【巨人】阿部監督、2027年を見据えた投手育成を明言

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1: 名無しさん 2026/01/26(月) 22:14:32.60 ID:geNNwWO80
巨人・阿部監督「マルティネスと大勢をあてにしない」と目標設定 先発投手は完投目指せ!

 阿部監督はDH制導入前の現在について「(先発投手が)3点取られて5回ぐらいにビハインドだったら(代打を出して)代えないといけないんで」と投手交代したくなくてもせざるを得ないと言及。

 「DH制だったら、そこから(まだ)行けるんですよね。もし完投しました、それで負け投手になりました、けど投げ切ったからっていって彼の成長があると思うんですよね、ピッチャーは。だから(今は)それができないんで。来年(2026年)はそれを踏まえて目標は完投にするぞ、と。うちはマルティネスとか大勢とか後ろいるんですけど。それをあてにしないっていうのを目標にしようっていうのは言ってるんですよね、再来年(2027年)のためにっていう」と先発投手の完投を目標に掲げていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e9b8ff43bb456b9ef765686c26173e773ec3ed74

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【悲報】阿部監督「去年巨人が優勝できなかった敗因は戸郷」

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1: 名無しさん 2026/01/26(月) 20:02:05.54 ID:L8hIT3KS0
巨人・阿部監督 昨季敗因は「戸郷が菅野の穴を埋められなかったのが一番」 阪神を「うらやましく」

 「日本プロ野球名球会SP inハワイ2026」が25日、BS日テレで午後4時から放送され、名球会理事長を務める古田敦也氏(60)をMC役に立てたスペシャルインタビューが実現。巨人の阿部慎之助監督(46)が先輩たちを前に“本音”を連発した。

 元阪神監督・金本知憲氏(57)、元中日監督・谷繁元信氏(55)、そして元ヤクルト監督でもある古田理事長と監督経験者4人での座談会。

 古田氏から「2025年、阪神強かったじゃないですか!かねもっちゃん!」と声をかけられた金本氏が「はい。戦力が安定してたのとピッチャー…けが人がいなかったっていうのがね」とまずは返答。「他のチームはけが人が多くて。他のチームが弱かった」と続けた。

 ここで古田理事長から「ちょっと谷繁さんは飛ばして…実際に戦った監督がいらっしゃるんで」と次に聞かれた阿部監督は「もう安定した強さはあって。ピッチャーもしっかりしてますし。先発ピッチャーもあり余っていた状況で。いいピッチャーもファームで投げてたりとか、そういう状況だったんで。とてもうらやましく思いましたし。うちがやっぱりエース戸郷が(不調で)菅野の穴を埋められなかったっていうのが一番ですかね。岡本も(けがで)いなくなっちゃいましたし」と阪神と巨人の戦力差を語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f17264010ac8c99690ca01c65f25b064a4fc35c1

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田中千晴、巨人での思い出に原前監督とのエピソードを挙げる

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1: 名無しさん 2026/01/25(日) 15:10:58.72 ID:e8MRhi6s0
「さみしいというのが一番強かった」巨人→楽天・田中千晴 ジャイアンツ球場で荷物整理

FAで楽天から巨人に移籍を決めた則本昂大投手の人的補償として楽天に移籍することになった田中千晴投手が25日、ジャイアンツ球場に姿を見せました。

「ジャイアンツで桑田さんとかに教えていただいたことをしっかり出し切れたら、1軍で抑えきれる自信はあります。プライベートでは変わらず、歌キャラでやっていきます。モバイルパークで歌ってきます」

巨人での一番の思い出は1年目の2023年5月25日にDeNA相手にあげた初勝利。「原(辰徳・前)監督と肩を組んで、『おめでとう』と言っていただいたときが、自分の中では一番プロ野球選手だなと思えた日です」と笑顔を見せた田中投手。新しい環境に溶け込むことについては「すぐ仲良くなれると思うし、大丈夫」と不安はなさそうでした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8e32b76e65721b26d09cff8c0688de2bc8cd9c25

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巨人選手「阿部監督とゴルフなんてキツイっす💦」リチャード「俺いけますよ」

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2: 名無しさん 2026/01/24(土) 14:53:18.01 ID:h99/cq120
巨人・納会ゴルフで「阿部監督と誰も組みたがらず…」まさかの独りぼっち危機に「救世主リチャード」

“ゴルフコンペ事件”とは一体なにか。別の球団関係者が声を潜めて話す。

「巨人軍は毎年、シーズンが終わると、熱海で球団納会を行います。その中の恒例行事として、ゴルフコンペが行われるんです。ところが、阿部監督と一緒に回るペアがなかなか決まらず、マネージャーが大焦り。本来なら気心知れた首脳陣や裏方、選手と4人1組で回るのが慣例なのですが、『監督とだけは本当に勘弁してください』とか、『他の組にしてくれませんか』とワガママを言う人が続出したんです」

このままでは指揮官が一人になってしまう――そんな危機感を覚えたマネージャーは熟考の末、大田泰示2軍打撃コーチ(35)、真田裕貴スコアラー(41)を阿部監督のお供に選出した。

「あと一人、ムードメーカーになるような選手が欲しかった。そこで、マイペースな性格で知られる砂川リチャード内野手(26)に白羽の矢が立ちました。

リチャードが1番ホールに野球の打撃用手袋を左手にはめて登場し、阿部監督が『アウトだろ!(笑)』とツッコむと、取材に訪れた報道陣も爆笑。阿部監督はとにかくリチャードをかわいがっていますし、リチャードはゴルフコンペのフクザツな裏事情など一切気にしていませんから、最高の組み合わせでした。

納会ゴルフは終始和やかなムードで終了。あれはリチャードのファインプレーでしたね。マネージャーの采配にうまく応じた、まさに救世主です」(ゴルフコンペに参加した球団関係者)

https://friday.kodansha.co.jp/article/454791

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阿部慎之助、OBハラスメントを受ける

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1: 名無しさん 2026/01/24(土) 07:47:54.96 ID:bDwYCIIe0
巨人・阿部監督に“OBハラ”か…愛甲&デーブがコーチ人事を痛烈批判、“監督進退”にも言及する大暴走

 元プロ野球選手で巨人OBの“デーブ大久保”こと大久保博元氏が、1月20日に自身のYouTube『デーブ大久保チャンネル』にて「野良犬・愛甲猛が巨人のコーチ人事を辛口解説」と題した動画を更新。その内容が波紋を呼んでいる。

 テーマは、物議を醸した巨人のコーチ人事について。かつてロッテ、中日で活躍した愛甲猛氏をゲストに招き、阿部慎之助監督への不満を飛び越え、進退問題にまで踏み込む“大暴走”を展開したのだ。

 昨シーズン3位に沈んだ巨人の周辺が再び騒がしくなっている。二岡智宏ヘッドコーチ、桑田真澄二軍監督、駒田徳広三軍監督が事実上の“解雇”。これに大いに不満を持つデーブ氏が、愛甲氏とともに痛烈な批判を連発した。

 動画で愛甲氏は、今回の人事を「魔訶不思議というか大丈夫なのかな」「クビになる原因が何かあったのかっていうとないわけじゃん」と一蹴。阿部監督が3年契約の最終年という勝負の年でありながら、不可解な人事によって自らチームを弱体化させかねない危うさを疑問視した。

 さらには桑田氏、駒田氏の後任が石井琢朗氏、会田有志氏となったことに対しても、「失礼ながら、それ以下の人間が入っている」とバッサリ。これにデーブ氏が「そういう人たちしかきてくれなかったのか、なんていう下世話な考えもできちゃいますもんね」と同調する一幕もあった。

 さらに、対談の矛先は阿部監督の進退にも向けられた。デーブ氏は、昨年11月に開催された「ジャイアンツ・ファンフェスタ2025」で阿部監督に「辞めろ!」と罵声が飛んだことにも、「監督挨拶でやじられたなんて聞いたことないんですよ」と呆れ口調に。そして、この後も2人の暴走はさらに加速していく……。

「愛甲氏は『この采配じゃ勝てねーよ。という試合が何試合もあった』と語り、ファンしかきてない場で、試合に負けたわけでもないのにブーイングを浴びたのは阿部監督への采配内容への不満が限界に達している証拠だと指摘していました。

 デーブ氏は待ってましたとばかりに、『今年もし優勝できなかったら阿部監督はどうなると思います?』と、暗に阿部監督の辞任を促すように質問。愛甲氏も意を汲んだのか、『ファンも球団も許さないと思うよ』と答えていましたが、対談では終始、デーブ氏が自身の思いを愛甲氏に代弁させようとしている印象でした」

https://news.yahoo.co.jp/articles/f8db299ce9ebef72c12b322bcbd0d2fd8b296b45

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【悲報】巨人大物OB、阿部監督とフロントにブチギレwwwwww

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1: 名無しさん 2026/01/23(金) 16:53:36.19 ID:ulIO660S0
廣岡達朗コラム「巨人の則本獲得、『自然の原理』を分かっていない」

 楽天から海外FA宣言していた則本昂大を巨人が獲得した。年俸は推定で3年総額13億円だという。

 阿部慎之助監督は「43」と決まった背番号になぞらえて「43歳までやってほしい」と述べていた。

「自然の原理」というものを分かっていない。

 人間、生まれたら死ぬ。この真理からは誰も逃れられない。年を取れば、頭の中は論理的になってくるが、肉体は若いころのようには動かなくなる。35歳を過ぎれば、細胞が若返ることはないのだ。仮に37〜38歳まで現役でプレーできるとしてもフルには働けない。休み休みやるのが関の山である。

 読売の幹部が自然の原理を分かっていたら、監督の発言を鵜呑みにせず、「そういうことは言うな」とクギを刺すべきである。

 にもかかわらず、他球団で育った峠を過ぎた選手を知名度だけで獲る。ということは若い選手のチャンスの芽を摘んでいるのだ。阿部監督は先発で使う方針のようだが、リリーフ起用にも含みをもたせている。昨季はライデル・マルティネスの加入で大勢がセットアッパーに回った。人を育てるとはどういうことかを分かっていない。オールスターゲームの監督にでもなればいい。

 なぜこういうことを書くかと言えば、球界への影響力が強い巨人や阪神が間違ったことをやれば、他球団がマネをして球界全体の堕落を招くからだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2f9fd5428da2dd2f6d8be6ef8586e666df9fc7bc

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