【朗報】また新たなおかわりくん2世が野球界に爆誕
静岡県は浜松市中央区の遠州灘海浜公園に、県営野球場の新設を計画していて、市や経済界がプロ野球も開催できるドーム型球場の整備を求めています。
これについて建設に反対する団体が発足し、12日集会を開きました。 団体は建設費用が最大450億円と見込まれることや、建設予定地が津波避難区域であることなどをあげ、計画見直しを訴えています。
仙台6大学野球は今春から導入。開幕試合の仙台大-宮城教大-仙台大で早速、行使された。 仙台大が3点リードの9回無死二塁で、二塁走者の平川が三塁へ盗塁。セーフの判定に対し、宮城教大がビデオ判定を申し入れた。
約2分後、判定は覆らず、審判からは再度「セーフ」の判定があった。 学生野球で初となる試み。仙台大の森本監督は「正しい判定で選手にもゲームをさせてあげたいので、正確にやってもらえる方向になったのはありがたいですね。プロでもリクエストで判定がひっくり返りますし、人間だから間違いはあるので、ダメなのではなく、それが起こったときに正しい方向に修正することが大事ですね」と歓迎した。
新語・流行語大賞の選考委員を務めるやく氏は、「新語として、今年いいとこいくんじゃないか」と予想。受賞者については「阪神の大山が飛びついて練習してましたんで。それでもし数字が上がれば大山かなとか。誰かなって考えてますね。誰かちゃんとモノにしてくれると面白いですよね」と話した。
他の大学リーグや全日本大学選手権などでは指名打者制が導入されており、これまで東京六大学と関西学生が採用していなかった。
内藤事務局長は「メジャーリーグも全て指名打者制になっています。例えば卒業生が進むところがまだ指名打者制を使っていないんだったら導入しない(選択肢)もあったが、セ・リーグはまだそのままですけれど、今回そういうことも含めて」と説明。6校の監督の意見が一致したといい「99年同じルールでやっているので、100年は同じルールで。101年目、来年の春から採用することに決定しました」と述べた。 また、12日開幕の春季リーグ戦から映像による判定検証を導入することも決定。
中居正広(52)の性的なスキャンダルを巡り、フジテレビの第三者委員会が3月31日に公表した調査報告書。その内容が波紋を呼んでいる。
10年以上前の〈重要な類似事案〉
「第三者委は中居さんと元フジテレビアナウンサー・X子さんの事案について『業務の延長線上』における性暴力であったと結論付けた。さらに類似事案についても調査し、多岐にわたるハラスメントを認定したのです」(スポーツ紙記者)
その調査報告書で〈重要な類似事案〉とされたケースが2つある。そのうちの1つが、〈10年以上前〉のとあるケースだ。
石橋は3日に自身のYouTubeチャンネル「貴ちゃんねるず」を更新。食道がんの治療のため芸能活動を休止すると発表した。「プロ野球、MLB、来年はWBC、W杯…まだまだ五輪も見たい。帝京魂を出して、病気に必ず打ち勝って復帰します!」と宣言した
石橋の食道がん公表に多くの励ましのメッセージが届いていたが、9日午後6時現在、この動画は削除されている。
オンラインカジノをめぐっては、卓球男子の元日本代表選手が賭博の疑いで書類送検され、罰金の略式命令を受けたほか、プロ野球では8球団16人が利用したことを認め制裁金が科されるなど、スポーツ界でも問題が広がりを見せています。 これについてスポーツ庁の室伏長官は、8日の記者会見で「選手や関係者がスポーツ賭博をはじめとする違法行為に関わらないようにすることは重要で、各スポーツ団体もこの認識で対応を検討している」と述べました。
そのうえで「選手に違法だという認識がなかったという話もある。改めてオンラインカジノやスポーツ賭博に関して、コンプライアンスを徹底していきたい」として、スポーツ団体などに対し周知を図っていく方針を示しました。