2: それでも動く名無し 2022/06/15(水) 16:08:39.57 ID:k4LbXw8+0
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ヤクルト村上宗隆のメジャーでの市場価値は「3年40億円」 すでにゴジラ松井秀喜超え!
■メジャー移籍は最短で2028年
そんな村上が海外FA権を取得しての移籍となると最短で28歳を迎える28年だが、すでにメジャーからも高い評価を得ているという。メジャーに詳しいスポーツライターの友成那智氏は「最大で3年3000万ドル(約40億円)規模の市場価値があるとみています」と、こう続ける。
「昨オフ、カブスの鈴木誠也が5年100億円の大型契約を結びましたが、そもそもの評価は『3~4年総額50億円前後』といわれていた。昨オフのFA市場はメジャーで走攻守が揃ってセンターが守れる人材が少なかったため、巨額契約となりましたが、あくまで例外とみていいでしょう。日本人の左の強打者では19年オフに、パイレーツの筒香嘉智がレイズと2年総額1200万ドル(約16億円)、パドレスの秋山翔吾がレッズと3年総額2100万ドル(約28億円)で契約した。村上が仮に今オフ、メジャー挑戦した場合、中軸候補として獲得に乗り出す球団はいくつかあるはずです。22歳とかなり若いですし、カブス、マリナーズ、パドレス、ブルージェイズなど、左の長距離砲が補強ポイントになっているところが手を挙げる可能性は十分にあります」
3年40億円といえば、松井秀喜が02年にヤンキースと結んだ3年総額2100万ドル(約28億円)をも上回る。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f06981324121f71596207f0e99d51195773fc8c

ヤクルト・高津監督続投!交流戦Vで異例の早期決定 新たに2年契約
セ・リーグの首位を快走するヤクルトが、今季が3年契約の最終年である高津臣吾監督(53)と契約を延長することが13日、分かった。新たに来季からの2年契約を結ぶもようだ。就任2年目の昨季にチームを20年ぶりの日本一に導き、今季も交流戦で4年ぶりの優勝。その卓越した手腕を高く評価している球団は、長期政権で強固なチームづくりを託す。
ファンに感動を届けた昨季のリーグ優勝と日本一。今季も交流戦を14勝4敗で全チームに勝ち越す「完全優勝」で制した。恩師で元監督でもある野村克也氏のような名将を目指す指揮官について球団も実績を高く評価。まだ6月という異例の早さながら契約延長の方針を固めた。この日までに来季からの2年契約を打診し、指揮官も受諾したとみられる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/71970c995749cd54f0002012e6d0b5d4e4b49b4e
【ソフトバンク】松田宣浩が“珍プレー”でけん制タッチアウト オスナに一隙を突かれ、リプレー検証で判定
ソフトバンク・松田宣浩内野手が“珍プレー”でけん制タッチアウトとなった。
0―0の3回先頭。高橋から中前打で出塁したが、続く甲斐への初球の直前。高橋が一塁にけん制球を投じた。頭から帰塁した松田は悠々セーフのタイミングだったが、立ち上がる際に一瞬ベースから手と足が離れた。ヤクルトの一塁・オスナは隙を見逃さず、その瞬間に松田にタッチ。一塁塁審は判定していなかったが、オスナがベンチの高津監督に猛アピールした。
そして、高津監督がリクエスト。長いリプレー検証の末、判定はアウトとなった。松田は気まずそうな表情でベンチに引き揚げた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b57fdbd6bbae89c78af07063b4017d240d3f5ad0