プロ野球キャンプ・即席サイン会で「5回目ですよね?」西武ライオンズ投手が転売ヤーに投じた“牽制球”

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1: それでも動く名無し 2023/02/15(水) 09:29:49.66 ID:0KugyfEs0
プロ野球キャンプ・即席サイン会で「5回目ですよね?」西武ライオンズ投手が転売ヤーに投じた“牽制球”

 練習施設間を自転車で移動する合間を縫って行われた、隅田投手と、チームメイトの高橋公成投手と渡辺勇太郎投手による即席サイン会。ライオンズキャップを被った子ども含めて、各々が持参した色紙や手帳を手にして選手を前に行列ができる、キャンプではよく見るファンサービスの光景だ。

 ところが、他と同様にサインを求めた“とあるファン”に対して隅田投手は「これで5回目ですよね?」と確認しては、続けて「転売はよくないですよ」と“注意”。そのライオンズグッズを身につけるわけでもない“ファン”は、指摘されるとまるで逃げるようにその場を去ったという。

 この人物は数人のグループで動き、なおかつ「ライオンズと書いて」などと注文もつけていたとのことで選手も覚えていたのだろう。選手からもらった直筆サインを、高値をつけてネット販売する“転売ヤー”と見做されてしまったわけか。

「特にここ数年、キャンプ地でのサイン転売を疑われる行為が横行しているとは聞きます」とは、キャンプ取材を出入りするスポーツ紙・野球担当記者。

 どうやらサインの転売は西武に限らず、他球団のキャンプでも同様の行為が起きていて、特にファンサービスが再開されてからは活発化しているそう。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ec7d46b8fd83e9858bfe736a4c44ce933aab1da9

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西武平良「ストレートは外角低めより高めに投げたほうが打たれないというデータがはっきり出ている」

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1: それでも動く名無し 2023/02/13(月) 06:32:45.74 ID:IQc8UgSC0
【西武】平良海馬がけん引する〝ハイボール革命〟「ストレートは高めに投げ込む」

 西武・平良海馬投手(23)が日本の〝ハイボール革命〟をけん引する。

 昨年までの4年間で203試合に登板し7勝31セーブ94ホールド、防御率1・66、230奪三振をマークしてきた絶対的セットアッパーが今季から先発に転向する。

 平良はいう。「ボクだけではなく、今まで日米で投げられてきたピッチングデータがあって結局、そこ(外角低め)に投げるよりも高めに投げた方が安全なんじゃないかということをデータが示している。ボクはそれをやってみて、しっくりきたので実践している。しっくりこない人は納得する方を選べばいいと思うし、ボクはそっちの方が納得して投げられる。だからキャッチャーにも(ストレートは)高めに構えてくれというのは言ってます」

 かつて名将・野村克也氏が提唱した「困ったらアウトロー」という原点投球が日本球界では定説とされてきた。その常識は常識として、過去の膨大なデータから導き出されたストレートが最もバットに当てにくく、投手にとって安全なゾーンは「高め」というデータに基づく新説を実践、検証しながら平良は自分のものにしてきた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dce0e41a3a69d682771b68b1e7337a834a8ada17

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【朗報】西武、開幕3連戦は防寒具を全員プレゼント

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1: それでも動く名無し 2023/02/07(火) 19:02:43.58 ID:wpKZ5+OUp
西武3月31日からの開幕3連戦で来場者プレゼント 稼頭央監督「負けられない」

 西武は7日、ベルーナドームで3月31日から始まるオリックスとの開幕3連戦で来場者プレゼントを行うと発表した。初戦は「白獅子フリース」、2戦目は「白獅子ユニホーム型ブランケット」、3戦目は松井稼頭央監督(47)の背番号77がプリントされた「白獅子パーカ」。「白獅子ユニフォーム型ブランケット」は松井監督、高橋、山川、外崎、源田の5種類からランダムに配布される。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6f139d41c5921974a5870156ff029f5bdecd309a

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西武・松井稼頭央監督「基本的に3連投はしない。勝ちパターン中継ぎを2通りつくる」

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1: それでも動く名無し 2023/01/20(金) 05:50:06.50 ID:YpWE+4Xc0
西武・松井監督 ダブル勝利の方程式構想 継投勝ちパターン「2つくらいつくれたら」

 西武・松井監督が勝ち試合の終盤の継投を2パターンつくる構想を温めていることが分かった。セットアッパーと抑えについて「今は3連投がなかなかない中、勝ちパターンを2つくらいつくれたらいい」と望んだ。

 疲労軽減のため、終盤まで3連投は基本的に行わない。昨年も同様の方針で臨んだが、7月まで2点台だった月間防御率は、8、9月に3点台に落ちた。2つの「方程式」で負担を減らせば、パフォーマンスにつながる。

 年間を通しては、救援防御率は21年の3・59から、昨年は2・31と飛躍的に向上した。底上げに成功し、多くの投手を勝ちパターンで起用できる下地をつくった。9回の抑えは増田と新外国人・ティノコ。7、8回の候補は水上、本田、森脇、宮川、平井、佐藤隼らが並ぶ。3連戦中に勝ち継投を代えれば、相手は的も絞りづらい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/74bf1f840549fe20ffe402e16776fddf88330103

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西武・松井稼頭央監督が競争予告「源田、山川、外崎以外はレギュラー白紙状態」

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1: それでも動く名無し 2023/01/17(火) 22:40:13.56 ID:lKOH3lsSa
西武 松井稼頭央監督が競争予告「3人以外はレギュラー白紙」

 西武・松井稼頭央監督(47)が17日更新した「西崎幸広のトレンディーエンジェルチャンネル」に出演。今季のレギュラーは源田、山川、外崎以外は白紙と強調した。

 森友哉がオリックスへFA移籍。「打つ方での主軸、守る方での要になってくるので、そこは大きいですけど」と話したが、「若いキャッチャーも出てきた」と21歳の牧野、23歳の古賀らの台頭に期待。今季は投手との相性も考慮し、捕手は固定しない方針も明かした。

 さらに野手陣についても「源田、山川、外崎以外は白紙状態ですよ。競争させて、新外国人も内野守れるし、本当に(ポジション争いは)し烈になる」と、レギュラー争いの激化を予告した。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/01/17/kiji/20230117s00001173545000c.html

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「重圧をかけたい」と4年契約拒否…FA権取得の西武・山川「ソフトバンク移籍が現実味」納得の理由

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1: それでも動く名無し 2023/01/10(火) 15:48:29.72 ID:njbIcBWF0
「重圧をかけたい」と4年契約拒否…FA権取得の西武・山川「ソフトバンク移籍が現実味」納得の理由

移籍先と噂されるのが、10年以降7度の日本一になっているソフトバンクだ。

「山川にとって大きいのが、DeNAから嶺井博希を獲得したことです。嶺井の本職は捕手ですが、ソフトバンクにとって決して優先順位の高い補強ポイントではないでしょう。甲斐拓也という絶対的レギュラーがいて、海野隆司などの若手も育ちつつありますから。

にもかかわらず嶺井をとったのは、山川獲得への布石といわれています。山川と嶺井は同じ沖縄県出身で同級生。日米大学野球などでともにプレーし、仲の良さは有名です。山川は嶺井を『世界で一番イイやつ』と話し、頻繁に食事に行っているぐらいですよ。親友といえる間柄なんです。嶺井は、FA権を取得する山川にとっては大きな存在でしょう」(スポーツ紙担当記者)

ソフトバンクには他にも、自主トレをともにする砂川リチャードや同じ沖縄県出身の東浜巨など交流のある選手が多い。山川にとって、居心地の良いチームであることは間違いないだろう。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b073aad38522efaff86464e803d154831a97f3ed

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