
引用元: https://eagle.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1679677427/
1: 風吹けば名無し 2023/03/25(土) 02:03:47.35 ID:TfuQdRh40
エアベンダー
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決勝前夜1時半、ダルビッシュから村田コーチに電話「資料持っていきます」 トラウト攻略法見い出す
侍ジャパンの村田善則バッテリーコーチが26日、日本テレビで放送された「真相報道バンキシャ!」の取材に答え、WBCの決勝戦でアメリカ代表を攻略した裏側を明かした。
村田氏によると、準決勝(メキシコ戦)が終わってホテルに戻ったのが午前1時ごろ。午前1時半ぐらいに部屋の電話が鳴ったという。「すみません、今から資料持って行きますので」。ダルビッシュ有投手からだった。
ダルビッシュは「かなりしっかりしたデータを持っていた」といい、ダルビッシュの資料とすりあわせて検討したところ、「昨年のMLBのデータとか見てても、意外とフォーシーム(ストレート)がはじけていなかった(打てていなかった)」という。
「イメージとしては怖いじゃないですか、まっすぐ(ストレート)を強打者に投げるのは。(でも)そこを勇気持っていこう(攻めよう)と。確信に変わって」「“それ”(ストレートで攻める)をしなければなかなか抑えるのが難しいバッターだと結論づけた」とダルビッシュ持参の資料を参考に、“トラウトはストレートに弱い”と攻略法を見いだしたことを明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/378b503d038705bec088ff1a62d1d2474c669e9c
中日・高橋宏斗 大谷が「毎回、3つは食べていた」ものを明かす 心技体で大谷から刺激
第5回WBCに侍ジャパンの一員として世界一に貢献した中日・高橋宏斗投手(20)が27日、中京テレビ放送の「キャッチ!」(後3・48)に生出演し、大谷翔平投手(28=エンゼルス)のエピソードについて語る場面があった。
「食事会場でよく一緒になる場面があったんですけど、大谷さんはすごく卵を食べていたイメージがありますね」と明かした。食べ方への質問が飛ぶと「ゆで卵ですね。毎回、3つは食べていたと思います」と語った。高橋宏もマネをしようとしたが「口がパサパサになって…」と断念したという。「たぶん、タンパク質を摂るということを気にされていたと思います」と生活面から何を意識しているかをつぶさに観察していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/26fa21c96634e834d767b251767bba7278a1a39e
【WBC】侍ジャパン世界一の裏に「中日」の存在あり! 栗山監督も立浪監督の気遣いに感謝感激
日本代表と中日は3、4日にバンテリンドームで強化試合を実施。実戦登板不足のダルビッシュのために2日の合同練習では中日打線相手のライブBP、3日の試合後には本番でのタイブレークを想定した無死二塁スタートの延長戦も行った。これらはすべて侍ジャパンからのリクエストに中日側が応えて行われたものだ。
大谷とヌートバーがチームに合流した3日は、中日側がウエートトレーニング場や打撃練習ができる一塁側の室内練習場を開放。「いつでも自由に使ってください」と侍ジャパンに伝えていた。「大谷君とヌートバーが(打撃練習場のそばを)通り過ぎていったので、打っていたんだと思います」(球団関係者)と2人はチームに合流後すぐにバンテリンドーム内で汗を流していたという。
栗山監督は「実戦がなかなかできないというスケジュールの中で立浪監督には感謝です。〝できる限りのことはします〟と前々からいろんな準備をしてくれた。自分のチームのことしか考えづらいのに、ジャパンのためにあれだけいろんなことをやってくれて感謝しかない。そのぶんわれわれも頑張らなくてはいけない」と立浪監督の気遣いに感謝感激。「日本のプロ野球を代表して戦ってくれるのですから協力しないわけがない」(首脳陣)という中日側の思いに侍ジャパンも見事、世界一という結果で応えたわけだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e1aca072317c6cab0f25425b7d982e7f39ce789
引用元: https://eagle.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1679705679/
【ヤクルト】村上宗隆、メジャーとの「差はない」WBC世界一で実感「間違いなく対等に戦える」
WBCで世界一に輝いたヤクルト村上宗隆内野手(23)が米メジャーリーグとの実力差について「差はない」と語った。
26日、帰国後初めてヤクルトの練習に参加。埼玉・戸田市の室内練習場で打撃投手の球を打つなど約1時間30分、汗を流した。終了後、報道陣の取材に応じ、決勝を戦った米国、メジャーとの差について問われ「差はない。僕らが世界一になって、日本の野球のレベルも実力も高くなっている。間違いなく対等に戦えるチーム力。結果的に勝てた。日本の野球の強さを世界に見せられたと思う」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4194d6b6bee5d445dd97cc7cc42603d10dfb5892

引用元: https://eagle.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1679508317/
【侍ジャパン】ダルビッシュ有が明かしたWBC中の“真の状態”「体がそんなにいいわけではなかった」
ダルビッシュは、これまでの“真の状態”について説明した。「正直、合宿中も腰とか左の股関節とかあまりよくなくて、ずっと大会期間中も。こっち(米国)に来てからもあまりよくなかった」。12年のメジャー移籍後は毎年、温暖な米アリゾナ州でキャンプをして調整していたが、今年は肌寒さも残る宮崎での調整とあって思うように調整は進まなかった。「(日米間移動の)長時間のフライトがあったのと、思ったよりも宮崎が寒かった。それでちょっと体がそんなにいいわけではなかった。ずっとここで十何年ここ(米アリゾナ)でやっているので」。人知れず苦悩していたことを明かした。
それでも開幕まで1週間を切り「今日くらいからちょっとかなりよくなってきて、やっぱりすごく疲れていたんだと思いますね。でも過去3日すごい寝たので、それでよくなったと思います」と状態は上向き。次回登板でシーズンを迎えることについても「(今日の球数が)64ですから、次試合で投げるとしたら80(球)とか85(球)がマックスくらいなので、それでチームがいいなら僕は全然不安ではないですけど」と意欲を示していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9107be20bee9e4753aa28f6d43a888aa0d149730