1: 名無しさん 2024/10/05(土) 10:48:57.53 ID:JKpoey9R0
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巨人・菅野智之がメジャー挑戦、米放送局ESPNが報じる 今季両リーグ最多の15勝で優勝に貢献
巨人の通算136勝右腕・菅野智之投手(34)が今オフに海外フリーエージェント(FA)権を行使して大リーグに挑戦すると4日、米放送局ESPN(電子版)が伝えた。
今季は24試合に先発して両リーグ最多の15勝(3敗)、防御率1・67をマークし、チームのリーグ優勝に貢献。同メディアは「菅野の世代の優秀な選手はほぼ全員が大リーグ球団に入団している」とし、大谷翔平、ダルビッシュ有、山本由伸、田中将大、千賀滉大、前田健太、菊池雄星、今永昇太らの日本人投手を紹介している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/65c8f823e7655fa98b0f06c36b9f0604e76daa5d
巨人、高橋優貴、鈴木康平に戦力外通告
巨人は4日、鈴木康平投手(30)、高橋優貴投手(27)と来季の契約を結ばないことを発表した。
高橋優は八戸学院大からドラフト1位で2019年に入団。3年目の21年に11勝を挙げるも、22年9月に左肘の手術を受けてオフに育成契約を結んだ。23年4月に支配下復帰を果たしたが、昨季は6試合に登板して0勝1敗、防御率5.14。鈴木康は23年5月にオリックスからトレードで加入し、33試合に登板し1勝1敗13ホールド、防御率6.59だった。ともに今季は1軍登板がなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5955ca9e636a67ce5baa5765db661973440f8581
春季キャンプに垣間見えた「阿部巨人」V奪還の兆候 「和やかムード」の理由は“名物コーチ”が消えたから
さる巨人の関係者は、今キャンプでチームの雰囲気が和やかな理由について、こう別の事情を語る。
「昨季、打撃チーフコーチを務めていた“デーブ”こと大久保博元さん(57)がいなくなったからです。デーブさんの根性論者ぶりは阿部さんどころではなく、さらに、監督を務めていた原辰徳さん(65)のほうばかりを向いて、選手にはつらく当たっていました。皆から総スカンだったといえます。今季はそんなデーブさんがいなくなり、チームが明るくなったのです」
当のデーブ氏本人に話を聞くと、
「私が原さんのほうばかりを向いていて、皆から嫌われていたという声があるのなら、それは不徳の致すところです。今、57歳にしてようやくこの言葉を本気で使えるようになったと思っています」
https://news.yahoo.co.jp/articles/0bcb556b5c105bdc2c6206ae746697d045c75a56?page=2
