発覚。オーナーだった滝鼻卓雄氏(83)はメディアの取材に『巨人はただ単に技術的に良いから上に上げるのではなく、やっぱり巨人らしい選手を1軍で活躍させるところでないと』『巨人の思想としては合わない』と話し、倫理上の問題で週末まではプレーさせないとの考えを示しました。

さらに二岡選手の1軍昇格は延期されて一時的に戻ったものの、その後日本ハムファイターズにトレードという形で移籍することに。そのため野球ファンからは『更迭』という指摘もありました。いっぽう女性をモノのように扱い、中絶も強要した坂本選手には現状ペナルティが課されていません。その差に『なぜ?』との声が後を絶ちません」

https://news.yahoo.co.jp/articles/5bc95358d25d6f54c3e2f25d06eadb3e455baf90


続きを読む