どう?
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大谷4位、アクーニャ1位 公式サイト選手ランキング
米大リーグ公式サイトは21日、今季の上位100選手のランキングを発表し、昨季ア・リーグ最優秀選手(MVP)に輝いたドジャースの大谷翔平は4位だった。1位は昨季ナ・リーグMVPのアクーニャ(ブレーブス)で、同サイトは「大谷は肘の手術により今季、投球ができない。それがこの順位にとどまった理由」と、投打「二刀流」の復活が来季以降となる点を理由に挙げた。
ドジャース勢は2位にベッツ、5位にフリーマンが入り、3位はヤンキースのジャッジだった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/91f3c869a5005f4315a048a1f464f84d579897af

JTB韓国開幕戦ツアー当選結果発表…倍率なんと200倍! 大谷翔平&山本由伸ら出場見込み
JTBが14日から抽選販売していた「MLBワールドツアー ソウルシリーズ2024」の観戦ツアーチケットの当選結果が21日の午後0時に発表された。同社広報によると、応募総数こそ非公表だが、「3コース延べでおよそ200倍でした」と驚きの数字を明かした。
チケットは大会主管の韓国動画配信サイト「クーパンプレイ」の有料会員のみが購入可能とされており、当初は日本からの購入は極めて難しい状況とみられていた。それでも、MLBと国際パートナーシップを締結するJTBがパッケージツアーを取り扱うことを1月26日に発表。2試合ともに観戦できる4日間コース(72万8000円)、1試合ずつ(20日か21日)の3日間コース(49万8000円)と販売された計3種類はいずれも高額チケットだが、日本在住のファンでも現地観戦できる“唯一”の道筋としてプラチナ化していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5ff2b3e7ac3cd598eb1c25a2ab23ec68e59d2394

大谷翔平のパンツが透けていると米紙が話題に MLB新ユニ、ズボンの生地が薄すぎると批判も
MLBでは今季新ユニホームのデザインがひどいと選手から不満が噴出しているが、今度はパンツ(ズボン)の生地が薄すぎると批判が出た。ドジャースを始めとする複数の球団が21日(日本時間22日)、フォトデーを行い、選手が試合用のユニホーム上下を着用し写真を撮影。大谷翔平投手(29)もさまざまなポーズを取って写真に納まった。
21日付のニューヨーク・ポスト電子版は「ショウヘイ・オオタニのパンツで、新ユニホームの失敗が浮き彫りに」のタイトルで記事を掲載。フォトデーの大谷の写真を紹介し「初めてフルにドジャースのユニホームを着たオオタニだが、パンツが透けているように見える」と指摘。確かに、ユニホームの上着をズボンの中に入れている状態がはっきり分かるよう写っている。
記事は「もし透けて見えるのがこれだけだったら、アングルが悪かっただけと片付けられるが」としながら、マリナーズでも同じようにズボンの透け具合が話題になっていると紹介。今季のユニホームについては選手会のトニー・クラーク専務理事も不満を表明しており、開幕までに改善されるか注目されている。
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202402220000218.html


Bryce Harper (now a full-time first baseman!) is here at No. 11 on @MLBNetwork’s #Top100RightNow. 👀 pic.twitter.com/cC8BoHqcbp
— MLB (@MLB) February 21, 2024