
ア・リーグ3割打者四人しかおらんし
大谷翔平、最新手術で「170kmストレートも」医師が復活に太鼓判 TJ手術経験者はファンに「握手求めないで!」
握手すらできないーー。今シーズン“MVP級”の活躍を見せた大谷にとって、最大の試練ともいえるが……。
「いやいや、大谷はさらにパワーアップして帰ってきます」と、古島医師は力強くエールを送る。
「2025年に、投手として痛みなく思いっきり投げることは十分、可能です。現在はリハビリも進化していますからね。ただし、復帰後は登板間隔を空けたり、投げた翌日は完全休養など、しっかりと休養を取ることが大切になってきます。長く現役を続けたいのであれば、休養もトレーニングのひとつですからね」
大谷が“パワーアップ”するとして、具体的にどのように進化するのだろうか。現地紙記者はこう分析する。
「大谷の持ち味といえば、やはり、抜群の球威がある最速165kmのストレートです。肘の調子が今年よりもよくなると考えると、世界最速の170kmも夢物語じゃありませんね。実際、レンジャーズのN・イオバルディは、2016年に2度めの手術を受けましたが、復帰した2018年にはレッドソックスでワールドシリーズ制覇に貢献。今季も9月23日時点で11勝4敗。チームのエースとして活躍していますよ」(現地紙記者)
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a8240efaff1e8c2b2bb4f4218b10f9d51043746
大谷翔平のホームラン王が決定的に 6本差で追走していた2位・ロベルトが左膝負傷か
エンゼルス・大谷翔平投手(29)の日本人初となる本塁打王に“当確ランプ”がともった。24日(日本時間25日)、ア・リーグ全球団が残り7試合以下となり、2位以下の選手が追いつくためには1試合1本塁打以上が必要となった。
思わぬ形で追い風も吹いた。Wソックスのロベルトがこの日のRソックス戦は1打席だけで途中交代。初回に二盗を成功させた際に左膝を痛め、25日(同26日)に精密検査を受けることになった。「オオタニを超えるのは非現実的」と話しながらも、6本差の2位につけていた目下のライバルが、残る6試合に出場できるか不透明な状況になった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a21b0814eb487fb55eeeb6ed8df83f0368df3ae6

そこら辺の解説気取りのYouTuberのチャンネル登録者秒で抜かして欲しいわ
大谷翔平、右肘手術成功 球団発表「体調良い」 執刀医お墨付き「24年は開幕から打者、25年は投打両方できる」
エンゼルスの大谷翔平投手が19日朝(日本時間20日)、ロサンゼルス市内の病院で右肘手術を受け、成功した。球団と同選手の代理人ネズ・バレロ氏が発表した。
執刀医はメジャー1年目に右肘内側側副じん帯の再建手術(通称トミー・ジョン手術)を受けた時と同じニール・エルトラッシュ医学博士。損傷した箇所は5年前とは異なると発表されているが、球団はこの日、「最終的な決断と術式は全体像に重きを置いて行われた。ショウヘイはこれから何年も打って投げることができるような方向性を確認したがっていた」とつづった。
手術内容についてエルトラッシュ医学博士は球団発表の声明文の中で「ショウヘイと検討し、最終的なプランは、問題点を修復し、健康なじん帯を補強する一方で、肘の寿命を考慮し生存可能な組織を追加することでした」と説明。「完全な回復を期待し、2024年の開幕日には何の制限もなく打てるようになり、2025年には投打両方をできるようになるでしょう」と二刀流復活にお墨付きを与えた。
術後の大谷の状態について球団は「ショウヘイは安静にしており、体調も良く、回復への道のりを歩むことに興奮している」と伝えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d85024b18a2f80d24e42c848833eb9c040965598