「きょうしか球場に来られない人もいる…」巨人・坂本勇人をよく知るあの人が明かす真の姿とは? ファン「坂本の見方変わるな」「なんか坂本の話、感動する」
元プロ野球選手の上原浩治さんの人気YouTubeチャンネル「上原浩治の雑談魂」に、元巨人の岡崎郁さんが登場した。
4回シリーズの3回目では、巨人で2軍監督や打撃コーチを歴任した岡崎さんが坂本勇人のエピソードを明かした。
2007年に高校生ドラフト1巡目で巨人に入団した坂本は、初めて見た瞬間に「これは1軍にいく選手」と確信したという。指導者として「ワクワクしたね」と振り返った。
「坂本は本気を出さない。6~7割(の力)で野球をやる。だから壊れない。7割くらいでやっても、他の選手の10割より上だから」
「メンタルは若い頃からすごかった。良い意味でナメてた。勝負の世界は見下ろされたら負けだから」
と、岡崎節で坂本の知られざる一面を紹介。また「いろんなことを言われているけど、飛び抜けて人間性が良い」として、岡崎さんが球団を離れて数年たった今も「お中元とお歳暮がくるのは坂本だけ」と明かした。
また一番思い出深いエピソードとして、坂本に足の張りがあり原辰徳監督がベンチスタートを提案した際、岡崎さんが本人に意思を確認すると「きょうしか東京ドームに来られない僕のファンもいるんです」と言い、坂本はスタメン出場したという。「先輩に可愛がられ後輩に慕われる」という坂本は、いずれ間違いなく巨人の監督になると断言した。
動画内ではさらに、岡本和真の真の姿を紹介するなど、今回も興味深い内容となっている。
コメント欄には「なんか坂本の話、感動する!」「坂本の見方変わるなあこれ」「坂本勇人は本当のスーパースターなんだろう」などの声が寄せられた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/df14c9aa5ff939dd7bd2c7c300660ac91837c4c0
カテゴリー: 読売ジャイアンツ
【動画】昨日のS-浅野(18)のホームランwwwwww
【巨人】 浅野翔吾が2軍戦で東京ドーム初ホームラン 左中間へ7号2ラン
巨人の浅野翔吾外野手がイースタン・ロッテ戦で東京ドーム初本塁打を放った。
豪快な一発だった。7点リードの3回2死一塁。3ボールから秋山の外角高め138キロを左翼スタンドへ放り込んだ。イースタン7号2ランは東京ドーム初アーチ。期待のルーキーはG党の歓声を浴びながら、意気揚々とダイヤモンドを一周した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/88dafa16365fdfce16ab82a4c35d568bdb75207c
浅野、ツーランホームランを放つ!!
3回の時点で早くも猛打賞となる!! pic.twitter.com/1mlzLLhjsi— 最新巨人(読売ジャイアンツ)ニュース (@YGiantsNews) September 24, 2023
坂本勇人(34).296 22 60 ops.910 ←率直な感想
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前進守備の遥か上
\坂本勇人が豪快3ラン
通算184度目の猛打賞⚾プロ野球(2023/9/26)
🆚DeNA×巨人
📱Live on DAZN#DAZNプロ野球#giants pic.twitter.com/ZgrTdStD3Z— DAZN Japan (@DAZN_JPN) September 24, 2023
巨人が逆転CSへ望みつなぐ 坂本が大爆発の21号2ラン&22号3ラン エース戸郷が完封12勝目
巨人が逆転CSへ望みつなぐ 坂本が大爆発の21号2ラン&22号3ラン エース戸郷が完封12勝目
巨人は戸郷翔征投手(23)の好投と坂本勇人内野手(34)の21号2ラン&23号3ランを含む3安打5打点でDeNAを下し、連敗を阻止。逆転でのクライマックスシリーズ(CS)進出に望みをつないだ。
1敗はもちろん、1分けでも自力でのCS進出が消滅する“崖っ縁”の直接対決3連戦初戦に快勝した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4f828717a7499fdecb2f568305be052836e561ef
【今日2本目】坂本勇人22号wwwwwwww
谷繁「巨人大城は絶対やってはいけない選択をした。びっくりとしか言いようがない」
【谷繁元信】絶対やってはいけない攻めに「びっくり」としか言いようがない…巨人大城卓三の選択
「びっくりした」としか言いようがない。巨人大城卓が船迫に要求した1球だ。3-4の7回2死二塁で広島秋山に対し、フルカウントから内真っすぐを選択し、2ランで試合を決められた。私には状況を理解できていない1球に思えた。
どうカウントを進めたか振り返る。初球は様子見の外真っすぐでボール。2球目は内真っすぐで意表を突き見逃しストライク。3球目はボールだったが、真っすぐを内に見せた。4球目、バッティングカウントで内カットを打たせファウルで2-2。5球目、外真っすぐが外れフルカウント。6球目は直前と同じ外から曲げるスライダーでファウル。そして、7球目の内真っすぐを仕留められた。
大城卓としては、平行カウントにした4球目までは思惑通り。そこから5球目、6球目と続けて見逃し三振を狙った。ゾーンの中だけで勝負にいった。だが、一塁は空いており、広めに攻めていい状況だった。ボール球を振ってくれたらいいし、四球でもOKの発想が欲しかった。秋山を歩かせたら次の上本に代打があると考えたか。ただ、その場合は左の松山が有力。次の小園と左が続くので、左投手に代えやすい。なおさら、四球でもOKだった。
バッテリーには「これだけはしてはいけない」というものがある。それが起きた。もっとも、投手はルーキー。やはり捕手が責任を負う。秋山は1軍に戻ったばかり。そこまで3打席凡退と万全ではなかったかもしれない。それでもフルカウントで、ある程度、全ての球を打ちにいく状況となった。そこで打った秋山もすごいが、しっかり振れる内真っすぐは、絶対にやってはいけない攻めだった。
同じ被弾でも、菅野が7回先頭で打たれた末包のソロは、まだ理解できる。初球の内ツーシームだったが、2回の第1打席では同じ初球に同じ球、同じコースで三ゴロ併殺。4回の第2打席は中前適時打を打たれたが、不運なポテンヒット。カウント3-1から内ツーシームでファウルさせたのが生き、外スライダーで体勢を崩していた。その上で7回も初球で内を突いた。もっと慎重になるべきではあったが、おそらく狙い打った末包を褒めたい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/334eaaf93ced0dcd5d71fd6789f4859ebd10779d
巨人が痛恨逆転負け 阪神&広島の上位2チームに借金「21」の惨状 菅野が踏ん張れず、一発攻勢に屈しCSへ黄信号
巨人が痛恨逆転負け 阪神&広島の上位2チームに借金「21」の惨状 菅野が踏ん張れず、一発攻勢に屈しCSへ黄信号
巨人が痛恨の逆転負けでCS進出へ黄色信号がともった。これでレギュラーシーズンでの広島戦が終了。すでに対戦が終了している阪神と合わせて、上位2チームに対して合計で借金21という悲惨な結果になった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7fec1a9366b565134741f13482b12ed6a971c2d0
渡邉恒雄(97) 廣岡達郎(91) 長嶋茂雄(87) 王貞治(83)
3失点で降板の巨人大勢「残り(試合は)少ないので守りに入らず攻めるしかない」
【巨人】3失点で降板の大勢「残り(試合は)少ないので守りに入らず攻めるしかない」
4位の巨人が優勝を決めている阪神の追い上げにヒヤリとさせられる場面もあったが、辛勝。この日は試合のなかった3位・DeNAとのゲーム差を3に縮めた。
5点リードの9回に好投していた赤星に代わって右上肢のコンディション不良から1軍復帰した大勢投手がマウンドへ。しかし、先頭の代打・ミエセスにバックスクリーンへのソロ弾を浴びると、佐藤輝には右翼スタンドに飛び込む2ランを被弾。復帰2戦目は1死もとれずに3失点で降板となった。右腕は「チームが勝ったのでそれしかないです。赤星の勝ちが消えずにチームが勝ったので良かった」と語った。
1軍復帰後は2試合連続で失点中。「1軍でやっている以上は状態がとかはいってられない。残り(試合は)少ないので守りに入らず攻めるしかないんじゃないかなと。その中で試行錯誤しながらやっていくしかないと思います」と前を向いた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fea3b4ab5c77c8f86f673f2734522ec7cc0292dc















