1: それでも動く名無し 2024/03/29(金) 09:27:39.62 ID:YHByA/+w0


大谷の周辺人物とはいえただの通訳やん
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大谷の恩師マドン、水原氏の騒動で愛ある本音「どちらの言い分も信じられない」「びっくり仰天」
米フロリダ州の地元紙「タンパベイ・タイムズ」が掲載した「ジョー・マドンはショウヘイ・オオタニの賭博スキャンダルをなんとか理解しようと試みている」という記事によると、マドン氏は「全てのことに本当にびっくり仰天したよ」と驚いている様子だ。
「まさか。私たちのように彼らと一時期を共にした人からすれば、こんなことが起こるなんて誰も到底予想できなかったし、両者の言い分どちらも信じられないよ。私もそうだ。ショウヘイが賭け事をするなんて信じられないし、イッペイがショウの信頼を破るなんて信じられない。彼らと毎日一緒にいて、毎日コミュニケーションを取っていたんだ。そうやって(オオタニは)二刀流選手になったんだ」と、2人の関係性が大きく変化してしまったことへの違和感を口にしている。
「私が言いたいのは、私は彼らとかなりの会話を交わし、コミュニケーションを取っていたということ。みんなが示唆してきたように、彼らは切っても切れない仲だった」と主張し「彼らはいつも仲良しに見えた……。彼らの間で口論や不一致は見たことがない」と当時の様子を証言している。
さらに「私たちは皆、同じ価値観を持ちたいものだし、彼(大谷)はイッペイの友人だった。だから彼が正しい男を選んだと信用するものだ。そして、イッペイと話してみたら、ああ、なるほど。なぜ彼らがあれだけ親密で、彼(オオタニ)が彼(イッペイ)のことを信頼しているのか分かったよ。食い違いがあると考える理由すら一度もなかった」と、水原氏のことも完全に信用していた様子がうかがえる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d528c55fb5cdad32e255362980bbf4dd34f6315b


大谷翔平が自らの走塁ミスの後に通訳なしでチームメートに状況説明「大谷翔平が進化してる」
本拠地開幕戦を迎えたドジャース大谷翔平投手(29)の、ベンチでの振る舞いに注目が集まった。
1回無死一塁、右翼線に打球を引っ張り込んだ大谷は二塁ベースを蹴って三塁へ。だが一走ベッツが三塁を回ったところでストップ。走塁の鉄則である「前の走者を見る」を怠った大谷が、結果的に二、三本間に挟まれる形でアウトとなった。
ベンチに戻った大谷は、通訳を介さず身ぶり手ぶりを交えながらチームメートに状況を説明。直接プレーに関わったベッツとは、通訳のアイアトン氏を通してコミュニケーションを取ったものの、自ら英語でチームメートと会話をする場面が長かった。
この姿に「X」では「大谷翔平進化してる」「この様子の方が本拠地初安打よりうれしい」などの声が上がった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7866fb80da66b79da9d46e5843915c35ddfa56df
