2. 近藤 .389 1本 5打点 OPS 1.338
3. 大谷 .438 1本 8打点 OPS 1.438
4. 吉田 .400 1本 10打点 OPS 1.188
5. 村上 .235 0本 3打点 OPS .770
6. 岡本 .333 1本 6打点 OPS 1.246
7. 牧牧 .214 2本 2打点 OPS .910
8. 源田 .286 0本 2打点 OPS .786
9. 甲斐 .100 0本 2打点 OPS .508
日本代表が決勝進出なら「午前休」! “WBC休暇”を実施する企業が登場
ワールドベースボールクラシック(WBC)で日本代表が決勝戦に進出した場合、試合開催時間の3月22日午前中を「休暇」にするとブランディング会社のトゥモローゲートが発表しました。これは良い制度!
対象になるのは「日本代表を応援する気持ちのある全社員」。社内でパブリックビューイングを実施しますが、通勤時間と試合時間がかぶる場合は観戦後の午後出社を容認し午前休扱いに。なお日本代表が決勝に進まなかった場合は通常勤務になるとのこと。
https://news.yahoo.co.jp/articles/56cf28c745585f86a298ab776a55edbcb1476e8c
おおおおおおおお
侍ジャパン 航空機が決戦の地・マイアミに到着 チャーター機で13時間のフライト
WBC準決勝(日本時間21日)を控えた侍ジャパンを乗せたチャーター機が17日、約13時間のフライトを経て決戦の舞台となる米マイアミへ到着した。
チームは16日の準々決勝・イタリア戦後、東京ドームから羽田空港へと移動し、午前2時50分に日本を出国。大谷翔平投手はインスタグラムに「On to Miami!!(マイアミへ)」と投稿していた。
到着約30分前で、空港へはテレビカメラ6台、報道陣約30人が集結。TBS系「ゴゴスマ」では、到着前からゲート付近で中継を行うなどしていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/16b744f4d6e9b67c0bf2f5538cdc88b36ff600dc
米国での準々決勝日程を変更 WBC主催者が発表
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の主催者は16日、米マイアミで行われる準々決勝の日程変更を発表した。日本が勝ち上がれば、マイアミで20日(日本時間21日)に臨む準決勝の相手はメキシコ(C組1位)とプエルトリコ(D組2位)による準々決勝の勝者となる。
米国(C組2位)とベネズエラ(D組1位)の準々決勝はメキシコ―プエルトリコと日程が入れ替わり、18日(同19日)となった。日本のチーム関係者はこれまで準決勝の相手は米国と認識し、ヤマ場として捉えていた。栗山英樹監督は16日のイタリア戦前に「ちょっと、今はそこは(考えられない)。きょうの試合のことしか頭にない」と語った。〔共同〕
https://www.nikkei.com/article/DGXZQODH16BOI0W3A310C2000000/
カズレーザー「3ランがバントに負けるんですか」スポーツ紙1面に苦笑で驚き
メイプル超合金のカズレーザーが17日、フジテレビ系「めざまし8」で、前夜行われたWBC準々決勝・日本対イタリア戦について言及。岡本和真の3点本塁打を絶賛するも、スポーツ新聞各紙、大谷のバントが1面だったことから「3ランホームランがバントに負けるんですか」と驚いた。
この日も元プロ野球選手の工藤公康氏をゲストに迎えてWBCを徹底解説。その中でも大谷翔平投手のバントについても、スポーツ紙の1面などを使って紹介していった。
これにカズレーザーは「自分が進塁して、打撃のチャンスを逃しても、続くチームメートが同じだけの打撃力があるって信頼があるからできるわけですよね?」と大谷のバントについてコメント。
ただ「岡本選手の3ランが一番のお手柄だと思うんですけど」と笑って振り返り「3ランホームランがバントに負けるんですか。1面取れないんですか。こんなことあるんですか。すごいですね」とあ然だ。
工藤氏も「1番大きかったのは、あそこで岡本君の3ランが出たこと」「1面にはなってないけど、ヒーローかなと思っている」と、前夜のヒーローは岡本だと話していた。
https://www.daily.co.jp/gossip/2023/03/17/0016150144.shtml?pg=2

引用元: https://eagle.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1679011412/
今大会の日本戦視聴率は以下の通り。
【3月 9日(木)中国戦(TBS)】
30・2%(後6・00~8・09)個人18・6%
41・9%(後8・09~11・00)個人27・1%
【3月10日(金)韓国戦(TBS)】
25・1%(後6・00~7・37)個人15・0%
44・4%(後7・37~11・20)個人28・9%
【3月11日(土)チェコ戦(テレビ朝日)】
26・1%(後6・30~7・09)個人16・2%
43・1%(後7・09~9・54)個人28・7%
38・2%(後9・54~10・55)「サタデーステーション」
【3月12日(日)オーストラリア戦(テレビ朝日)】
25・8%(後6・34~7・08)個人16・1%
43・2%(後7・08~10・00)個人28・7%
34・0%(後10・00~10・55)「サンデーステーション」
侍ジャパンは16日、カーネクストWBC準々決勝ラウンド東京プールのイタリア戦に9―3で快勝し、出場チーム中唯一となる5大会連続の準決勝進出を決めた。「3番・投手兼DH」で出場の大谷翔平投手(28)は、4回2/3を2失点。7回からは4番手でダルビッシュ有投手(36)が2回1失点で、最初で最後かもしれない夢のリレーが架け橋となり、試合後に米国へ向け東京ドームを出発した。準決勝は20日(日本時間21日午前8時開始)、メキシコとプエルトリコの勝者と対戦する。

引用元: https://eagle.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1679011412/
今大会の日本戦視聴率は以下の通り。
【3月 9日(木)中国戦(TBS)】
30・2%(後6・00~8・09)個人18・6%
41・9%(後8・09~11・00)個人27・1%
【3月10日(金)韓国戦(TBS)】
25・1%(後6・00~7・37)個人15・0%
44・4%(後7・37~11・20)個人28・9%
【3月11日(土)チェコ戦(テレビ朝日)】
26・1%(後6・30~7・09)個人16・2%
43・1%(後7・09~9・54)個人28・7%
38・2%(後9・54~10・55)「サタデーステーション」
【3月12日(日)オーストラリア戦(テレビ朝日)】
25・8%(後6・34~7・08)個人16・1%
43・2%(後7・08~10・00)個人28・7%
34・0%(後10・00~10・55)「サンデーステーション」
侍ジャパンは16日、カーネクストWBC準々決勝ラウンド東京プールのイタリア戦に9―3で快勝し、出場チーム中唯一となる5大会連続の準決勝進出を決めた。「3番・投手兼DH」で出場の大谷翔平投手(28)は、4回2/3を2失点。7回からは4番手でダルビッシュ有投手(36)が2回1失点で、最初で最後かもしれない夢のリレーが架け橋となり、試合後に米国へ向け東京ドームを出発した。準決勝は20日(日本時間21日午前8時開始)、メキシコとプエルトリコの勝者と対戦する。
【WBC】日本-イタリア戦、大会史上最高視聴率48・0% 瞬間最高は源田適時打54・5%
テレビ朝日系で16日に生中継された、WBC準々決勝の「日本-イタリア」(午後7時9分~21時54分)の平均世帯視聴率が48・0%(関東地区、速報値)だったことが17日、ビデオリサーチの調べで分かった。平均個人視聴率は31・2%(同)だった。世帯、個人ともに今大会を含め、WBCの歴代テレビ中継で最高の視聴率となった。また今年のテレビ番組でも1位となる世帯視聴率だった。
同局によると、実際の試合中継は「報道ステーション」の枠まで延長し、午後10時33分まで生放送された。延長時間まで含めた視聴率については集計中だという。また、瞬間最高視聴率は午後9時59分、7回裏1死一、三塁の場面で源田壮亮がタイムリーを打った直後で、世帯視聴率が54・5%、個人視聴率が35・7%だったという。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202303170000229.html

引用元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1678956276/
突然の変更だった。当初、侍ジャパンが16日のイタリア戦に勝利した場合、米フロリダ州マイアミで行なわれる準決勝で、アメリカ代表と対戦する予定となっていた。大会前にWBCの公式ホームページに掲載された組み合わせ表には、「日本とアメリカともに1次ラウンドの順位に関係なく準決勝に進出すれば20日(日本時間21日)に対戦する」と注釈があった。しかし、ここにきて日程が変わったのだ。
事前に掲載されていた注釈も不自然に削除されており、SNSやネット上ではさまざまな憶測を呼んでいる。そんな決定について会見に出席したMLBのチーフオペレーションのクリス・マリノック氏は「それは誤った情報。アメリカと日本がどのような勝ち上がり方であろうと、準決勝で戦うというのは誤りだ」と説明した。
さらに同氏は「アメリカがプールCの1位になったときは、日本と戦う可能はあった。だがアメリカが2位となったため、日本と戦う可能性はなくなった」と断言。「日本のプールに関する日程は変更しません。ベネズエラ、アメリカのプールが流動的だった」とも補足したが、経緯などに関する詳細についてはしどろもどろだった。
MLB側の突然に発表にSNSでは「対戦相手がどうなるかについて会見が開かれること自体、不自然ですよね。最初から明らかでなければおかしい」「アメリカと対戦するのは準決勝固定と聞いていましたが、これはビックリ」「有力選手たちの出場も増えてきてるのに、ここは改善すべきだ」といった意見が噴出し続けている。しばらく波紋を広げていきそうだ。
構成●THE DIGEST編集部
https://thedigestweb.com/baseball/detail/id=66035
2023.03.16