ここにも大谷翔平効果が!
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#佐賀 大会 準決勝
— バーチャル高校野球 (@asahi_koshien) July 23, 2022
🆚#東明館 × #有田工
有田工、3回裏 8番・山口洸
1球ごとに右打席と左打席を入れ替えるスイッチヒッター!
執念の出塁! #バーチャル高校野球 でライブ中継中❗️
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マウンド上で勉強させ頭部にボールが直撃… 広島新庄監督の“指導”にネット上では「いじめ」の声 元議員も「一発アウト、一歩間違えれば死んでしまう可能性も」
強豪高校の野球部での“指導”に、ネットでは「一歩間違えれば命の危険があった行為」との声が上がっている。
2021年春夏連続で甲子園に出場した広島県の強豪、広島新庄高校野球部について、日本学生野球協会の審査室会議は以下の発表をした。
野球部員が英語の授業中に英検の資料を広げ“内職”をしていたことが発覚。すると野球部の監督はこの部員に椅子と机をマウンドに運ばせ、そこで英検の勉強をさせ、その様子をスマートフォンで撮影して英語の担当教員に送ったとされる。
さらにノックで他の部員が送球したボールがマウンド上で勉強を続ける部員の頭に直撃。この硬式野球部監督は謹慎1年を言い渡され、広島県新庄高校は不適切指導があったとホームページで謝罪した。取材に対して新庄高校の三上典彦教頭は「当該部員は幸いにも軽傷だったため翌日から登校。監督は生徒たちに謝罪しました。現在は監督不在のまま、2名のコーチがチームをまとめ予選に向けて練習をしています」とコメントしている。ネットでは「残念というか一歩間違えれば命の危険があった行為」「指導じゃなくて『いじめ』だね」といった声が上がった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f4082ea7a95d583efafef9ce70818bf35c09f54b