江川卓氏「大谷はスイーパー曲げるため肘に負担大きい投球フォームに」

1: それでも動く名無し 2025/10/08(水) 02:17:52.14 ID:gEWYuRD40
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「多分スイーパー曲げるためだと思うが手の位置が何センチが落ちて肘への負担大きいフォームに。
あれだけの真っすぐあるんだからスイーパー捨てるという選択肢があってもいいのでは?
そのほうが長く活躍できる」
江川氏は「大谷さんは素晴らしい二刀流をやっていて(何かを)言うことは(発言者の)マイナスが大きいので、誰も言わない」と前置きした上で投球フォームの気になる点を指摘した。   「(リハビリから)復帰してから手の位置が少し落ちてる。右肘のラインが何センチか落ちると横のスライダー(スイーパー)は曲がるんだけど肘への負担が増える」と、解説した。   江川氏は大谷の踏み込んだ足の位置やつま先の向きは素晴らしく、「下の使い方は非常にいいんですけど上の使い方が横になっている。それが少し気になっている」と続けた。 


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大谷翔平さん「なかなか思い通りにいかない打席が続いた。チームは勝てて本当によかった」

1: それでも動く名無し 2025/10/10(金) 12:29:33.73 ID:jFRaa0CU01010
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試合後歓喜のシャンパンファイトを終え取材に応じた大谷は「最後まで分からない試合でしたけど、進出できることがうれしいですし、次のラウンドに向けてまた頑張りたい」と力を込めた。  緊迫の投手戦が続いた第4戦を振り返り「両者とも投手陣が素晴らしい。うちもブルペンも、グラスノーもそうですけど、最後まで粘り強く相手に点を与えない素晴らしい投球だったと思います」と口にした。  今季3度目のシャンパンファイトに「何回やってもいいですし、また次のラウンドでもできるように集中したいなと思います。今日は一生懸命やった分だけ喜んで、後はもう切り替えて明日から集中したい」と笑みを見せた。  八回から登板し、3回無失点と圧巻だった佐々木に対しては「素晴らしかったですし、見ていて頼もしい」と評価した。

地区シリーズは4試合でわずか1安打と極度の打撃不振にあえいだが「左バッターにとってはなかなか思い通りにいかない打席というか、相手も失点が少なかったですし、ポストシーズンらしい素晴らしい投球が多かった」と振り返った。


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【悲報】大谷翔平さん、地区シリーズ18打数1安打 打率.056

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<大谷の今季地区シリーズ全打席成績>

・第1戦
第1打席/空振り三振
第2打席/見逃し三振
第3打席/見逃し三振
第4打席/見逃し三振
第5打席/四球

・第2戦
第1打席/見逃し三振
第2打席/セカンドゴロ
第3打席/ファーストゴロ
第4打席/タイムリーヒット(1打点)
第5打席/空振り三振

・第3戦
第1打席/レフトフライ
第2打席/ファーストゴロ
第3打席/空振り三振
第4打席/レフトフライ
第5打席/ライトフライ

・第4戦
第1打席/サードフライ
第2打席/サードエラー(出塁)
第3打席/空振り三振
第4打席/申告敬遠
第5打席/見逃し三振

https://news.yahoo.co.jp/articles/76ab3e9fcfd46629d55a0e2e96185cf12de44c2c


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フィリーズ監督「大谷は14打数1安打と苦しんでるがいつ爆発してもおかしくない。彼は偉大な打者」

1: それでも動く名無し 2025/10/09(木) 16:16:26.21 ID:yTBB1X7g0
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フィリーズのロブ・トムソン監督(62)が、「大谷封じ」にコメントを避けた。  フィリーズ投手陣は、大谷翔平投手(31)を14打数1安打に封じている。この日もアーロン・ノラ投手(32)、左腕ランヘル・スアレス投手(28)、タナー・バンクス投手(33)が5打数ノーヒットに抑え込んだ。  トムソン監督は、大谷を沈黙させていることについて「コメントしたくない。彼はいつ爆発してもおかしくない。彼は素晴らしい打者だけど、我々の投手陣が良い投球をしている」と話した。

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ロバーツ監督「大谷翔平はチャンスを自分の手で潰している」5打数無安打に指揮官が苦言

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1: 名無しさん 2025/10/09(木) 13:35:39.98 ID:Njy7XzTi0
大谷翔平は「チャンスを自ら潰している」 5打数無安打に指揮官が「打席の判断」に苦言

 ドジャースは8日(日本時間9日)、フィリーズとの地区シリーズ第3戦に2-8で逆転負け。地区シリーズ突破に王手をかけていたが、対戦成績は2勝1敗となった。デーブ・ロバーツ監督は試合後、無安打に終わった大谷翔平投手について「失投をとらえるチャンスを自分の手で潰しているように感じる」と語った。

 大谷は、初回先頭は左飛。左腕スアレスに継投された3回無死は一ゴロに倒れ、5回1死は空振り三振を喫した。2点を追う7回2死では左翼後方へ大きな打球を放ったが、フェンス手前で失速。左翼ケプラーのグラブに収まった。9回2死一、三塁では右飛に倒れ、2試合ぶりの無安打に終わった。

 レッズとのワイルドカードシリーズ第1戦は2本塁打と活躍したが、その後は4試合で18打数2安打と調子が上がらない。ロバーツ監督は不振の原因を「左投手は理由の1つだと思うけど、(打席内での)判断がよくないと思う」とコメント。「現時点では(正しい)スイングの判断ができていない。それが私の見解だ」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d904eb0862f87b106b7b8d63826c3db5859e9ae1

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