「一平のことだけを調べても報道に出てるぐらいの事しか分からないよ。
翔平のこと調べてみな。あいつの性格とかお前ら記者は何も知らないだろ?
俺は知ってる。
色々一平のことをメディアに書かれたけど100%真実でないことだけは言っておく。
違うことがたくさんある。
俺に言えるのはここまで。
あとはゆっくり考えて」
そう言い残し車で立ち去る
そう言い残し車で立ち去る
ドジャース―カブス開幕戦のチケット 転売サイトでネット裏など1枚200万円の超高額で売りに出される
3月18、19日のドジャース―カブスの開幕シリーズ2連戦(東京ドーム)のチケットが瞬殺で完売。転売サイトでは18日の開幕戦が最高で1枚200万円で売り出されている。
各プレイガイドで16日正午から先着順で一般発売を開始。今回がチケット購入の最後のチャンスだったが、ローソンチケットでは発売開始と同時に申し込みが殺到。一時は43万人以上が待機する状態となった。
アクセスがつながりづらい状態が続き、各プレイガイドとも完売となった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/03fa92da1b2ef7e67329c304c6823d751b0d6aaf
【内部写真公開】水原一平被告を待ち構える刑務所は「ギャンブルが日常」「1ドルでも返せないと殺される」 元受刑者が明かす
堅牢な金網の中には、ほんの一部だけ目隠しがついたシャワールーム。薄暗い廊下の奥には鉄格子が張られた独房が続く。大谷翔平選手の口座から約26億円をだまし取った罪で禁錮4年9カ月の量刑が言い渡された水原一平被告(40)が間もなく入ると目される、ロサンゼルスの港に浮かぶ人工島に造られた「ターミナルアイランド連邦矯正施設」である。
「服役囚たちの大半はドジャースファン。大谷をだました彼がいじめられるのは間違いない」と断言するのは、「自分もその刑務所に服役していた」と言う一般社団法人「Homie子ども未来育成会」代表の井上ケイ氏(63)だ。
井上氏は、アメリカで10年余り服役した過去を持ち、その体験は「チカーノKEI〜米国極悪刑務所を生き抜いた日本人〜」(秋田書店)という漫画にもなっている。
そんな彼が目の当たりにしたのは、危険過ぎる受刑者たちの姿だった。
「すれ違いざまに殴られたり、嫌がらせを受けたりしますよ。看守からもいじめられる可能性だってある。そんな時に『オレがお前を守ってやる』と寄ってきて、『だから金をよこせ』と食い物にしようとする輩も」
ただし、施設内での生活はかなり自由だ。午後4時の点呼の時間さえ守れば、ベッドで寝ていても、娯楽室でテレビを見ていても構わない。売店で買い物もできる。警備レベルが低いので、その気になればヘロインだって買うことができるそうだ。
獄中生活の中で井上氏が「いちばん心配だ」と言うのは、一平被告が依存したギャンブルだ。
娯楽が少ない刑務所内ではすべてが賭けの対象で、カードゲームはもちろん、テレビでスポーツ中継を見れば、勝敗を賭けるのが日常。グルになってハメようと思えば簡単で、すぐに借金が増えてしまう。
「1ドルだろうが1000ドルだろうが、金額にかかわらず、約束した期日までに返せないと、メンツをつぶされたという理由で殺されてしまう。そんな場所なんです」(同)
https://news.yahoo.co.jp/articles/047eefdb52816af7702e5facdb76ea588c24e3eb
大谷翔平 術後初のフリー打撃で衝撃的な打球「バットは振れている」18スイングで10発!周囲もあんぐり→苦笑い「違和感がない状態ではないけど」
ドジャースの大谷翔平選手が左肩手術後初のフリー打撃を行った。18スイングで10本の柵越えを放つなど驚異的なスイングを見せ、練習後は「違和感がない状態ではないですけど、バットは振れている」と語った。
キャッチボール後、打撃ケージへと向かった大谷。昨年11月に脱臼した左肩の手術を受けたが、その影響を感じさせない打球を次々と放った。低空弾でのフェンスオーバーなど、面白いように打球がとんでいった。見守っていたスタッフも口があんぐりとなり、終了後には苦笑いを浮かべながら大谷を見つめるシーンもあった。
練習後に会見に臨んだ大谷は「違和感がない状態ではないですけど、バットは振れている」と語った。違和感の原因については「可動域ですね。もう少し時間をかける必要があるかなと思います」という。ただ「バッティングに関してはいいスケジュールできている。いまのところ順調じゃないかなと思います」と明かした上で「外でのフリーは基本やらないですけど、球場の見え方、打席の見え方を確認する。室内とそんなに変わらない。いい角度で上がっている打球もありましたけど、自分のスイングと角度が合っているかが大事なので。まだ少し改善する余地があると思います」と課題も口にした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/64e539c9d8c7bdcc8ccfc83ccce48eb51449a2b3