
引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1656536352/
1: それでも動く名無し 2022/06/30(木) 05:59:12.90 ID:krPsNY8H0
どうなんこれ?
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【中日2軍】福元悠真2打点「ノリさん(中村紀2軍打撃コーチ)に言われていることできている」手応え
中日・福元悠真外野手は適時打に犠飛で2打点の活躍。チームの全得点をたたき出した。
7回1死二塁では先発・大道の初球を直球を捉え、左翼線を破る適時二塁打を放つと、9回1死二、三塁では追い込まれながら変化球に食らいつき、左犠飛を放った。「ノリさん(中村紀2軍打撃コーチ)に言われていることができているので、これを継続したい」と充実感をにじませた。
https://www.chunichi.co.jp/article/501124/
中日・与田剛前監督が振り返る根尾昂“外野をトライさせた理由”「遠回りにはならないと」「投手挑戦にあたって資質の前に大事なのは…」
――今、根尾選手が投手登録に変更になり話題になっています。与田さんも監督時代、根尾選手にピッチャーをやらせたいと思ったことはあるのですか。
与田 私の時はまだその段階ではありませんでした。それは私と球団、そして本人の意思もありました。まだ(契約最終年で)3年目でしたから、野手を第一優先に可能性を探っていました。
――根尾選手のように注目度が高いと、自分の裁量だけでどうこうできない場面も出てくるのではないですか。いやが上にも周囲は期待するでしょうし。
与田 根尾とは、色々な話をしました。入団当初は、まずはショートで勝負したいというのがあったんです。ただ、一軍のショートとしては、まだまだ足りないものがありました。例を挙げるとスローイングや打球に対する動き。コーチの指導で徐々に改善されてきてはいたのですが、一軍の試合で起用するためにも、そして彼の野球人生にとってもプラスになると思って、外野をトライさせたんです。「一軍で活躍させる」という目標から見て、その方法は遠回りにはならないと思いました。
彼の外野守備はリーグでもトップクラスだったと思います。打球に追いつく能力も高いし、相手セカンドランナーもなかなかワンヒットでホームまで還ってこられなかった。あの守備力はピッチャーの防御率にかなり、貢献したと思います。ただ、打撃に関しては、去年は188打席立たせて、打率は「.178」。これでは、いくら外野の守備がよくても、なかなかレギュラーとしては難しい状況です。将来は三拍子揃った選手になって欲しかったので、走る力も高めてもらいたかったのですが、まだ満足するような結果ではなかったと思います。結局、3年間で盗塁は0でした。
――根尾選手が目指す打者像と違った、ということでしょうか。
与田 彼の中には「3割30本」くらいの理想があったんだと思います。しかし、今は「3割30本」を目指す状況ではないよ、ということは伝えました。若手の成長でいえば、高松(渡)は、去年123打席で打率「.250」。根尾と足の速さは違うとはいえ、盗塁も15個記録しました。一軍を争うライバルも結果を残しはじめてきたんです。
――大阪桐蔭時代の恩師である西谷浩一監督は常々「根尾を伸ばし切れなかった……」と後悔を口にしていました。根尾選手は感覚が独特で、器用なようで不器用なところもたくさんあるんだ、と。とにかく指導が難しい選手だと話していました。
与田 適性を見抜くことは、なかなか難しいと思います。ただ、向き不向きではなく、選手がどれだけ前向きかが大切だと考えています。私は決して、根尾にショート失格の烙印を押したわけではありません。
うちには守備に優れた京田というレギュラーがいて、京田と比べると根尾はレギュラーを争えるレベルではなかったですし、京田が他のポジションに回るというのも現実的ではありませんでした。だったら、根尾が外野をやることで一軍の出場機会を増やしつつ、自分の可能性も広げていって欲しかったんです。外野の経験が内野手でも活かされるだろう、と。その思いを根尾自身がどこまで理解し、どれだけ前向きだったのかが大切だと思います。これから根尾が本格的に投手に挑戦するにあたって、投手としての資質の前に大事なのは、そこにある気がします。もちろん、彼が決断した以上は、投手として大成することを祈っています。
――またいつか監督としてユニフォームを着たいと思いますか。
与田 今は全く考えられません。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9182033bc87592c1ec8b241c0a9178eaf24d3a04?page=3
【中日】立浪監督に不条理〝炎上騒動〟 「今は星野監督や落合監督でも勝てない」と同情の声
中日・立浪和義監督(52)がピンチだ。3日の阪神戦(バンテリン)は相変わらずの決定力不足で0―3と今季15度目の零封負け。借金は今季ワーストタイの12まで膨れ上がった。
そんな立浪監督は球場外で〝炎上騒動〟に巻き込まれている。6日のDeNA戦(横浜)を中継する中京テレビが連動企画「ドラファン緊急戦略会議!」で6月30日からツイッターの「#立浪監督提案です」というハッシュタグを通してファンから前向きな意見を募集したところ「辞任してください」などといった監督批判が殺到。立浪竜を応援しようという地元テレビ局のファン参加型企画は、フラストレーションがたまっていた中日ファンの不満爆発の場となってしまった。
就任1年目にもかかわらず、過度な批判の声が寄せられる状況にはさすがに疑問の声も出ている。「今は右の大砲のビシエド、石川昂が故障で離脱しているし、又吉の人的補償で獲得した岩崎も開幕直後にアクシデントがあった。エースの大野雄も背中の張りで先発を回避したり、今日(3日)だって肩の違和感で山本まで抹消されてしまった。これだけけが人が続出してたら名将と言われる星野監督や落合監督が監督をやっても勝てる状況ではないよ。立浪監督の采配を批判するのはいくらなんでもかわいそうだ」(チーム関係者)。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6a438140a4d54145d6057e883ccd681a3aa3651f
引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1656044183/
引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1656840358/
【中日】立浪監督15度目完封負けに「チャンスで打てないことは頭から消そうと言ったんですが」
中日は今季15度目の完封負けで借金が再び最多「12」となった。先発柳が序盤、大山、中野に被弾し3失点。3年ぶり1軍マウンドの才木に対して5回に1死満塁まで攻めたが柳、岡林が倒れた。
立浪監督は「きょう試合前にチャンスで打てないことはいったん頭から消そうと(選手に)言ったが、結果が出なかった。(5回、柳を打席に立たせた策は)ミスと言えばミスかもしれない」と反省。試合後、休日予定だった4日の野手組(一部除く)が急きょ、練習に変更された。
https://news.yahoo.co.jp/articles/23c34b76521270b733e5132623e8db667fdcffbc
引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1656439627/
中日、連敗でワーストタイ借金12…今季15度目の完封負け、8安打もすべて単打
中日は今季15度目の完封負け。連敗で7月は負け越しスタートとなり、借金は今季ワーストタイの12となった。
中日は3年ぶりの一軍登板となった阪神先発・才木の前に打線が沈黙。3点を追う5回は3本の単打で一死満塁としたが、9番・柳が空振り三振、1番・岡林は三邪飛に倒れ好機を逸した。6回以降は相手リリーフ陣に封じられ今季15度目の完封負け。阪神を上回る8安打を放ったが、すべて単打で最後までホームが遠かった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a18dc45d77d4bbcf7d75849e8c22bb8613fe28d