カテゴリー: 読売ジャイアンツ
【巨人】坂本勇人(35) .288 22本 60打点 OPS.884(3位)←これ
巨人・梶谷 エスコンって「どこ?」日本ハム新球場の「名前知らなかった」
巨人・梶谷 エスコンって「どこ?」 日本ハム新球場の「名前知らなかった」
巨人の梶谷隆幸外野手(35)が30日放送のBSフジ「実況解説野球旅~プロ野球88世代の5人が1泊2日の旅に出た!~」(後9・00)に出演。日本ハムの本拠地が「エスコンフィールド北海道」だと知らなかったと告白した。
同学年の広島東洋カープの秋山翔吾外野手、中日の大野雄大投手、巨人の坂本勇人内野手、元ヤクルトの上田剛史氏との5人で三浦半島へ1泊の旅に出た。
乾杯しながら好きな遠征先や守りにくい球場の話をする中で、秋山が「エスコン行った?」と質問。坂本は「行ってない」と答えるも、梶谷は「どこ?」と逆質問。「北海道。新しいところ」と教えてもらうも、「あそこエスコンフィールドっていうの?名前知らなかった」と明かす。
何という名前と思っていたのかと一同が問うも「いや、わからん」と回答。上田氏からは「BIGBOSSスタジアム?」と突っ込まれて全員大爆笑していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/654378deffa0be4f541284c8e605104d5fb2f944
【巨人】元木大介「大勢はプロ入ってまで阪神ファンアピールすんのやめろ」
【巨人】阿部監督、球界でも例を見ない「リモート指導」に着手 関係者「監督が育成選手にオンラインで指導を行うなんて聞いたことがない」
【巨人】阿部監督が斬新な〝阿部塾〟開校…指揮官の「リモート指導」に受講生殺到の予感
〝阿部慎ハイスクール〟の開校だ。来季から新たに指揮を執る巨人の阿部慎之助監督(44)が斬新な改革に着手。球界でも例を見ない、指揮官の「リモート指導」に大きな注目が集まっている。その内容とは――。
若手への精力的な指導を行っている阿部監督は本気だ。11月の秋季キャンプから本格的な再始動を図り「俺も変わるからみんなも変わろう!」との号令の下、選手やスタッフらと積極的にコミュニケーションを取ってきた。チーム内からも「風通しをよくしようと頑張ってくれているのが分かる」「選手に歩み寄ってくれていてありがたい」と評価は上々だ。
その中でも新指揮官の画期的な指導方法が大注目を浴びている。それは育成の秘密兵器・中田歩夢内野手(19)に対して遂行されている「リモート指導」だ。秋季キャンプの終了後、中田が「動画を自分で撮って阿部さんに送って『ここが駄目』『ここを教えてください』などを毎日やりたいと思っています」と熱望。ここまで定期的に阿部塾が開講されている。
12月から1月は支配下選手対象であれば野球協約違反だが、育成選手については野球協約上でオフ期間も首脳陣が指導することは可能となっている。
当然、指揮官の期待が大きいからこその特別指導だが、これにはチーム内からも驚きの声が漏れた。「個別に電話などでやり取りする話は聞いたこともあるが、監督が育成選手にオンラインで指導を行うなんて聞いたことがないですよ。阿部監督の『何でもやろう』という気持ちの表れでしょうし、なかなかできることではない」(チーム関係者)
さらに前出関係者は「オフの時期は育成選手に限られる部分もあるが、阿部監督は中田以外にも教える準備はあるはず。意志を持った若手が勇気をもって名乗りを上げれば、この動きは拡大するのではないか」と指摘する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c87b101587f4a5d0100d9145a9e515ad67d03a16
【巨人】阿部監督、ドラ1西舘勇陽は「まず敗戦処理」段階踏んで先発を
【巨人】阿部慎之助監督 ドラ1西舘勇陽は「まず敗戦処理」段階踏んで先発を
巨人の阿部慎之助監督(44)が27日、ドラフト1位の中大・西舘勇陽投手(21)ら投手の即戦力ルーキーも特別扱いせず、先発起用の場合、負け試合のリリーフからスタートさせる方針を示した。すでに「チームの決めごととして2軍で無双しても(すぐ)1軍で先発させない」と阿部ルールの導入を公言しているが、実績のない新人にも「ルールに従って、もし1軍にいれば敗戦処理からいかせます」と適用。段階を踏んで競争、ステップアップを図り投手王国を目指す。
チーム改革の一環として掲げた規則を新人にも適用する。阿部監督は若手の先発起用について「来年のチームの決めごととして、2軍で無双していても1軍で先発させない。まず敗戦処理という順序がある」と、すでに公言していた方針を改めて明言。その上で、西舘ら即戦力ルーキーについても「(先発起用の場合)最初はルールに従って、もし1軍にいれば敗戦処理からいかせます」と明言した。
155キロ右腕の西舘は先発も救援も可能。中大の先輩でもある阿部監督は、まずは先発に挑戦させる意向を示している。歴代の黄金ルーキーのように開幕ローテ入りして華々しく先発デビューを飾る道もあるが、指揮官は慎重。「本当はいいところで、と思うんですけど」としつつ、チーム内ルールにのっとり、1軍では負け試合のリリーフからスタートさせる構想だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/435af1849482d0b3fcb0e4f81dcaaf46d1e1f16a
巨人・阿部監督「リードなんて結果論。自分が思う通りにやればいい。その代わり打て」
【巨人】阿部慎之助監督の配球論「(配球は)結果論。自分が思った通りやればいい」否定したこと一度もない
今季の取材で特に興味深かった話の一つが阿部監督(シーズン中はヘッド兼バッテリーコーチ)の配球論だった。大城卓にリードの反省を打撃に引きずらないよう助言。その真意について「(配球は)結果論だから。捕手にしか分からないことってたくさんあって。一番近くで見ているんだから、自分が思った通りやればいい」と話していた。
現役時代、苦い思いも数え切れないほど味わい、糧にした阿部監督。コーチとして配球を頭ごなしに否定したことは一度もない。捕手の思いを知っているからこそ、大城卓、岸田、小林ら捕手陣のリードを尊重して反省と分析、意見交換を繰り返してきた。大城卓には「『その代わり打て』と言っていて。何でかというと、打てばいろいろな配球がひらめいてくるから」と話していたのも強く印象に残っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c90d67a73a84c0bd469eaf565ed25fc1140f314
糸井嘉男、関東にある阪神のライバル球団に入団がほぼ決まっていた

https://www.sanspo.com/article/20230701-54Q56VRIJRNGLHSAEC4J4GZ22I/
【悲報】巨人、選手寮にOBの「宿泊指導」解禁wwwww
巨人のレジェンドOBの皆さん!新ジャイアンツ寮で若手に泊まり込み指導を! 山口オーナーがお願い
巨人は25日、川崎市のジャイアンツ球場横に完成した「新ジャイアンツ寮」を報道陣に公開した。5階建ての寮にはユニットバス付きの空き部屋を用意。山口寿一オーナー(66)は、松井秀喜氏(49=ヤンキースGM付特別アドバイザー)をはじめとするレジェンドOBたちに、泊まりがけでの若手指導を呼びかけた。実現すれば、秋広優人内野手(21)らの有望選手にとって貴重な経験となる。
一心不乱に野球に打ち込む環境が、これまで以上に整った。山口オーナーは、今村司球団社長らとともに「新ジャイアンツ寮」のお披露目の会に出席。地元民やファンクラブ会員も見守る前で、期待を込めた。
「選手たちはいつでも好きなだけ練習できる、そのような環境になります。来年は90周年。阿部新監督のもと、リーグ優勝、日本一を目指します」
ジャイアンツ球場に隣接する新しい寮は、5階建てで部屋数は56。さらに、ユニットバス付きの6部屋が空き部屋となっており、来訪者が利用することができる。もちろん、上原浩治氏、中畑清氏(本紙評論家)、松井秀喜氏、高橋由伸氏らのレジェンドOBの宿泊も可能。山口オーナーにはある思いがある。
「できれば皆さんに来ていただき、泊まりがけでご利用いただくことも可能です。若い選手たちにいろいろ声をかけていただいて、大事なことを注入していただきたい」
泊まりがけでの指導が実現すれば、若手には夢のような時間となる。かつての栄光を取り戻すためには、何が必要なのか。偉大な先輩から、長年受け継がれてきた伝統や、巨人で活躍するための極意、技術論をたっぷりと聞くことができる。ドラフト1位の西舘(中大)や、昨年の同1位・浅野、将来性豊かな秋広らにとって、これほど有意義なことはないに違いない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9acc8982b2e2b3377e20ba1760f34a91b15e1658
巨人が異例の補強戦略!前阪神のカイル・ケラーの獲得を正式発表 弱点の中継ぎを徹底強化、他球団から5人目獲得
巨人が異例の補強戦略!前阪神のカイル・ケラーの獲得を正式発表 弱点の中継ぎを徹底強化、他球団から5人目獲得
巨人は26日、前阪神のカイル・ケラー選手(30)と選手契約を結ぶことで合意したと発表した。背番号は「33」に決まった。
ケラーは22年から阪神に所属し、今季は27試合に登板し、1勝0敗1S、防御率1・71の成績を残した。家庭の事情によりシーズン途中でチームを離れたが、ブルペン陣を支えていた。入団記者会見は来日後に行う予定。
ケラーのコメントは以下の通り。
「ジャイアンツファンのみなさまへ。このたび読売ジャイアンツに入団することとなり、とても興奮しています。野球界屈指の由緒ある球団で、新たな歴史の一部に携わることとなり非常に光栄です。チーム、そしてファンのみなさまにさらなるチャンピオンシップを届けるため全力を尽くします。新しいチームメートやコーチ陣、そして阿部新監督とお会いできること、さらにはジャイアンツファンの前で東京ドームのマウンドに立つことを楽しみにしています。近くお会いしましょう」
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a34b8e3f16db382ab1874d9500bd83f8536d584















