カテゴリー: 千葉ロッテマリーンズ
【朗報】ロッテ小島、やっとやっと今季初勝利
野球星人「地球代表軍を決めろ 負けたら地球を滅ぼす」←先発投手が佐々木朗希になる事実
6 タティスJr.
8 トラウト
D ハーパー
7 ソト
4 ケント
3 ゲレーロJr.
9 ジャッジ
2 松川虎生
5 チャップマン
1 佐々木朗希
ロッテ山口航輝、中日小笠原から逆転スリーランホームラン!!
とどめの一発!ロッテ・マーティンが2本目のホームラン 今季最多得点となる9点目
本田真凜(20)と佐々木朗希(20)のツーショットwww
本田真凜、ロッテ・佐々木朗希にド直球取材「自分の経験は生かせたかな」 テレ東系『みんなのスポーツ』6月担当で初MC
〝Z世代〟を代表するアスリートの豪華対談が実現! フィギュアスケート女子の本田真凜(20)が、同学年のプロ野球、ロッテの佐々木朗希投手(20)にインタビューを行った。4日にキャスターデビューしたテレビ東京系スポーツニュース番組「みんなのスポーツ Sports for All」のマンスリーMCとしての初取材。https://news.yahoo.co.jp/articles/7f9f54bfd3186213881a6697785097508c516d64
まさか…佐々木朗希がプロ最多5失点 巨人打線に打ち込まれる
まさか…佐々木朗希がプロ最多5失点 巨人打線に打ち込まれる【ロッテ】
ロッテの佐々木朗希投手(20)がプロ入りワーストの5失点と巨人打線に打ち込まれた。
2回にポランコ、増田陸の連続長打で1点を先制されると、3回1死二塁では4番の岡本和に2ボールからのフォークを右中間席に運ばれた。佐々木朗の被本塁打は昨年10月7日の楽天戦(ZOZOマリン)で鈴木大地に許して以来、これで通算6本目。岡本には今年3月18日のオープン戦(東京ドーム)でも内角低めの159キロ直球を右中間へ逆転満塁ホームランにされていた。
さらに自身の失策からピンチを迎えた4回2死二塁では丸に右前適時打を許して4点目を失い、5回にもポランコの犠飛で1点を追加された。
https://news.yahoo.co.jp/articles/90e3ae4bc7b9a9a12ee8beb71cf7ab3a398f68e1
佐々木朗希が今季初被弾 巨人岡本に2ラン浴びる
ロッテ小島、141回拍手していた
【ロッテ】小島和哉141回の拍手は届かなかった 6回1失点も救援陣が打たれて白星ならず
ロッテ小島和哉投手(25)の141回の拍手は届かなかった。
今季8度の先発で白星に恵まれず、9度目のこの日は6回1失点。「あまり内容的に良くなかったところを(捕手の佐藤)都志也に強気に引っ張ってもらいました。野手の皆さんにもたくさん助けてもらった」と感謝し「このままチームが勝つように全力で応援します」と、救援陣に試合終盤を託した。
7回裏、三塁側ベンチの隅で正座の姿勢で見守った。2番手東條が本塁打を浴びた。7回手をたたいて鼓舞した。1球ごとに5回、6回と拍手を重ねる。7回裏だけで52回拍手し、ベンチ前で東條を迎えた。
8回裏、ブルペンからマウンドへ駆ける3番手ゲレーロへ、拍手を6回した。イニングが始まり、隣に捕手の佐藤都が来た。何かを言う佐藤都の背中をたたく。ゲレーロがヤクルト村上を三振にした。縦振りの大きな拍手を4回。「強気に攻めろ」と書いてある帽子のつば裏を、ベンチでも見る。しかし逆転された。小島はしばらく固まった。
5失点。長いイニングが終わった。ベンチ最前列で仲間たちを迎えた。ここだけで25回の拍手をし、8回裏の拍手は83回になった。9回表の攻撃も入れれば、拍手は141回に及んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/29243be0fdfa44f4d560c053e8d4e79174e8f1f8
【悲報】今季まだ未勝利のロッテ小島、中継ぎ大炎上で勝ち星消える
ロッテ・小島 6回2失点の力投も遠い初勝利 八回に味方が逆転許す
ロッテ・小島が6回2失点の好投で、救援陣が得点を奪われて今季初勝利の権利が消滅した。今季の成績は0勝5敗。
早大時代に慣れ親しんだ神宮で、プロ入り後初の登板。初回に3点の援護を受けると、その裏の2死一、二塁の危機はオスナを三邪飛。五回2死二塁でも浜田を捕邪飛に打ち取り粘りの投球。六回に山田のソロを浴びたが勝利投手の権利を経て救援陣につないだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c8f225f57d8d3ca9d24746a55916d49f27b67776















