カテゴリー: 大谷翔平
【朗報】今年の大谷翔平、残り試合数最大で19試合もある
162試合の長い長いシーズンが終わったと思ったらまだポストシーズンが19試合も残ってるんだよ
【悲報】大谷翔平、キャリアハイがわからない
2022 15勝9敗 防2.33 166.0回 219奪三振 .273 34本 95打点 11盗
2023 10勝5敗 防3.14 132.0回 167奪三振 .304 44本 95打点 20盗
2024 .310 54本 130打点 59盗
2022 投手◎ 打撃△
2023 投手◯ 打撃◎
2024 投手× 打撃💮
「大谷は強豪チームだから成績が上がった」←これ
これ何間違ってるか?
大谷翔平さん、アニメ大好きだった
大谷翔平、来季DH出場は半数程度になる見通しか。投手負担考慮し登板日と前後は完全休養にあてるプラン有力視
「大谷は160キロ超の剛速球にこだわるがゆえに、2度の右肘靱帯修復手術を受けた。右肘にかかる負担はハンパじゃないだけに、来季以降、ずっと投手を続けられるとは限らない。いずれは野手に専念せざるを得ない。その場合に大きな戦力になることは証明されたのだから、投手をできる間は投手に軸足を置くのが、チームにとっても本人にとってもベストではないかと首脳陣は考えているのです。これまで大谷が投手として最も活躍したのは一昨年の22年で、28試合に先発して15勝9敗、防御率2.33、メジャー2位の奪三振率11.9をマークした。 この年はメジャー史上初めて投打とも規定に達し、野手としても157試合に出場しながらも投手として上位の成績を残した。ただ、それもこれも戦力がないエンゼルスだったから実現したこと。選手層が厚く、選手の体調を重視するドジャースで、登板日に打席にも立つリアル二刀流は負担が大きいし論外。投手に専念とまではいかなくても、例えば登板日の前後は完全休養とか、打者としては投手の負担にならない範囲の出場にとどめれば、投手としてサイ・ヤング賞を狙えるポテンシャルが大谷にはあると首脳陣はみています」
大谷さん、アニオタだった
大谷翔平の「最もクレイジーな部分」 歴史的夜の帰り道で「アニメの話」 同僚が驚いた“凄み”
米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は、レギュラーシーズン全日程を終えた。54本塁打、130打点でナ・リーグ2冠を獲得。キャリアハイの打率.310、日本人初のトリプルスリーに加え、日本人最多となる59盗塁で前人未到の「50-50(50本塁打&50盗塁)」にも到達という歴史的な結果を残した。米メディアは、同僚の証言を元に大谷の素顔を明らかにする記事を掲載。その中で「50-50」を成し遂げた歴史的な夜の出来事を同僚が証言している。
米カリフォルニア州地元紙「ロサンゼルス・タイムズ」は、「『少年たちの1人』:ショウヘイ・オオタニはその人間性においても、ドジャースのチームメイトたちに感銘を与える」という特集の中で、大谷の性格やグラウンド外での振る舞いに対する同僚の証言を紹介している。
その中で右腕のジョー・ケリーは、あの「50-50」を達成した夜について言及。歴史的な一戦の後にもかかわらず、「(帰りの)バスで、アニメについて話すんだ」と、驚きの姿を暴露している。続けて「野球が上手なだけでなく、世界中に知られた顔であるのにもかかわらず……彼がストレスや何かを抱えたりしているところを見たことがない。それが多分最もクレイジーなところだよね」と、大谷の見せる“凄み”を絶賛している
大谷翔平らの影響で…アジア圏の視聴者数、衝撃の「+32%」 止まらぬ経済効果
大谷翔平らの影響で…アジアで衝撃の「+32」 止まらぬ経済効果「興奮を巻き起こした」
メジャーリーグ機構(MLB)は1日(日本時間2日)、今季の各地域での視聴者数の増減を発表。米国以外での視聴者数が18%増え、中でもアジアでは32%と大きな増加となった。機構は「ショウヘイ・オオタニ、ショウタ・イマナガ、ヨシノブ・ヤマモトらの並外れたプレーが(視聴者の)興奮を巻き起こした」とコメントした。
大谷翔平投手はドジャース移籍1年目の今季、打率.310、54本塁打130打点、59盗塁、OPS1.036をマーク。史上初の「50本塁打&50盗塁(50-50)」を達成し、2年連続の本塁打王、日本人初の打点王に輝くなど歴史的シーズンを送った。また、メジャー1年目の山本由伸投手も7勝2敗、防御率3.00でシーズンを終えた。
また、カブスに加入した今永昇太投手も15勝(3敗)、174奪三振、防御率2.91と好成績を収めた。同僚の鈴木誠也外野手も右打者としては日本人最多となる21本塁打をマーク。チームはプレーオフ進出を逃したが、目覚ましい活躍を見せた。
ひと足先に韓国で行われた今季の開幕戦。ダルビッシュ有、松井裕樹両投手の所属するパドレスもプレーオフに進出するなど、日本人が躍動した1年となった。機構は「日本のNHKは4年連続で視聴者数が増加するペースとなっており、平均で220万人に迫る視聴者数だ」と発表した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a3ba52f73957de37f9b6008c90c54181eff0ee8c
ドジャース選手「選手と大谷の間にずっと彼がいて壁があった。彼がいなくなり大谷はチームの一員に」
ソウルで開幕戦を戦った3月20日の後に一連の騒動が発覚。だが騒動が転機となり、「チームが(韓国から)帰国する頃には、オオタニとチームの間に新たな関係が形作られつつあった。彼らは、スキャンダルにおけるオオタニの無実を決して疑わず、新たなスターの周りに団結していた」と、大谷とチームメイトの間に新たな絆が芽生えた事を同記事は伝えている。





