カテゴリー: プロ野球全般
元木大介さん、ガチで憔悴か…「これ以上刺激したくない」→もうフジで見ることなさそう
榎本喜八(18).298 16本 67打点 四死球97 出塁率.414 OPS.887←コレ
伊東勤氏、プロ野球の喫煙事情…阪神の「全面禁煙化」に理解も「いきなりでは反発も」
ロッテ、日本ハムなど禁煙をルール化する球団も増えてきた。
伊東氏は「私も現役のときは吸っていた」と告白。西武に限らず、当時は野球界の喫煙者は多かったと明かした。
守備から戻ったときなど気持ちの切り替えのために火をつけて2、3口吸うことが多かったという。
かなり前にタバコをやめたという伊東氏は喫煙の害が伝えられる現状では「できるなら吸わない方がいい。体や将来のことを考えたら野球選手じゃなくてもやめたほうがいい」と話した。
金村義明氏「大谷翔平という素晴らしい前例があるのに…」佐々木朗希の早期ポスティングを残念がる
FA権行使する人多くね?
日本球界、ガチで終わる
トライアウト、宝の山
いろいろおるで
元日ハム柿木蓮、トライアウトで最速142キロ打者2人打ち取る
1 :名無しの大航海 00:00:00:00 ID:fightersmatome
巨人菊田を外角低めにコントロールされた直球で追い込み、126キロ変化球で空振り三振。中日三好には129キロカットボールで空振りを奪い、カウント2-1から左飛に仕留めた。直球の最速は142キロをマークした。「悔いだけは残らないように。ストライク先行でやろうって決めていたので、四球もなかったので良かったと思います」と振り返った。
「日本球界が米国の植民地に」佐々木朗希のメジャー挑戦に球界OBらが次々と苦言…張本勲「悔しいし悲しい」
毎年のようにメジャー入りを球団に訴え続けた佐々木は、昨年オフの契約更改がキャンプ直前までまとまらず、大もめとなったことは記憶に新しい。 そして今季、最後はロッテが折れ寛大な姿勢をアピールしたわけだが、それを偽らざる本音だと受け取る人がどれだけいるのか。
かつてロッテに在籍していた経験を持つ野球評論家の張本勲氏に聞くと、 「佐々木はいわば温室育ち。球団から過保護に育てられてきた。そう思う人たちが“チームに恩返しをしていない”と言うのは理解できる。まるで日本球界は、メジャーに行くための踏み台、米国の植民地のようになっているのが悔しいし悲しい。これを機に球界全体でルールを見直さないと、今後も将来有望の選手が次々と米国へ行ってしまうよ」


