カテゴリー: 高校野球
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【甲子園】慶応のプリンス・丸田湊斗が抱く〝頭髪議論〟への本音「なんでもいいじゃんという状態にしたい」
第105回全国高校野球選手権大会(甲子園)は21日に準決勝が行われる。準優勝した1920年以来の決勝進出を狙う慶応(神奈川)の絶対的リードオフマン・丸田湊斗外野手(3年)が休養日となった20日に取材に応じた。
兵庫県内で行われた練習後に「慶応のプリンス」はさわやかに現れた。土浦日大(茨城)戦への意気込みを語りつつ、そのルックスからプレー以外でも世間の注目を集める18歳は硬軟織り交ぜたトークを展開。チーム全体として話題となっている「さらさらヘア」と、そこから波及する形で遅ればせながらの頭髪論争にしばし首をひねりつつ持論を語った。
「髪の毛のことを議論していることが遅いと思うんです。坊主もあってもいいし、それも一つの形だし。こういう(自分たちのような)形も一つだし。(本来なら)そこで議論を起こさない。別に僕らが主流になる必要はない。なんでもいいじゃんという状態にしたいと思っているんで。まだ遅いと思います。5年前に、坊主じゃないウチの野球部も出ているのに(今ほど)注目を集めなかったですし…」
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1: それでも動く名無し 2023/08/21(月) 08:05:25.92 ID:im0u78aNd
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【甲子園】慶応が103年ぶり3度目の決勝進出!甲子園球場では初
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慶応(神奈川)が土浦日大(茨城)に勝利し、103年ぶりの決勝進出を決めた。
0―0で迎えた2回1死で7番・福井が左前安打で出塁すると、8番・大村が犠打を決め2死二塁。9番・小宅が中越えの適時二塁打を放ち、先制に成功。先発した2年生エースが自らのバットで試合を動かした。1点リードの6回には、1死三塁で8番・大村が右前に運び1点を追加した。
先発した右腕・小宅は、土浦日大打線に的を絞らせず、無失点の好投だった。
これで、慶応は103年ぶり3度目の決勝進出。過去に決勝に駒を進めた1916年は豊中、1920年は鳴尾で行われていたため、甲子園での決勝は初となる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/728518241e5cfa5cd26c936eefa7326521ed4152







