カテゴリー: 高校野球
【動画】まさに怪物…花巻東・佐々木麟太郎、2打席連続場外アーチ
まさに怪物…花巻東・佐々木麟太郎、2打席連続場外アーチ!今度は3ランで同点に 【高野連招待試合】
花巻東のプロ注目のスラッガー、佐々木麟太郎内野手(3年)が「3番・一塁」でスタメン出場し、2打席連続で場外本塁打を放った。
4回に右翼スタンドの奥に消える場外ソロを放って迎えた第3打席。1―4の6回1死一、二塁で初球を迷いなく強振した。打球は第2打席と同様にスタンド席を越えて場外まで飛ぶ同点3ランとなった。
佐々木麟は5月27日の春季岩手県大会準決勝で高校通算130号本塁打を放っていた。高校通算本塁打は練習試合での本塁打も含む。日本ハムの清宮が東京・早実時代に記録し、史上最多とされる111本を超えている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/839d0542342b3f2a04aab7a4632ca5772e06fcfa
【猛虎魂】大阪桐蔭の中野大虎(1年)がデビュー、最速145kmをマーク
バンテリンドームでの享栄戦でデビューした大阪桐蔭1年生投手は145キロをマーク
バンテリンドームで行われた1日の愛知県招待試合の享栄戦で、大阪桐蔭(大阪)の1年生投手、中野 大虎投手がデビューした。
浜寺ボーイズ時代から評判の速球派右腕として知られ、「大虎」の名前は阪神の私設応援団の祖父が名付けたという。
常時130キロ後半~145キロをマーク。ほとんどが140キロ超えで、手元でグッと伸びるような直球は明らかに勢いがある。スライダー、カーブなども投げていたが基本的には直球主体だった。
下半身主体のフォームで、踏み込む時の左足の突き上げ方はどことなく中日・根尾 昂投手(大阪桐蔭出身)を彷彿させる。打者よりでリリースすることができ、腕の振りの鋭さ、体の回転の鋭さは出色している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a72ebed59d691c59ce77e41a2b74015d993e9396
享栄・東松、足つりながら大阪桐蔭を5回零封wwwww
152キロ左腕、享栄・東松 足つりながら大阪桐蔭を5回零封 大集結スカウト陣にアピール成功
最速152キロ左腕の享栄(愛知)東松快征(3年)が大阪桐蔭(大阪)との練習試合に登板し、5回2安打無失点に抑えた。
愛知享栄学園110周年記念事業として、高校の練習試合では異例と言えるバンテリンドームで開催された一戦。プロ野球の本拠地特有の硬いマウンドに慣れず、2回途中から左ふくらはぎをつった状態での投球を強いられた。それでも在校生の大声援を味方につけ、最速147キロを計測した直球を軸に計6奪三振。二塁すら踏ませなかった。
「先週ぐらいから直球がシュート回転していて、初めて直球で悩んでいた。不安だったが球場に入るとワクワクして、キャッチボールやブルペンで感覚が戻った。途中で足がつったり、直球の出来もまだまだだけど、悪いなりに日本一の相手を抑えられたことは自信になりました」
https://news.yahoo.co.jp/articles/bef495374a4238b5625bbd614b8e1a8754a217db
明瀬(鹿児島城西3年)184cm90kg 高校通算47本塁打 最速152km ←これ
佐々木麟太郎、高校通算130本塁打達成
【怪物】花巻東・佐々木麟太郎、高校通算130本塁打に到達
花巻東が5連覇に王手、東北大会出場決める 佐々木麟太郎は通算130号含む3打数2安打4打点
花巻東が春5連覇に王手をかけた。盛岡四を7-3で下して決勝進出。東北大会(6月7~11日、岩手)出場を決めた。高校歴代最多本塁打を誇る佐々木麟太郎内野手(3年)は、背中の痛みで初戦の2回戦、準々決勝を欠場していたが、「3番一塁」で復帰。高校通算130号を含む3打数2安打4打点1四球で勝利に貢献した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/531a044cac3d19441cfeb6c81023d95fe09bd9a2
佐々木麟太郎、高校通算130本塁打達成
春季高校野球岩手県大会
準決勝 花巻東🆚盛岡四
2回ウラ
佐々木麟太郎くん、バックスクリーンに豪快なスリーランホームランで6🆚0⚾️‼️ pic.twitter.com/6YpIIvNlzc— 麒麟さん (@KirinsanIWATE) May 27, 2023
【朗報】ドラ1候補の広陵真鍋、プロ志望表明
【高校野球】広陵の真鍋慧、卒業後進路をプロに絞る 高校通算58本塁打の左の強打者、今秋ドラフト会議の上位候補
複数のプロ球団が今秋のドラフト会議の上位候補に挙げる高校野球・広陵(広島)の真鍋慧内野手(17)が、卒業後の進路をプロに絞ったことが25日、分かった。勧誘があった大学などには断りの連絡を入れ「夢のプロ野球で活躍できる選手になるためには、早くプロの世界に入った方がいいと思った」と明かした。
18歳以下日本代表候補の真鍋は、高校通算58本塁打の左の強打者。昨春と今春の選抜大会に出場し、通算4割7分6厘の好打率を残している。佐野恵太(DeNA)や中村奨成(広島)らを指導した中井哲之監督が、スイングのヘッドスピードと打球の飛距離は歴代1位と認める素材だ。
当初は大学進学を考えていたが、4強入りした選抜大会後、高卒でのプロ入りへ気持ちが傾いた。中井監督は「彼の強い希望があった。夢をかなえられるように応援する」という。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5695df2c69d8b1557139c0c0576923c8870c836f








