
1: 名無しさん 2026/02/14(土) 19:52:33.74 ID:/WQXLCSoMSt.V
あとひとつは?
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秋田の新スタジアム「民設は困難」 J2クラブが県&市に要望…1万人規模の専用球技場を提案
ブラウブリッツ秋田は2月12日、秋田県庁で開催された実務者レベル協議において、新スタジアム整備に関するクラブの考え方を表明した。建設資材や労務費の高騰を理由に、当初想定していた民間主体での建設は困難であると判断。秋田県と秋田市に対し、行政主体でのスタジアム整備を検討するよう求めた。
新スタジアムの建設地を巡っては、昨年11月に八橋運動公園内の「第2球技場および健康広場」に整備することで三者が合意。秋田市は12月に、既存のASPスタジアムの改修は行わず、新設する方針を示していた。これを受けクラブは、1万人規模のフットボール専用スタジアムが必要であるとの認識を改めて示した。
維持管理・運営費については、クラブを中心とする民間事業者の運営会社で賄うことを基本とする方針だ。また、整備費に関しては、経済団体と連携して行政負担と同等規模の民間資金調達を目指すと言及。企業版・個人版ふるさと納税の活用に向けた基金の設立なども県と市に要望した。
https://www.football-zone.net/archives/629280
58歳キングカズ、Z世代に敬意「僕の若い頃より真面目。本当に尊敬する」「みんな親切で、気も使ってくれる」
J3福島に期限付き移籍で加入した元サッカー日本代表FWのカズこと三浦知良(58)が4日、合宿地の千葉県成田市での練習に参加し、約1時間45分汗を流した。26日に59歳を迎えるレジェンドは、チームメートの若手に向けて「みんな本当に尊敬します」など、敬意を表した。
若手に混じってミニゲーム、10分×3セットの紅白戦1本目など精力的にプレー。「ナイスカズさん!」といった声が飛ぶなど、始動から約1カ月が経過した中で、すっかりチームに溶け込んでいる様子だった。
言わずもがな、経験値は圧倒的。若手からアドバイスが殺到かと思いきや「あんまり…サッカーの話はね。どんな家に住んでるとか、家の広さとか車の台数とか、昔どんな遊びしてた。そんなことしか聞かれない。サッカーの話はないですね」と苦笑いを浮かべた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bd7207e7c5b00e2148c2a07adec50c8301951475

約2100万プラスでした✊
— 水谷隼🏓Jun Mizutani (@Mizutani__Jun) January 24, 2026
ここ数日、介入?がきそうなタイミングで何度も円を買いにいったことと、きてからどうしたらいいかも頭に入れていたので、慌てず夜まで待って良いトレードできました👌 pic.twitter.com/9fMzISUPNm
ボブスレー男子2人乗り『五輪不可』問題で連盟が追加説明 他国選手からの指摘で発覚 2年前のメールを”適切”に『確認せず』、管理共有する体制なし
日本ボブスレー・リュージュ・スケルトン連盟は22日、ボブスレーのミラノ・コルティナ冬季五輪への出場資格を誤認して男子2人乗りが同五輪に出場できなくなった問題について、13日の事実公表後に行った選手らへのヒアリングの結果を踏まえた追加説明を発表した。
発覚は1月の海外遠征中に競技会場で他国の選手から4人乗りに出場していないので出場資格を満たしていないはずだと指摘されたことが端緒と説明。選手が情報収集などをした上で、出場条件を満たしていない旨を伝えて、コーチが国際ボブスレー・スケルトン連盟(IBSF)に問い合わせたところ、日本に出場資格がないとの回答があり、翌日にコーチが選手への説明と謝罪をした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/105fb7f9d25e5028fb38efb412a6011ecbbfada1