大谷翔平陣営から「48時間以内に声明が発表される可能性」 米敏腕記者が署名記事
ついに口を開くのか。ドジャース・大谷翔平投手(29)の元通訳で解雇された水原一平氏(39)を巡る違法賭博疑惑で注目すべき新たな動きだ。米「USA TODAY」のボブ・ナイチンゲール記者が現地時間24日に「今後48時間以内に、大谷と危機管理チームから声明が発表される可能性が高い。同時に調査が終了するまで、この問題に再び言及することはできないと宣言するだろう」と言及した。
電子版に記事がアップされたのは、米東部時間24日(日曜日)の午前8時10分。敏腕で知られる同記者が、休日明けにも何らかの動きがあることを示唆した形だ。今回の一連の疑惑を巡っては不可解な点が多く、大谷本人に潔白を証明する必要性を強く求める声が高まっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/eb4131c164608ac3c66f1c093aeee5adfaaec39b
カテゴリー: 大谷翔平
【朗報】 連邦警察「大谷は捜査対象外」MLB「大谷の試合出場は問題ない」
水原一平さん「借金(6億8000万)は翔平に返すつもりです」と言っていた
79歳まで毎年1700万返済で完済
水原氏の“窮状”は妻も知らなかった 報じられた悔恨の言葉、大谷翔平にも「共有できなかった」
米大リーグのドジャースは、20日に韓国・ソウルで行われた開幕戦後に、大谷翔平投手の通訳を長年務めた水原一平氏を解雇した。複数の米国メディアが、違法賭博に関与した疑いを報じている。米スポーツ専門局「ESPN」は、解雇前後に水原氏に行った取材内容を公開。その中で水原氏は妻がこの件を知らないでいること、友人や家族から借金をしているなどの“窮状”を明かしている。
大谷に借金の肩代わりと頼んだ後、数週間は気まずかったと言い「会うのがつらかった。彼は素晴らしい人間。何事もなかったかのように過ごしていた」と話したという。このお金を大谷に返済するつもりなのかという記者の問いには「そうだ」と答えた上で、大谷が“賭け”を一切しないことを付け加え「賭博は酷いものだ」と語っている。
このインタビューから半日が経った20日の深夜に、水原氏は球団から解雇された。そして21日の未明に「ESPN」が電話で連絡をとると、このインタビューでは嘘をついていたとし、発言を撤回。「オオタニは賭博や借金、返済について何も知らない」という立場をとっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/be15bfdea8b2ba2dbc9a968844fbf7efbb7dee1f
水原一平の本性見抜けなかったヤツ
水原一平氏の違法賭博疑惑、大谷翔平は連邦検察の捜査対象外か…MLBは調査中も出場認める方針
水原一平氏の違法賭博疑惑、大谷翔平は連邦検察の捜査対象外か…MLBは調査中も出場認める方針
【ロサンゼルス=後藤香代】米大リーグ・ドジャースの大谷翔平選手(29)の通訳を解雇された水原一平氏(39)の違法賭博疑惑で、米紙ワシントン・ポストは23日、連邦検察が大谷選手を捜査対象にしていないとの見方を報じた。水原氏が借金をした相手とされるブックメーカー(賭け業者)の弁護士の話として伝えた。
同紙によると、違法賭博容疑を巡るブックメーカーに対する捜査の過程で、大谷選手の銀行口座からの送金記録が見つかった。弁護士が連邦検事に大谷選手に対する捜査について尋ねると「彼らは少しも興味を示さなかった」という。
ブックメーカーが水原氏を信用して巨額の貸し付けを行った理由について、この弁護士は「大谷選手の親友だったからだ」と答えた。一方で、「賭けをしたのは大谷選手ではなく、通訳だった」とも述べた。
米スポーツ専門局ESPNは22日、米大リーグ機構(MLB)が疑惑に関する調査中も大谷選手を休職扱いとせず、試合への出場を認める方針だと伝えた。
ただ、大谷選手に潔白を証明するよう求める声は根強い。地元紙ロサンゼルス・タイムズは「大谷選手は成長しなければならない。二度とこのようなことが起こらないよう、自分で対処しなければならない」とするコラムを掲載した。コラムでは「大谷選手の沈黙が臆測を呼んでいる」と指摘し、本人による説明を求めた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c8e037d39381cb275259c1ab78f912430139f06
里崎智也氏「6億8000万円無くなってたら分かるやろと思うかもですけど元々が大きいんで…」
大谷翔平は真美子夫人と米帰国も… 水原一平氏の韓国脱出ルート「第三国に潜伏」説が浮上
大谷翔平は真美子夫人と米帰国も… 水原一平氏の韓国脱出ルート「第三国に潜伏」説が浮上
韓国で行われたパドレスとの開幕シリーズを終えた大谷らドジャースの面々は、米西部時間午後9時20分ごろ本拠地のあるロサンゼルスに戻った。19日(同20日)の開幕戦後に解雇された水原氏の姿は、当然なかった。
水原氏を巡っては、違法賭博に興じた末にブックメーカーに多額の借金をつくり、大谷の口座から少なくとも450万ドル(約6億8000万円)が電子送金されたことが判明している。当初の水原氏は米スポーツ専門局「ESPN」の取材に負け分を大谷が肩代わりしたと証言。しかし、そこから前言を撤回し、巨額窃盗で告発を受けた。二転三転する展開に謎は深まり、世間の興味関心は増すばかり。当然、真相を知る当事者は〝追われる立場〟となる。
水原氏の違法賭博報道が明るみに出て以降、ドジャースが宿舎にしていたソウルの高級ホテルや仁川国際空港には、張り込みを行う日米メディアでごった返した。チームから解雇され、誰もその所在を知る者はいないのが現状だ。情報筋の間では「この状況で米国への入国は考えられない。韓国をすでに出国しているとすれば、第三国にいると考えるのが自然だ」とみられている。
すでにこうした情報は各方面で出回り、水原氏の所在を巡って〝脱出ルート〟を特定しようとする動きが現場では活発になっているという。「張り込まれる前に、仁川からどこに向かったのか」「仁川とは限らない。釜山経由もあり得る」「ドバイ経由もある」「博多―釜山を結ぶ高速船クイーンビートルを使って日本へ向かった可能性も考えられる」「いや欧州のどこかに飛んで一時的に身を潜めていると考えるのが自然だ」――。
世界中がその動向、事態の進展に強い関心を抱いている状況。取り巻く境遇は、きっと水原氏自身も理解していることだろう。また捜査対象であるがゆえに、発言を慎もうとして〝雲隠れ〟状態にならざるを得ない身であることも想像できる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/393c6d3e9971f6ea7eedb23e36f3bcb1577a6533
【悲報】米大教授「大谷翔平には多くの潜在的犯罪要素をはらんでいる」
正直まだ一平の事好きな奴www
ギリ好感度高かった時の一平が上回ってるわ
なんとかセカンドチャンスを与えてやってほしい
大谷翔平に地元紙が水原元通訳の違法賭博疑惑説明求める「大人になれ」「沈黙は憶測を招く」
大谷翔平に地元紙が水原元通訳の違法賭博疑惑説明求める「大人になれ」「沈黙は憶測を招く」
ドジャースの大谷翔平投手(29)の元通訳・水原一平氏(39)が違法賭博に関与した疑いで解雇された問題で米大リーグ機構(MLB)は22日(日本時間23日)、「調査を開始した」と声明を発表した。米スポーツ専門局ESPNは19日(同20日)に行った水原氏への電話取材の内容を公開。「彼(大谷)にこのことを言いたくなかった」などと明かしている。ドジャースは韓国・ソウルでの開幕シリーズを終え米国に帰国。28日(同29日)には本拠地開幕戦(VSカージナルス)も控えており今後、大谷への聴取などがあれば試合出場への影響も懸念される。
最大のスターを巻き込んだ騒動に、MLBも動いた。「報道を通じて疑惑を知り、情報を集めている。調査部(DOI)が調査の手続きを開始した」と声明を発表した。規定では「違法なブックメーカー(賭博業者)と賭けをした選手や審判員、リーグ職員らは行為の事実や状況に応じ、コミッショナーが適切とみなす処分の対象となる」などと定められている。
大谷サイドは「巨額窃盗被害者である」との声明を出している。だが今後、MLBから大谷本人も調査される可能性はある。もし、違法スポーツ賭博に関わったと認定された場合、処分を受けることもあり得る。AP通信は、日本の国税庁に相当する内国歳入庁(IRS)が水原氏を捜査していると伝えている。
全国紙USAトゥデーによると、直近で選手がギャンブル関係で処分されたのは、15年にJ・コザート投手(当時マーリンズ)が違法スポーツ賭博に賭けていた件。野球には賭けていなかったことが確認され、罰金処分のみで出場停止などは課されていない。2年前にはドジャースなどで活躍したプイグ選手も違法賭博を行ったとして捜査対象となった。もし、選手が野球に賭けていた場合、自身が関わってなければ自動的に1年間の出場停止。出場試合に賭けていた場合、89年のピート・ローズのように永久追放処分になる。
水原氏はスポーツ専門局ESPNの取材に当初、大谷が借金の返済に同意し、2人は大谷のPCで大谷の銀行口座にログインし、数か月にわたって8、9回、それぞれ50万ドル(約7500万円)の取引を行ったなどと説明したが、後に撤回した。20日の試合後、ギャンブル依存症を謝罪し、フリードマン編成本部長が「大谷が借金の肩代わりをしている」と説明したという。複雑な英語で理解できなかった大谷はホテルへ向かうバスの中で、別の通訳から説明されて初めて状況を知ったという。
問題発覚後初の試合となった21日のパドレス戦には「2番・DH」でフル出場したが、試合前のクラブハウスにも、グラウンドでの練習にも姿を見せなかった。試合後は関係者の徹底ガードの中「お疲れした」と報道陣に向け数回あいさつしただけでバスの中に消えた。
地元紙「ロサンゼルス・タイムズ」は22日(同23日)、「大人になれ」と題したコラムで「沈黙は臆測を招く」とし、大谷に説明を求めた。長距離フライトでロサンゼルスに戻ったド軍は23日(同24日)は休養日で、24日(同25日)から再びオープン戦3試合(VSエンゼルス)で調整し、本拠地開幕戦を迎える。MLBの調査を含めた大谷の今後に注目が集まる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f080c1a1942e9237489905f3ac55afb5f9541a01






